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赤字あり (19年12月)

20年02月10日

オンコセラピー・サイエンスの最新業績

”当社の企業集団は、当社、連結子会社3社により構成されており、医薬品の研究および開発、がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター長(現 公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター所長、東京大学名誉教授、シカゴ大学名誉教授)中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業化することを目的として2001年4月に設立した研究開発型ベンチャー企業です。これと前後した様々なバイオテクノロジーの進歩等により、「ゲノム創薬」への応用が... ”
(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

オンコセラピー・サイエンスの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:オンコセラピー・サイエンスの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期/連結/JPYの概況

売上高

19年12月:1億6158万

18年12月:2億4786万

17年12月:2億 318万

営業利益

19年12月:-17億

18年12月:-21億

17年12月:-22億

経常利益

19年12月:-17億

18年12月:-21億

17年12月:-22億

当期純利益

19年12月:-17億

18年12月:-21億

17年12月:-21億

親会社株主に帰属する当期純利益

19年12月:-17億

18年12月:-18億

17年12月:-21億

包括利益

19年12月:-17億

18年12月:-21億

17年12月:-21億

親会社株主に係る包括利益

19年12月:-17億

18年12月:-18億

17年12月:-21億

営業CF

19年09月:-12億

18年09月:-13億

17年09月:-14億

投資CF

19年09月:-2403万

18年09月:-6715万

17年09月:-3794万

財務CF

19年09月:9億8032万

18年09月:2億8376万

17年09月:1億5064万

資産

19年12月:48億

18年12月:57億

17年12月:88億

負債

19年12月:3億9766万

18年12月:3億4652万

17年12月:5億1060万

純資産

19年12月:44億

18年12月:54億

17年12月:83億

資本金

19年12月:10億

18年12月:5045万

17年12月:5045万

株主資本

19年12月:42億

18年12月:50億

17年12月:76億

現金及び預金

19年12月:44億

18年12月:48億

17年12月:76億

現金及び現金同等物

19年09月:45億

18年09月:53億

17年09月:86億

流動資産

19年12月:46億

18年12月:50億

17年12月:79億

固定資産

19年12月:2億2812万

18年12月:6億7403万

17年12月:8億7527万

流動負債

19年12月:2億6796万

18年12月:2億1077万

17年12月:3億7014万

固定負債

19年12月:1億2969万

18年12月:1億3574万

17年12月:1億4045万

正規従業員

19年03月:63

18年03月:56

17年03月:54

平均臨時雇用人員

19年03月:10

18年03月:8

17年03月:9

全従業員

19年03月:73

18年03月:64

17年03月:63

総合点

19年12月:0.25

19年09月:0.54

19年06月:0.47

収益性

19年12月:0

19年09月:0.4

19年06月:0.33

安全性

19年12月:0.34

19年09月:0

19年06月:0.4

成長性

19年12月:0.42

19年09月:1.23

19年06月:0.69

ROA

19年12月:-48.44

18年12月:-43.57

17年12月:-32.2

ROE

19年12月:-54.97

18年12月:-49.4

17年12月:-37.06

売上高営業利益率

19年12月:-1073.88

18年12月:-865.79

17年12月:-1091.28

売上高経常利益率

19年12月:-1075.91

18年12月:-868.49

17年12月:-1090.38

売上高純利益率

19年12月:-1099.02

18年12月:-764.33

17年12月:-1056.55

自己資本比率

19年12月:88.11

18年12月:88.21

17年12月:86.9

固定比率

19年12月:5.32

18年12月:13.24

17年12月:11.38

固定長期適合率

19年12月:5.16

18年12月:12.9

17年12月:11.18

流動比率

19年12月:1730.8

18年12月:2418.25

17年12月:2154

手元流動性比率

19年12月:250.13

18年12月:185.87

17年12月:342.74

資産回転率

19年12月:0.04

18年12月:0.06

17年12月:0.03

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
オンコセラピー・サイエンス
なし

提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
20年02月19年12月四半期報告書(第3四半期)0.2500.340.42
19年11月19年09月半期報告書0.540.401.23
19年08月19年06月四半期報告書(第1四半期)0.470.330.40.69
19年06月19年03月有価証券報告書0.520.570.830.17
19年02月18年12月四半期報告書(第3四半期)0.740.821.350.06
18年11月18年09月半期報告書0.931.071.720
18年08月18年06月四半期報告書(第1四半期)1.491.672.170.62
18年06月18年03月有価証券報告書2.042.262.591.26
18年02月17年12月四半期報告書(第3四半期)2.652.863.181.91
17年11月17年09月半期報告書3.213.393.842.41
17年08月17年06月四半期報告書(第1四半期)3.463.574.442.37
17年06月17年03月有価証券報告書3.553.284.992.38
17年02月16年12月四半期報告書(第3四半期)3.953.665.62.59
16年11月16年09月半期報告書4.33.986.182.74
16年08月16年06月四半期報告書(第1四半期)4.834.586.493.43
16年06月16年03月有価証券報告書5.295.186.554.13
16年02月15年12月四半期報告書(第3四半期)5.795.776.84.81
15年11月15年09月半期報告書6.256.376.885.5
15年08月15年06月四半期報告書(第1四半期)6.76.966.936.2
15年06月15年03月有価証券報告書7.227.567.26.89
15年02月14年12月四半期報告書(第3四半期)7.236.967.167.59
15年11月14年09月半期報告書7.336.437.278.3
15年06月14年03月有価証券報告書6.865.247.397.97

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
オンコセラピー・サイエンス
なし

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(19年12月) ”当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬候補品を自社創製、もしくは外部から開発初期の段階で導入し原則として探索研究から早期...”(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年09月) ”ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体を作って身体を守る防御システム(抗原抗体反応)が備わっています。こうして得られた抗体は、特定の抗原にのみ結合する性質を持っており、正常な細胞とがん細胞を見分け...”(19年03月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年11月13日

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(19年12月) ”当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「...”(19年06月24日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年12月) ”当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。「RiboARTシステ...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(19年09月) ”人ががん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患になると、体内では細胞の異常な増殖、分化が起こっています。この原因と考えられている分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。このキナーゼによるシグナル伝達が正常...”(19年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(19年09月) ”なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としており...”(19年11月18日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年11月21日

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(19年09月) ”当社は、当社独自の創薬開発プラットフォームシステム(*1)であるPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用して、国内外の製薬企業との共同研究開発のもと、新しい医薬品候補物質の研究開発を行っています。なお、当社のセグメントはアライアンス事業...”(19年09月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年11月21日

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(19年12月) ”当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医...”(19年06月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年09月) ”当社の事業セグメントは、「医薬品事業」と「検査事業」の二つです。「医薬品事業」は、医薬品の研究・開発・製造・販売を事業目的とし、「検査事業」は、検査薬の研究・開発・製造・販売を事業目的としています。当社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残し...”(19年03月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(19年09月) ”当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準...”(19年03月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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オンコセラピー・サイエンスの基本情報

企業名 オンコセラピー・サイエンス
カナ オンコセラピーサイエンスカブシキガイシャ
英語名 OncoTherapy Science, Inc.
業界 医療・介護
所在地 川崎市高津区坂戸三丁目2番1号
ホームページ http://www.oncotherapy.co.jp/
EDINET E05363
証券コード 4564
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4564)
決算日 3月31日