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赤字あり (19年12月)

20年02月13日

イナリサーチの最新業績

医療サービスすぐ比較

”当社の事業内容は「受託試験」、「環境」のセグメントから構成されております。なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。「受託試験」は、医薬品開発企業・食品関連企業及び大学等研究機関等から委託を受け、実験動物や細胞を用いて開発薬物や食品素材の安全性や有効性の確認を行う試験を実施しております。「環境」は、製薬会社及び大学等動物施設、脱臭材搭載装置、殺菌装置、実験動物用機材の設計・販売等を行っております。新薬として市場で流通する医薬品は、次のよ... ”
(19年06月26日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

イナリサーチの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:イナリサーチの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期/単独/JPYの概況

売上高

19年12月:17億

18年12月:16億

17年12月:18億

売上総利益

19年12月:4億4841万

18年12月:3億5240万

17年12月:5億3527万

営業利益

19年12月:-5361万

18年12月:-5088万

17年12月:1億5209万

経常利益

19年12月:-7570万

18年12月:-7464万

17年12月:1億2531万

当期純利益

19年12月:-7815万

18年12月:-7709万

17年12月:1億 918万

営業CF

19年09月:4098万

18年09月:-1億5205万

投資CF

19年09月:-2321万

18年09月:-1991万

財務CF

19年09月:-1億7147万

18年09月:-3億2302万

総資産

19年12月:33億

18年12月:30億

17年12月:32億

負債

19年12月:26億

18年12月:23億

17年12月:26億

純資産

19年12月:6億8378万

18年12月:6億2814万

17年12月:6億6950万

資本金

19年12月:6億8494万

18年12月:6億8494万

17年12月:6億8494万

株主資本

19年12月:6億8378万

18年12月:6億2814万

17年12月:6億6950万

現金及び預金

19年12月:5億5640万

18年12月:2億7694万

17年12月:7億1967万

現金及び現金同等物

19年09月:2億2859万

18年09月:3億8353万

流動資産

19年12月:19億

18年12月:16億

17年12月:19億

固定資産

19年12月:14億

18年12月:14億

17年12月:13億

流動負債

19年12月:16億

18年12月:16億

17年12月:18億

固定負債

19年12月:10億

18年12月:7億4078万

17年12月:7億2676万

総合点

19年12月:7.05

19年09月:6.65

19年06月:5.96

収益性

19年12月:6.82

19年09月:6.63

19年06月:6.22

安全性

19年12月:10

19年09月:9.73

19年06月:9.33

成長性

19年12月:4.32

19年09月:3.59

19年06月:2.34

ROA

19年12月:-3.07

18年12月:-3.38

17年12月:4.42

ROE

19年12月:-15.17

18年12月:-16.29

17年12月:21.65

売上高総利益率

19年12月:25.01

18年12月:21.71

17年12月:29.29

売上高営業利益率

19年12月:-2.99

18年12月:-3.13

17年12月:8.32

売上高経常利益率

19年12月:-4.22

18年12月:-4.6

17年12月:6.86

売上高純利益率

19年12月:-4.36

18年12月:-4.75

17年12月:5.97

自己資本比率

19年12月:20.24

18年12月:20.77

17年12月:20.42

固定比率

19年12月:208.48

18年12月:222.99

17年12月:205.74

固定長期適合率

19年12月:83.8

18年12月:102.32

17年12月:98.65

流動比率

19年12月:116.44

18年12月:98.08

17年12月:101

手元流動性比率

19年12月:2.81

18年12月:2.13

17年12月:3.56

資産回転率

19年12月:0.7

18年12月:0.71

17年12月:0.74

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
イナリサーチ
なし

提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
20年02月19年12月四半期報告書(第3四半期)7.056.82104.32
19年11月19年09月半期報告書6.656.639.733.59
19年08月19年06月四半期報告書(第1四半期)5.966.229.332.34
19年06月19年03月有価証券報告書5.285.818.971.06
19年02月18年12月四半期報告書(第3四半期)5.476.619.10.71
18年11月18年09月半期報告書5.947.029.351.44
18年08月18年06月四半期報告書(第1四半期)6.587.449.632.68
18年06月18年03月有価証券報告書7.167.859.73.94
18年02月17年12月四半期報告書(第3四半期)6.597.049.423.32
17年11月17年09月半期報告書5.996.239.022.71
17年08月17年06月四半期報告書(第1四半期)5.45.438.652.13
17年06月17年03月有価証券報告書4.844.628.331.58
17年02月16年12月四半期報告書(第3四半期)4.373.798.360.94
16年11月16年09月半期報告書3.972.968.40.53
16年08月16年06月四半期報告書(第1四半期)3.572.148.330.23
16年06月16年03月有価証券報告書3.191.318.260
16年02月15年12月四半期報告書(第3四半期)3.921.728.631.41
15年11月15年09月半期報告書4.652.139.022.81
15年08月15年06月四半期報告書(第1四半期)5.182.538.854.17
15年06月15年03月有価証券報告書5.652.948.555.45
15年02月14年12月四半期報告書(第3四半期)5.673.748.25.06

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
イナリサーチ
なし

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(19年12月) ”当社グループの企業集団は、当社、連結子会社20社及び関連会社1社の合計22社で構成されております。事業の内容は、1.製薬企業等から前臨床試験(注1)、臨床試験(治験)(注2)(注3)及び新薬承認申請業務を受託し、医薬品開発支援を行うCR(Contract Research)事業、...”(19年07月01日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月10日

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(19年12月) ”当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。「RiboARTシステ...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(20年01月) ”当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する...”(19年10月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月12日

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(19年12月) ”当社グループは、当社と連結子会社3社により構成されており、PXBマウス(ヒト肝細胞を持つキメラマウス)を用いた医薬品開発の受託試験サービスを主たる業務としております。なお、当社のセグメントはPXBマウス事業のみの単一セグメントであります。当社は、マウスの肝臓の70%以上がヒトの肝...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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(19年12月) ”がん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患では、生体恒常性機能に異常をきたしており、生体内では異常なシグナル伝達が起こっていることが知られています。この原因と考えられている分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があ...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月27日

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(19年09月) ”当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準...”(19年03月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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(19年12月) ”製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとするバイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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(19年12月) ”当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月27日

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英語名 Ina Research Inc.
業界 医療・介護
所在地 伊那市西箕輪2148番地188
ホームページ http://www.ina-research.co.jp/
EDINET E20922
証券コード 2176
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(2176)
決算日 3月31日