比較リスト

赤字あり (19年12月)

20年02月18日

ユーグレナの最新業績

ヘルスケアすぐ比較

”当社グループは、当社(株式会社ユーグレナ)、子会社12社及び関連会社3社により構成されており、微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の食品用途屋外大量培養技術をコア技術とし、ユーグレナをはじめとする微細藻類に関する多様な研究開発活動を行うとともに、その研究開発成果を活かしてヘルスケア事業(ユーグレナ、クロレラ等を活用した食品製造販売及び化粧品製造販売)、エネルギー・環境事業(ユーグレナを活用したバイオ燃料開発等)といった事業を展開しております。子会社である八重山殖産株式会社は微細藻類の大量培養施設を有し、微細藻類の... ”
(19年12月23日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

ユーグレナの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:ユーグレナの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期(0930)/連結/JPYの概況

売上高

19年12月:32億

18年12月:34億

17年12月:34億

売上総利益

19年12月:23億

18年12月:25億

17年12月:26億

営業利益

19年12月:-2億4434万

18年12月:-64億

17年12月:-4億3013万

経常利益

19年12月:-2億1639万

18年12月:-64億

17年12月:-3億6432万

当期純利益

19年12月:-2億5135万

18年12月:-64億

17年12月:-4億6469万

親会社株主に帰属する当期純利益

19年12月:-2億5253万

18年12月:-64億

17年12月:-4億6189万

包括利益

19年12月:-2億5124万

18年12月:-64億

17年12月:-4億6305万

親会社株主に係る包括利益

19年12月:-2億5174万

18年12月:-64億

17年12月:-4億6103万

営業CF

19年09月:10億

18年09月:-12億

17年09月:1億5375万

投資CF

19年09月:-14億

18年09月:-38億

17年09月:-21億

財務CF

19年09月:27億

18年09月:23億

17年09月:22億

資産

19年12月:162億

18年12月:198億

17年12月:200億

負債

19年12月:56億

18年12月:67億

17年12月:43億

純資産

19年12月:105億

18年12月:131億

17年12月:157億

資本金

19年12月:73億

18年12月:73億

17年12月:54億

株主資本

19年12月:105億

18年12月:131億

17年12月:157億

現金及び預金

19年12月:69億

18年12月:77億

17年12月:74億

現金及び現金同等物

19年09月:77億

18年09月:44億

17年09月:71億

流動資産

19年12月:104億

18年12月:115億

17年12月:110億

固定資産

19年12月:57億

18年12月:83億

17年12月:90億

流動負債

19年12月:19億

18年12月:26億

17年12月:19億

固定負債

19年12月:36億

18年12月:40億

17年12月:24億

正規従業員

19年09月:359

18年09月:355

17年09月:308

平均臨時雇用人員

19年09月:57

18年09月:59

17年09月:48

全従業員

19年09月:416

18年09月:414

17年09月:356

総合点

19年12月:5.87

19年09月:5.36

19年06月:5.44

収益性

19年12月:2.73

19年09月:2.18

19年06月:2.75

安全性

19年12月:5.4

19年09月:4.25

19年06月:3.72

成長性

19年12月:9.48

19年09月:9.65

19年06月:9.84

ROA

19年12月:-6.18

18年12月:-129.5

17年12月:-9.12

ROE

19年12月:-9.48

18年12月:-195.36

17年12月:-11.67

売上高総利益率

19年12月:72.74

18年12月:74.99

17年12月:75.62

売上高営業利益率

19年12月:-7.59

18年12月:-188.18

17年12月:-12.47

売上高経常利益率

19年12月:-6.72

18年12月:-187.13

17年12月:-10.56

売上高純利益率

19年12月:-7.84

18年12月:-189.26

17年12月:-13.39

自己資本比率

19年12月:65.22

18年12月:66.29

17年12月:78.17

固定比率

19年12月:54.35

18年12月:63.23

17年12月:57.37

固定長期適合率

19年12月:40.27

18年12月:48.36

17年12月:49.73

流動比率

19年12月:543.12

18年12月:436.73

17年12月:566.12

手元流動性比率

19年12月:6.51

18年12月:5.27

17年12月:5.35

資産回転率

19年12月:0.79

18年12月:0.68

17年12月:0.68

提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
20年02月19年12月四半期報告書(第1四半期)5.872.735.49.48
19年12月19年09月有価証券報告書5.362.184.259.65
19年08月19年06月四半期報告書(第3四半期)5.442.753.729.84
19年05月19年03月半期報告書5.433.323.089.91
19年02月18年12月四半期報告書(第1四半期)5.423.892.49.99
18年12月18年09月有価証券報告書5.694.452.6210
18年08月18年06月四半期報告書(第3四半期)6.215.023.839.77
18年05月18年03月半期報告書6.75.5759.54
18年02月17年12月四半期報告書(第1四半期)7.196.126.29.25
17年12月17年09月有価証券報告書7.616.677.159.01
17年08月17年06月四半期報告書(第3四半期)7.566.767.288.66
17年05月17年03月半期報告書8.117.858.158.31
17年02月16年12月四半期報告書(第1四半期)8.698.959.138
16年12月16年09月有価証券報告書8.387.819.677.67
16年08月16年06月四半期報告書(第3四半期)7.77.188.537.39
16年05月16年03月半期報告書6.896.127.487.05
16年02月15年12月四半期報告書(第1四半期)6.855.198.696.68
16年01月15年09月有価証券報告書6.924.47106.3
15年12月15年09月有価証券報告書6.924.47106.3
15年08月15年06月四半期報告書(第3四半期)6.213.39.45.93
15年05月15年03月半期報告書5.582.159.025.57
15年02月14年12月四半期報告書(第1四半期)4.910.988.355.39
14年12月14年09月有価証券報告書4.4408.275.05

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
ユーグレナ
なし

調味料

すぐに比較する

冷凍食品

すぐに比較する

乳製品

すぐに比較する

菓子

すぐに比較する

製糖

すぐに比較する

漬物・珍味

すぐに比較する

製油

すぐに比較する

水産加工品

すぐに比較する

大豆加工品

すぐに比較する

卵加工品

すぐに比較する

業界検索へ

(19年12月) ”当社は、世の中にないオンリーワンの技術により、広く社会に貢献することを経営理念として、創薬、医療技術分野におけるイノベーションの推進に貢献するシステムの開発、販売を推進してまいりました。当社は、『オプティカル事業』と『ライフサイエンス・機器開発事業』の2つのセグメントを有しており...”(19年09月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

あとで比較する

すぐに比較する

(19年11月) ”当社の企業集団は、当社((株)AFC-HDアムスライフサイエンス)及び連結子会社7社により構成されており、主な事業として当社及び連結子会社5社により、下記の事業を営んでおります。なお、当社グループのセグメントは、健康食品を中心とするヘルスケア事業と漢方医療用医薬品を中心とする医薬...”(19年11月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年01月21日

あとで比較する

すぐに比較する

(20年01月) ”当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する...”(19年10月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月12日

あとで比較する

すぐに比較する

(19年12月) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社免疫生物研究所(当社)及び連結子会社2社、関連会社2社(うち1社は持分法非適用会社)で構成されております。主要な製品およびサービスは、研究用関連では、主に抗体を基盤とした研究用試薬販売及び試薬関連受託サービスを行っております。また...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

あとで比較する

すぐに比較する

(19年12月) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社((株)総医研ホールディングス)及び子会社6社により構成されており、生体評価システム事業、ヘルスケアサポート事業、化粧品事業、健康補助食品事業及び機能性素材開発事業を主たる業務としております。生体評価システム事業は(株)総合医科学研究...”(19年09月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

あとで比較する

すぐに比較する

(20年01月) ”当社グループは、当社及び連結子会社9社で構成され、MITより自己組織化ペプチド技術に係る特許の専用実施権の許諾を受けて、同技術を用いた製品の研究開発・製造・販売を実施することを目的とした医療製品事業を行っております。当社グループは、医療製品事業の単一セグメントであり、医療製品開発...”(19年07月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月12日

あとで比較する

すぐに比較する

(19年10月) ”当社グループ(以下、当社及び連結子会社SanBio, Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社を指します。)は「再生医療の開発を通じて、患者様をはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、東京を本社とし、SanBio...”(19年04月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年12月18日

あとで比較する

すぐに比較する

(19年12月) ”当社は、「医療の質的変化をもたらすティッシュエンジニアリングをベースに、組織再生による根本治療を目指し、21世紀の医療そのものを変えてゆく事業を展開する」ことを会社設立の趣旨とする企業であり、再生医療等製品の開発、製造、販売を行う再生医療製品事業、再生医療に関する開発及び製造等を...”(19年06月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

あとで比較する

すぐに比較する

(19年12月) ”当社は、「常に本質を究め、誠実性と公正性をもって真の社会的付加価値を創造する」という経営理念の下、「次世代の医療を支える革新的な技術及びサービスを迅速かつ効率的に社会に提供し続ける」ことにより、人々の健康と“Quality of Life(生活の質)”の向上に資することを使命とし...”(19年12月19日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

あとで比較する

すぐに比較する

ユーグレナの同業他社をもっと見る

機械設計業(活動指数)

148.7 (2010=100)(19年12月)

すぐに比較する

その他の機械器具卸売業(活動指数)

67.5 (2010=100)(19年12月)

すぐに比較する

機械器具卸売業(活動指数)

98.6 (2010=100)(19年12月)

すぐに比較する

産業機械器具卸売業(活動指数)

73.3 (2010=100)(19年12月)

すぐに比較する

機械器具小売業(活動指数)

117.4 (2010=100)(19年12月)

すぐに比較する

電気機械器具卸売業(活動指数)

116.5 (2010=100)(19年12月)

すぐに比較する

脂肪族系中間物(付加価値額)[2015年基準]

109.6 (2015=100)(20年01月)

すぐに比較する

環式中間物(付加価値額)[2015年基準]

95.1 (2015=100)(20年01月)

すぐに比較する

統計分類検索へ

ユーグレナの基本情報

企業名 ユーグレナ
カナ カブシキガイシャユーグレナ
英語名 euglena Co.,Ltd.
業界 食料品
所在地 港区芝五丁目33番1号
ホームページ http://www.euglena.jp/
EDINET E27054
証券コード 2931
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(2931)
決算日 9月30日