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赤字あり (19年12月)

20年03月27日

オンコリスバイオファーマの最新業績

製薬・医薬品すぐ比較

”当社の事業セグメントは、「医薬品事業」と「検査事業」の二つです。「医薬品事業」は、医薬品の研究・開発・製造・販売を事業目的とし、「検査事業」は、検査薬の研究・開発・製造・販売を事業目的としています。当社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残してゆくことをビジョンとしています。 医薬品事業においては、がんや重症感染症などの難病を対象に安全で有効な新薬を創出すること、検査事業においてはウイルスの遺伝子改変技術を活かしたがん検査薬の提供を基本的な事業方針としています。 なお、医薬品事... ”
(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

オンコリスバイオファーマの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:オンコリスバイオファーマの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期(1231)/単独/JPYの概況

売上高

19年12月:13億

18年12月:1億6854万

17年12月:2億2913万

売上総利益

19年12月:11億

18年12月:4721万

17年12月:1億5758万

営業利益

19年12月:-5億1146万

18年12月:-12億

17年12月:-10億

経常利益

19年12月:-5億3917万

18年12月:-12億

17年12月:-10億

当期純利益

19年12月:-9億1234万

18年12月:-12億

17年12月:-10億

営業CF

19年12月:-2億3822万

18年12月:-11億

17年12月:-10億

投資CF

19年12月:-444万

18年12月:3億4204万

17年12月:1億3166万

財務CF

19年12月:11億

18年12月:11億

17年12月:14億

資産

19年12月:43億

18年12月:34億

17年12月:35億

負債

19年12月:9億2600万

18年12月:5億2895万

17年12月:5億9432万

純資産

19年12月:34億

18年12月:29億

17年12月:29億

資本金

19年12月:71億

18年12月:64億

17年12月:58億

株主資本

19年12月:34億

18年12月:29億

17年12月:29億

現金及び預金

19年12月:33億

18年12月:24億

17年12月:28億

現金及び現金同等物

19年12月:30億

18年12月:22億

17年12月:19億

流動資産

19年12月:38億

18年12月:26億

17年12月:30億

固定資産

19年12月:5億5362万

18年12月:8億1199万

17年12月:4億5450万

流動負債

19年12月:5億2380万

18年12月:2億1232万

17年12月:2億3903万

固定負債

19年12月:4億 220万

18年12月:3億1663万

17年12月:3億5529万

正規従業員

19年12月:27

18年12月:30

17年12月:29

平均臨時雇用人員

19年12月:5

18年12月:6

17年12月:6

全従業員

19年12月:32

18年12月:36

17年12月:35

総合点

19年12月:3.97

19年09月:3.71

19年06月:3.4

収益性

19年12月:1.91

19年09月:1.27

19年06月:0.64

安全性

19年12月:0

19年09月:0.5

19年06月:0.87

成長性

19年12月:10

19年09月:9.37

19年06月:8.71

ROA

19年12月:-20.83

18年12月:-35.97

17年12月:-30.93

ROE

19年12月:-26.53

18年12月:-42.49

17年12月:-37.13

売上高総利益率

19年12月:91.34

18年12月:28.01

17年12月:68.77

売上高営業利益率

19年12月:-39.23

18年12月:-740.18

17年12月:-470.63

売上高経常利益率

19年12月:-41.35

18年12月:-729.82

17年12月:-474.47

売上高純利益率

19年12月:-69.97

18年12月:-732.04

17年12月:-476

自己資本比率

19年12月:78.5

18年12月:84.66

17年12月:83.3

固定比率

19年12月:16.1

18年12月:27.96

17年12月:15.47

固定長期適合率

19年12月:14.41

18年12月:25.21

17年12月:13.8

流動比率

19年12月:730.51

18年12月:1233.08

17年12月:1285.05

手元流動性比率

19年12月:28.51

18年12月:157.92

17年12月:100.68

資産回転率

19年12月:0.3

18年12月:0.05

17年12月:0.07

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
オンコリスバイオファーマ
なし

提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
20年03月19年12月有価証券報告書3.971.91010
19年11月19年09月四半期報告書(第3四半期)3.711.270.59.37
19年08月19年06月半期報告書3.40.640.878.71
19年05月19年03月四半期報告書(第1四半期)3.0201.038.04
19年04月18年12月有価証券報告書3.060.161.427.58
19年03月18年12月有価証券報告書3.060.161.427.58
19年04月18年09月四半期報告書(第3四半期)3.390.661.58
18年11月18年09月四半期報告書(第3四半期)3.390.661.58
18年08月18年06月半期報告書3.51.011.697.79
18年05月18年03月四半期報告書(第1四半期)3.731.362.047.79
19年04月17年12月有価証券報告書3.871.712.387.53
18年03月17年12月有価証券報告書3.871.712.387.53
19年04月17年09月四半期報告書(第3四半期)3.781.852.497
17年11月17年09月四半期報告書(第3四半期)3.781.852.497
19年04月17年06月半期報告書3.891.832.77.14
17年08月17年06月半期報告書3.891.832.77.14
19年04月17年03月四半期報告書(第1四半期)4.222.422.777.48
17年05月17年03月四半期報告書(第1四半期)4.222.422.777.48
19年04月16年12月有価証券報告書4.6232.718.16
17年03月16年12月有価証券報告書4.6232.718.16
16年11月16年09月四半期報告書(第3四半期)4.863.293.168.12
16年08月16年06月半期報告書5.093.583.68.08
16年05月16年03月四半期報告書(第1四半期)5.343.884.187.97
16年03月15年12月有価証券報告書5.523.954.787.84
16年03月15年12月有価証券報告書5.523.954.787.84
15年11月15年09月四半期報告書(第3四半期)5.624.244.897.73
15年08月15年06月半期報告書5.694.534.977.58
15年05月15年03月四半期報告書(第1四半期)5.764.835.117.35
15年03月14年12月有価証券報告書6.145.415.447.58

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
オンコリスバイオファーマ
なし

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(19年12月) ”当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「...”(19年06月24日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年12月) ”当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬候補品を自社創製、もしくは外部から開発初期の段階で導入し原則として探索研究から早期...”(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年09月) ”当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準...”(19年03月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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(19年12月) ”ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われる身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にの...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月27日

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(20年01月) ”当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する...”(19年10月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月12日

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(19年09月) ”当社は、製薬業界で培った豊富な開発経験と幅広いネットワークを駆使し、満足な治療法や製造技術のない領域にて、革新的な医薬品を迅速に開発することを会社のミッションに掲げ、平成16年4月に設立されました。当社は、これまで当社及び連結子会社(株式会社UNIGEN)によりグループ体制が構成...”(19年03月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月03日

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(19年12月) ”当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。「RiboARTシステ...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(19年12月) ”当社は、元米国アムジェン社(注1)本社副社長で、同社の日本法人であるアムジェン株式会社(現在は武田薬品工業株式会社が全事業を譲受)の創業期から約12年間社長を務めた吉田文紀が、2005年3月に設立した医薬品企業です。経営理念は「共創・共生」(共に創り、共に生きる)で表され、患者さ...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月27日

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(19年09月) ”当社は、主に体外診断用医薬品に関して、特許権利取得を視野に独自の研究開発及び産学官共同研究を実施するとともに、ISO13485品質マネジメントを骨格とした企画開発、製造、販売組織による自社一貫体制を構築し、各組織において有能で経験豊富なスタッフを配備のうえ事業活動を行っております...”(19年03月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年11月13日

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(19年12月) ”当社の企業集団は、当社、連結子会社3社により構成されており、医薬品の研究および開発、がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター長(現 公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究セン...”(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月10日

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オンコリスバイオファーマの基本情報

企業名 オンコリスバイオファーマ
カナ オンコリスバイオファーマカブシキカイシャ
英語名 Oncolys BioPharma Inc.
業界 医療・介護
所在地 港区虎ノ門4-1-28虎ノ門タワーズオフィス10階
ホームページ http://www.oncolys.com/
EDINET E30058
証券コード 4588
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4588)
決算日 12月31日