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赤字あり (19年09月)

20年02月18日

テラの最新業績

”当社グループは、当社、連結子会社3社により構成されております。当社グループの事業は、以下のとおりであります。テラ株式会社により、医療機関に対する樹状細胞ワクチン療法等、細胞医療に関する技術・運用ノウハウの提供及び樹状細胞ワクチン療法等、再生・細胞医療に関する研究開発を行っております。樹状細胞ワクチン療法を中心とするがん免疫療法を行うには、高度な技術・ノウハウ、専門技術者の確保・育成、専用施設・機器等が必要であり、医療機関が独力でこれらすべてを準備し、導入することは困難です。当社は、大学等の研究機関との共同研究の成果... ”
(19年06月12日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

テラの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:テラの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期(1231)/連結/JPYの概況

売上高

19年09月:1億7456万

18年09月:3億5453万

17年09月:8億4212万

売上総利益

19年09月:4309万

18年09月:2億4521万

17年09月:4億9425万

営業利益

19年09月:-5億 437万

18年09月:-5億7933万

17年09月:-2億 103万

経常利益

19年09月:-5億4160万

18年09月:-6億4255万

17年09月:-2億3037万

当期純利益

19年09月:-8億 12万

18年09月:-8億4925万

17年09月:-6億 189万

親会社株主に帰属する当期純利益

19年09月:-8億 12万

18年09月:-8億4925万

17年09月:-6億 692万

包括利益

19年09月:-8億 12万

18年09月:-8億4925万

17年09月:-6億 189万

親会社株主に係る包括利益

19年09月:-8億 12万

18年09月:-8億4925万

17年09月:-6億 692万

営業CF

19年06月:-3億1441万

18年06月:-5億 530万

17年06月:-5596万

投資CF

19年06月:-1792万

18年06月:-1652万

17年06月:-1億2591万

財務CF

19年06月:-3191万

18年06月:1億 797万

17年06月:2億8488万

資産

19年09月:9億2026万

18年09月:12億

17年09月:19億

負債

19年09月:5億4924万

18年09月:5億1828万

17年09月:5億3044万

純資産

19年09月:3億7102万

18年09月:6億9463万

17年09月:13億

資本金

19年09月:24億

18年09月:21億

17年09月:20億

株主資本

19年09月:3億6597万

18年09月:6億9243万

17年09月:13億

現金及び預金

19年09月:5億3541万

18年09月:7億3887万

17年09月:14億

現金及び現金同等物

19年06月:1億4877万

18年06月:11億

17年06月:8億1253万

流動資産

19年09月:7億 678万

18年09月:9億 577万

17年09月:16億

固定資産

19年09月:2億1348万

18年09月:3億 715万

17年09月:2億6406万

流動負債

19年09月:3億9029万

18年09月:2億6836万

17年09月:3億3221万

固定負債

19年09月:1億5894万

18年09月:2億4992万

17年09月:1億9823万

総合点

19年09月:0.98

19年06月:1.45

19年03月:2.13

収益性

19年09月:0

19年06月:0.37

19年03月:0.72

安全性

19年09月:2.52

19年06月:2.78

19年03月:3.67

成長性

19年09月:0.42

19年06月:1.2

19年03月:1.99

ROA

19年09月:-116.25

18年09月:-93.61

17年09月:-42.45

ROE

19年09月:-292.3

18年09月:-163.98

17年09月:-58.84

売上高総利益率

19年09月:24.69

18年09月:69.16

17年09月:58.69

売上高営業利益率

19年09月:-288.93

18年09月:-163.41

17年09月:-23.87

売上高経常利益率

19年09月:-310.25

18年09月:-181.24

17年09月:-27.36

売上高純利益率

19年09月:-458.35

18年09月:-239.54

17年09月:-72.07

自己資本比率

19年09月:39.77

18年09月:57.09

17年09月:72.14

固定比率

19年09月:58.33

18年09月:44.36

17年09月:19.15

固定長期適合率

19年09月:40.67

18年09月:32.59

17年09月:16.74

流動比率

19年09月:181.09

18年09月:337.52

17年09月:495.94

手元流動性比率

19年09月:27.53

18年09月:20.47

17年09月:12.42

資産回転率

19年09月:0.25

18年09月:0.39

17年09月:0.59

提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
19年11月19年09月四半期報告書(第3四半期)0.9802.520.42
19年08月19年06月半期報告書1.450.372.781.2
19年05月19年03月四半期報告書(第1四半期)2.130.723.671.99
19年06月18年12月有価証券届出書2.811.14.552.78
19年06月18年12月有価証券届出書2.811.14.552.78
19年03月18年12月有価証券報告書2.811.14.552.78
18年11月18年09月四半期報告書(第3四半期)3.411.435.243.57
18年10月18年06月半期報告書3.961.755.784.36
18年05月18年03月四半期報告書(第1四半期)4.192.035.64.95
19年02月17年12月有価証券報告書4.341.975.435.62
18年10月17年12月有価証券報告書4.341.975.435.62
18年03月17年12月有価証券報告書4.341.975.435.62
17年11月17年09月四半期報告書(第3四半期)4.171.654.766.11
17年08月17年06月半期報告書4.381.794.596.77
17年05月17年03月四半期報告書(第1四半期)4.792.074.767.56
19年02月16年12月有価証券報告書5.242.394.988.35
18年10月16年12月有価証券報告書5.242.394.988.35
17年03月16年12月有価証券報告書5.242.394.988.35
16年11月16年09月四半期報告書(第3四半期)5.612.675.448.73
16年08月16年06月半期報告書5.952.925.849.08
16年05月16年03月四半期報告書(第1四半期)6.293.126.319.42
19年02月15年12月有価証券報告書6.763.466.8210
18年10月15年12月有価証券報告書6.763.466.8210
16年03月15年12月有価証券報告書6.763.466.8210
15年11月15年09月四半期報告書(第3四半期)7.163.837.6510
15年08月15年06月半期報告書7.554.198.549.93
15年05月15年03月四半期報告書(第1四半期)7.864.559.259.79
15年03月14年12月有価証券報告書7.914.54109.19

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
テラ
なし

創薬・医療ベンチャー

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後発医薬品

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医療・介護

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動物病院

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製薬・医薬品

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医療用製品

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調剤

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医薬品卸売

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精密機器

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医療用製品卸売

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(19年12月) ”当社は、「常に本質を究め、誠実性と公正性をもって真の社会的付加価値を創造する」という経営理念の下、「次世代の医療を支える革新的な技術及びサービスを迅速かつ効率的に社会に提供し続ける」ことにより、人々の健康と“Quality of Life(生活の質)”の向上に資することを使命とし...”(19年12月19日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

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(19年12月) ”当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬候補品を自社創製、もしくは外部から開発初期の段階で導入し原則として探索研究から早期...”(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年12月) ”当社は、「医療の質的変化をもたらすティッシュエンジニアリングをベースに、組織再生による根本治療を目指し、21世紀の医療そのものを変えてゆく事業を展開する」ことを会社設立の趣旨とする企業であり、再生医療等製品の開発、製造、販売を行う再生医療製品事業、再生医療に関する開発及び製造等を...”(19年06月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

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(19年12月) ”当社グループは、(株)アイロムグループ(当社)、連結子会社18社((株)アイロム、(株)アイロムCS、(株)エシック、(株)アイクロスジャパン、CMAX CLINICAL RESEARCH PTY LTD、(株)IDファーマ、(株)アイロムPM等)及び関連会社1社(CJ PART...”(19年06月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(20年01月) ”当社は、再生医療(※)を提供する医療機関への「脂肪・血液由来の組織・細胞の加工受託サービス」、再生医療等の安全性の確保等に関する法律(以下、「再生医療等安全性確保法」)に関する再生医療等法規対応や経営管理を支援する「コンサルティングサービス」、及び「医療機器販売」で構成される「再...”(20年01月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月18日

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(20年01月) ”当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する...”(19年10月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月12日

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(19年09月) ”当社は、製薬業界で培った豊富な開発経験と幅広いネットワークを駆使し、満足な治療法や製造技術のない領域にて、革新的な医薬品を迅速に開発することを会社のミッションに掲げ、平成16年4月に設立されました。当社は、これまで当社及び連結子会社(株式会社UNIGEN)によりグループ体制が構成...”(19年03月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月03日

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(19年12月) ”当社グループの企業集団は、当社、連結子会社20社及び関連会社1社の合計22社で構成されております。事業の内容は、1.製薬企業等から前臨床試験(注1)、臨床試験(治験)(注2)(注3)及び新薬承認申請業務を受託し、医薬品開発支援を行うCR(Contract Research)事業、...”(19年07月01日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月10日

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(19年12月) ”当社の企業集団は、当社、連結子会社3社により構成されており、医薬品の研究および開発、がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター長(現 公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究セン...”(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月10日

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(19年09月) ”当社は、「『生きる』を増やす。爆発的に。」というミッションの下、幹細胞技術をもって難治性疾患を罹患された方々に治癒と希望を届けるべく、体性幹細胞再生医薬品分野、及びiPS細胞に関連する技術を活用した再生医療等製品(iPSC再生医薬品)の研究・開発・製造を行うiPSC再生医薬品分野...”(19年03月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年11月21日

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テラの基本情報

企業名 テラ
カナ テラカブシキガイシャ
英語名 tella,Inc.
業界 医療・介護
所在地 新宿区西新宿七丁目22番36号
ホームページ http://www.tella.jp/
EDINET E22621
証券コード 2191
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(2191)
決算日 12月31日