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業績赤字あり (2017-12-31)

2018/02/14

カイオム・バイオサイエンスの最新業績

カイオム・バイオサイエンスの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:カイオム・バイオサイエンスの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について業績ランキングは2826(3098社中,2017-12-31)業績ランキングへ

日本基準/単独/JPYの概況

総合点

2017-12-31:-5.27

2017-09-30:-6.32

2017-06-30:-7.67

2017-03-31:-8.52

売上高

2017-12-31:2億5900万

2016-12-31:2億5200万

2015-12-31:2億8011万

2014-12-31:2億7693万

売上総利益

2017-12-31:1億7441万

2016-12-31:1億1441万

2015-12-31:1億4205万

2014-12-31:1億5144万

営業利益

2017-12-31:-8億8700万

2016-12-31:-10億4200万

2015-12-31:-12億6991万

2014-12-31:-10億2293万

経常利益

2017-12-31:-8億8300万

2016-12-31:-10億4700万

2015-12-31:-12億5391万

2014-12-31:-10億4087万

当期純利益

2017-12-31:-8億8200万

2016-12-31:-14億9100万

2015-12-31:-12億8271万

2014-12-31:-10億8914万

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営業CF

2017-12-31:-8億6720万

2016-12-31:-9億6990万

2015-12-31:-12億4532万

2014-12-31:-8億9402万

投資CF

2017-12-31:-1億3711万

2016-12-31:19億8862万

2015-12-31:-17億8005万

2014-12-31:-11億0511万

財務CF

2017-12-31:4億7860万

2016-12-31:14億3383万

2015-12-31:1億2426万

2014-12-31:-532万

総資産額

2017-12-31:44億1946万

2016-12-31:47億8915万

2015-12-31:49億1878万

2014-12-31:61億1149万

流動資産

2017-12-31:41億9668万

2016-12-31:46億8151万

2015-12-31:42億7350万

2014-12-31:55億7401万

現金及び現金同等物

2017-12-31:40億2746万

2016-12-31:45億5317万

2015-12-31:21億0062万

2014-12-31:49億1846万

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現金及び預金

2017-12-31:40億2746万

2016-12-31:45億5317万

2015-12-31:13億0123万

2014-12-31:54億1846万

固定資産

2017-12-31:2億2278万

2016-12-31:1億0763万

2015-12-31:6億4527万

2014-12-31:5億3747万

負債

2017-12-31:2億0189万

2016-12-31:2億2407万

2015-12-31:3億5454万

2014-12-31:2億9636万

流動負債

2017-12-31:1億6127万

2016-12-31:1億6908万

2015-12-31:2億3752万

2014-12-31:2億3312万

固定負債

2017-12-31:4061万

2016-12-31:5498万

2015-12-31:1億1701万

2014-12-31:6323万

純資産額

2017-12-31:42億1700万

2016-12-31:45億6500万

2015-12-31:45億6424万

2014-12-31:58億1512万

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従業員数

2016-12-31:42

2015-12-31:60

2014-12-31:40

2013-12-31:36

臨時従業員数(外)

2016-12-31:17

2015-12-31:35

2014-12-31:32

2013-12-31:20

売上総利益率

2017-12-31:67.3

2016-12-31:45.4

2015-12-31:50.7

2014-12-31:54.7

売上営業利益率

2017-12-31:-342.5

2016-12-31:-413.5

2015-12-31:-453.4

2014-12-31:-369.4

売上経常利益率

2017-12-31:-340.9

2016-12-31:-415.5

2015-12-31:-447.6

2014-12-31:-375.9

売上純利益率

2017-12-31:-340.5

2016-12-31:-591.7

2015-12-31:-457.9

2014-12-31:-393.3

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ROA

2017-12-31:-20

2016-12-31:-31.1

2015-12-31:-26.1

2014-12-31:-17.8

ROE

2017-12-31:-20.9

2016-12-31:-32.7

2015-12-31:-28.1

2014-12-31:-18.7

自己資本比率

2017-12-31:95.4

2016-12-31:95.3

2015-12-31:92.8

2014-12-31:95.2

流動比率

2017-12-31:2602.2

2016-12-31:2768.7

2015-12-31:1799.1

2014-12-31:2391

固定比率

2017-12-31:5.3

2016-12-31:2.4

2015-12-31:14.1

2014-12-31:9.2

カイオム・バイオサイエンスの書類一覧

青い日付をクリックすると書類を閲覧できます。

総合点の推移

2017-12-31:-5.27

2017-09-30:-6.32

2017-06-30:-7.67

2017-03-31:-8.52

2016-12-31:-9.88

2016-09-30:-9.98

2016-06-30:-10

2016-03-31:-9.85

2015-12-31:-9.74

2015-09-30:-8.79

2015-06-30:-7.79

2015-03-31:-6.44

2014-12-31:-4.89

2014-09-30:-3.28

2014-06-30:-1.68

2014-03-31:-0.13

2013-12-31:1.18

2013-09-30:2.51

2013-06-30:3.79

2013-03-31:5.4

2012-12-31:7

2012-09-30:8.54

2012-06-30:10

2012-03-31:9.76

2011-12-31:8.15

2011-09-30:6.58

2011-06-30:5.09

2011-03-31:3.69

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
カイオム・バイオサイエンス
なし

カイオム・バイオサイエンスの同業他社へ

カイオム・バイオサイエンスの同業他社

(2017-12-31) ”当社グループは、アジアに患者の多い疾患を適応症とした複数の創薬候補化合物をパイプラインに持ち、先端バイオ技術を活用して創薬活動を行っている創薬企業グループであります。自社グループの研究により開発された創薬候補物より、開発パイプラインを充実させると同時に、その一部を外部製薬企業にも...”(20170329に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/14

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(2017-12-31) ”当社の企業集団は、当社、連結子会社2社により構成されています。当社および連結子会社は「医薬品の研究および開発」ならびにこれらに関連する事業内容を行っております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター長(現 シカゴ大学教授)である中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業...”(20170620に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/07

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(2017-12-31) ”当社グループは、日本に軸足を置いた国際的なバイオ企業を目指し、グローバルな研究開発活動やライセンス活動などの事業展開を推進しています。中長期的には研究から開発、商業化といった医薬品開発に係る全てを担う、総合的なモデルを組み入れたバイオ企業になるべく、成長を続けています。長期的には...”(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/14

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(2017-12-31) ”当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医...”(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/14

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(2017-12-31) ”当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨...”(20170323に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/14

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(2017-12-31) ”当社は、製薬業界で培った豊富な開発経験と幅広いネットワークを駆使し、満足な治療法や製造技術のない領域にて、革新的な医薬品を迅速に開発することを会社のミッションに掲げ、平成16年4月に設立されました。当社は、これまで当社及び連結子会社(株式会社UNIGEN)によりグループ体制が構成...”(20170331に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/14

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(2017-12-31) ”当社は、当社独自の創薬開発プラットフォームシステム(*1)であるPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用して、国内外の製薬企業との共同研究開発のもと、新しい医薬品候補物質の研究開発を行っています。なお、当社のセグメントはアライアンス事業...”(20170928に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/14

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(2017-12-31) ”当社グループは主に当社(株式会社リプロセル)及び子会社3社、関連会社3社の合計7社により構成されております。特に、当社、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.では、当社グループの主力事業であるiPS細胞の技術を基盤...”(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/10

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(2017-09-30) ”当社グループ(当社及びその他の関係会社)は、医薬品の研究開発・販売を主たる業務としております。なお、関連会社1社は休眠中のため重要性の判断から記載を省略しております。当社は、聖マリアンナ医科大学発ベンチャーである株式会社エルティーティー研究所(1988年設立)の創薬事業を継承した...”(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/12/27

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(2017-12-31) ”当社グループは、新規の「がん免疫治療薬」の開発(現在、臨床試験段階)を行う創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴などについては以下のとおりであります。当社グループの基本的な事業モデルは、がん免疫治療薬シーズの探索研究から初期臨床試験までを行い、後期臨床試験からは国内外の製薬会...”(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/02/14

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カイオム・バイオサイエンスの基本情報

企業名 株式会社カイオム・バイオサイエンス
カナ カブシキガイシャカイオムバイオサイエンス
英語名 Chiome Bioscience Inc.
業種 医薬品
所在地 渋谷区本町三丁目12番1号
ホームページ http://www.chiome.co.jp/
EDINET E26096
証券コード 4583
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4583)
決算日 12月31日