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業績 (2017-05-31)

2017/07/13

川崎地質の最新業績

業界:建設・土木業界すぐ比較

川崎地質の最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から川崎地質の事業内容についても確認できます。 注意:川崎地質の業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_単独_JPY)のデータから作成

総合点

2017-05-31:3.73

2017-02-28:3.23

2016-11-30:3.68

2016-08-31:5.31

売上高

2017-05-31:38億0017万

2016-05-31:37億9899万

2015-05-31:42億0437万

2014-05-31:41億7739万

売上総利益

2017-05-31:10億7739万

2016-05-31:10億1882万

2015-05-31:11億8010万

2014-05-31:11億3626万

営業利益

2017-05-31:1億1995万

2016-05-31:1億2728万

2015-05-31:1億7985万

2014-05-31:1億5591万

経常利益

2017-05-31:1億5627万

2016-05-31:1億5325万

2015-05-31:2億0011万

2014-05-31:1億6572万

当期純利益又は当期純損失(△)

2017-05-31:9914万

2016-05-31:7366万

2015-05-31:9394万

2014-05-31:7874万

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営業CF

2017-05-31:14億7553万

2016-05-31:16億7297万

2015-05-31:14億1498万

2014-05-31:19億1029万

投資CF

2017-05-31:-502万

2016-05-31:-4279万

2015-05-31:-4550万

2014-05-31:-2943万

財務CF

2017-05-31:-16億4522万

2016-05-31:-16億9326万

2015-05-31:-14億8730万

2014-05-31:-18億0045万

総資産

2017-05-31:52億6160万

2016-05-31:50億9958万

2015-05-31:55億0281万

2014-05-31:53億5501万

流動資産

2017-05-31:19億9902万

2016-05-31:17億3146万

2015-05-31:21億0032万

2014-05-31:20億1796万

現金及び現金同等物

2017-05-31:2億9914万

2016-05-31:2億7131万

2015-05-31:1億9077万

2014-05-31:2億2701万

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現金及び預金

2017-05-31:2億9914万

2016-05-31:2億7131万

2015-05-31:1億9077万

2014-05-31:2億2701万

固定資産

2017-05-31:32億6257万

2016-05-31:33億6812万

2015-05-31:34億0249万

2014-05-31:33億3704万

負債

2017-05-31:22億6722万

2016-05-31:21億3095万

2015-05-31:25億4206万

2014-05-31:25億3168万

流動負債

2017-05-31:11億5848万

2016-05-31:12億8728万

2015-05-31:16億4586万

2014-05-31:15億8764万

固定負債

2017-05-31:11億0873万

2016-05-31:8億4366万

2015-05-31:8億9620万

2014-05-31:9億4403万

純資産

2017-05-31:29億9437万

2016-05-31:29億6862万

2015-05-31:29億6074万

2014-05-31:28億2333万

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従業員数

2016-11-30:300

2015-11-30:301

2014-11-30:289

2013-11-30:275

売上総利益率

2017-05-31:28.4

2016-05-31:26.8

2015-05-31:28.1

2014-05-31:27.2

売上営業利益率

2017-05-31:3.2

2016-05-31:3.4

2015-05-31:4.3

2014-05-31:3.7

売上経常利益率

2017-05-31:4.1

2016-05-31:4

2015-05-31:4.8

2014-05-31:4

売上純利益率

2017-05-31:2.6

2016-05-31:1.9

2015-05-31:2.2

2014-05-31:1.9

ROA

2017-05-31:3.8

2016-05-31:2.8

2015-05-31:3.4

2014-05-31:3

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ROE

2017-05-31:6.6

2016-05-31:5

2015-05-31:6.4

2014-05-31:5.6

自己資本比率

2017-05-31:56.9

2016-05-31:58.2

2015-05-31:53.8

2014-05-31:52.7

流動比率

2017-05-31:172.6

2016-05-31:134.5

2015-05-31:127.6

2014-05-31:127.1

固定比率

2017-05-31:109

2016-05-31:113.5

2015-05-31:114.9

2014-05-31:118.2

業績ランキングは

3871

(3909社中 , 2017-03-31)

業績ランキングへ

統計項目で上昇したのは

274

(387個中 , 2017-05-31)

景気動向へ

川崎地質の事業内容

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
川崎地質
なし

キーワードの推移
2017/02/27(年度)2016/02/29(年度)2015/02/27(年度)2017/07/13(四半期)2017/04/13(四半期)2016/10/13(四半期)2016/07/13(四半期)2016/04/13(四半期)2015/10/13(四半期)2015/07/13(四半期)
治山治山治山公共企業体公共企業体公共企業体公共企業体公共企業体公共企業体公共企業体
海洋調査海洋調査海洋調査減災減災地質調査地質調査地質調査スタンス地質調査
人工島人工島人工島海洋資源海洋資源地質地質地質地質調査地質
地盤沈下地盤沈下地盤沈下地質調査地質調査建設コンサルタント建設コンサルタント建設コンサルタント地質建設コンサルタント
農道農道農道地質地質先端技術先端技術先端技術建設コンサルタント災害
林道林道林道建設コンサルタント建設コンサルタント地盤地盤地盤災害輸出産業
火山災害火山災害火山災害海洋海洋減災減災減災先端技術先端技術
埋蔵文化財遺跡埋蔵文化財先端技術先端技術維持管理維持管理ユーロ圏地盤地盤
遺跡埋蔵文化財遺跡地盤地盤コンサルタントコンサルタント維持管理減災減災
土質土質土質トランプトランプ納期納期コンサルタントユーロ圏維持管理
地質調査地質調査地質調査ユーロ圏ユーロ圏大学大学納期維持管理コンサルタント
建設計画建設計画建設計画パラリンピックパラリンピック為替相場日本銀行大学コンサルタント納期
地震災害地震災害地震災害維持管理維持管理日本銀行技術日本銀行納期一丸
鉱床鉱床鉱床東京オリンピック東京オリンピック技術原油価格受入大学大学
地質地質地質コンサルタントコンサルタント相場銀行マイナス日本銀行日本銀行
生態生態生態納期納期銀行公共技術
文化財文化財文化財熊本地震熊本地震公共原油原油価格最高物価
砂防砂防砂防地震地震円高差額銀行物価技術
漁場漁場漁場大学大学為替機器公共技術銀行
水路水路水路災害災害研究開発有価証券原油銀行公共
超高層超高層超高層政権政権環境債権研究開発公共機器
動植物動植物動植物日本銀行日本銀行配当金環境研究開発債権
火山上下水道上下水道技術マイナス研究開発環境配当金
上下水道地すべり地すべりエネルギ技術売上高証券研究開発
地すべり農地農地銀行エネルギ成績長期売上高長期
農地水資源水資源公共銀行成績売上高
水資源鉄塔鉄塔資源公共環境成績環境
鉄塔海底海底機器資源
海底漁港海洋投資有価証券差額
海洋レジャー施設漁港債権有価証券売上高売上高
年度or届出書
四半期or半期

(20170227)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

(20170713)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

川崎地質の類似企業へ

川崎地質の業績推移

川崎地質の同業他社

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当連結会計年度末現在において純粋持株会社であるサムシングホールディングス株式会社(以下当社という。)のもとにグループ会社9社及び関連会社1社により構成されております。事業としては、主に戸建用住宅地を対象として、地盤調査、地盤改良工事及び地盤保証を主に展開しております。なお、当社は、純粋持株会社であり、連結子会社各社の経営指導、グループ全体の事業統括及び新規事業開発等を行っております。また、連結子会社各社から、総務、人事、経理及び経営企画等の管理業務も受託しております。そして、第三者割当による新株式発行(以下、「本第三者割当」といいます。)を行ったことにより、平成28年9月29日...(20170329に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは、当社及び連結子会社2社(株式会社グリーンアローズ中部及び株式会社グリーンアローズ九州)により構成されており、親会社である株式会社ダイセキの企業グループに属しております。当社グループは、汚染土壌の調査・処理事業、廃石膏ボードリサイクル事業、廃蛍光灯等リサイクル事業及び環境分析事業を主な事業内容としております。セグメント別の事業内容は次のとおりであります。っております。理、迅速性、価格競争力等で、他社との差別化を図っております。主な処理方法としては汚染土壌の掘削除去です。ループリサイクルセンターで加工され、セメント原料として再利用されます。...(20170525に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/13

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(第一カッター興業株式会社)、連結子会社4社(株式会社ウォールカッティング工業、株式会社光明工事、株式会社新伸興業、株式会社ムーバブルトレードネットワークス)、持分法適用関連会社1社(ダイヤモンド機工株式会社)、持分法非適用非連結子会社1社、持分法非適用関連会社1社で構成されており、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業及びリユース・リサイクル事業を展開しております。当社グループの切断・穿孔工事事業は、工業用ダイヤモンドを使用したダイヤモンド工法(各種舗装及びコンクリート構造物の解体、撤去工事に必要な切断工事、穿孔工事)及び、水圧を利用したウォータージェット工法を中心に事...(20160928に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、平成29年3月31日現在、当社、子会社12社、関連会社7社で構成され、建設事業(土木・建築)を主な事業とし、さらに各事業に関連する事業活動を展開している。当社は総合建設業を営んでおり、セグメントを土木事業、建築事業に区分している。連結子会社である、安藤ハザマ興業株式会社は建設用資材の販売及びリースを、青山機工株式会社は土木及び建築工事の施工等を、菱晃開発株式会社は不動産の売買、賃貸並びにその仲介を、株式会社アーバンプランニングは建築設計を、在外子会社であるハザマアンドウ(タイランド)等は現地国における建設事業を、それぞれ主要事業としている。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社は、当社、親会社の株式会社麻生、親会社の子会社2社、関連会社の広東冠生土木工事技術有限公司で構成されております。親会社の株式会社麻生は、医療関連事業、環境関連事業、建築資材製造販売、不動産事業を主な事業内容としており、当社は親会社の子会社である麻生商事株式会社より工事を受注し、また、親会社の子会社である麻生セメント株式会社及び麻生商事株式会社より工事用資材等を一部仕入れております。なお当社は、建設業の単一セグメントであります。セメント、骨材、水及び起泡剤の材料から構成され、スラリー(泥状物)状のモルタル(セメント・原料土・水を練り混ぜた物)に発泡させた気泡を混入して作られ...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-04-30)

(2017-04-30) ”当社は特殊土木工事等事業、住宅関連工事事業、機械製造販売等事業及び再生可能エネルギー等事業の4分野での事業活動を展開しております。...(20170427に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/13

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当事業年度末における当社グループは、当社及びその他の関係会社(三井金属鉱業株式会社)1社の2社より構成されております。当社は『顧客のニーズを先取りして、創造にチャレンジし 社会に貢献すると共に、社業の発展を期する』を経営理念として、『材料と環境の橋渡し』をスローガンに、様々な環境の中で使用される金属材料を腐食から守り、構造物の期待寿命を確実に維持させることを使命としております。そのために、各種環境に曝されている構造物の腐食・劣化調査と解析・評価を行い、その結果に基づいた腐食対策の提案、防食設計、対策工事そして維持管理という総合的な防食システムの提供(以下「工事」)を主たる業務としております。ま...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、非連結子会社3社、関連会社1社及びその他の関係会社1社で構成され、建築事業、土木事業を主な内容とし、さらに環境整備事業、保険代理業等に関係する事業を営んでおり、各事業に係わる当社及び関係会社の位置付け等は次のとおりであります。 なお、次の建築事業及び土木事業は、「第5 経理の状況 1財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当社が、建築工事全般から構成される建築事業及び土木工事全般から構成される土木事業を行っております。子会社であるテクノアシスト(株)が環境整備事業、関連会社であるクイント企画(株)が保険代理業等の経営を行っております...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社6社及び関連会社1社で構成され、土木事業、地盤改良事業及びブロック事業を主な事業内容としている。当社、高橋秋和建設(株)が土木工事の施工を行っており、両社は相互に工事の発注又は受注を行っている。当社、(株)ソイルテクニカ及びFudo Construction Inc.が地盤改良工事の施工等を行っており、当社は(株)ソイルテクニカより建設機械を賃借している。当社、(株)三柱及び東亜土木(株)が消波・根固ブロック用鋼製型枠の賃貸等を行っており、当社は土木事業においてこれらの会社より消波・根固ブロック用鋼製型枠を貸借している。福祉商事(株)が保険代理等のサービスの提供を行...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、建設事業及びその周辺関連事業を主たる事業としている。建設事業 当社及び連結子会社である(株)ガイアート、関連会社である笹島建設(株)他が建設事業を営んでいる。また、連結子会社であるテクノス(株)は建設事業の他、建設用資機材の製造販売等を行っている。その他の事業 連結子会社である(株)テクニカルサポートは事務代行事業を営んでおり、当社は事務業務の一部を委託している。また、連結子会社である(株)ファテックは建設技術商品の提供事業を営んでおり、当社はその一部の提供を受けている。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社17社及び関連会社17社で構成され、建設事業、建設に附帯する事業、不動産事業及び船舶の建造・修理その他の事業活動を展開しております。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、平成29年3月31日現在、当社、連結子会社9社、非連結子会社6社及びその他の関係会社1社で構成され、国内土木事業、国内建築事業、海外建設事業、不動産事業を主な事業の内容としている。当社、(株)トマック、東翔建設(株)、タチバナ工業(株)、日下部建設(株)、他1社が営んでいる。当社、東建サービス(株)、東建テクノ(株)の各社が営んでいる。当社、(株)トマック、タチバナ工業(株)、CCT CONSTRUCTO CORPORATIONの各社が営んでいる。当社、(株)トマック、とうけん不動産(株)の各社が営んでいる。東建商事(株)(損害保険代理店業及び物品の販売・リース)、日下部建...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、連結子会社2社、関連会社2社で構成され、法面保護工事、ダム基礎工事、アンカー工事、重機工事、注入工事、維持修繕工事、環境保全工事ならびにこれらに関する事業を行っており、あわせて建設コンサルタント及び地質調査を行っている。連結子会社のJAFEC USA,Inc.は、海外工事への参入を図るため平成21年10月に米国ネバダ州に設立し、株式会社オーケーソイルは、都市部の地盤改良工事および海外工事に実績があるため平成22年4月に子会社化した。また、関連会社の日本施設管理株式会社は、当社業務に関連するダム施設管理業務および建設コンサルタント業務を、株式会社オリオン計測は当社業務に関連...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、連結子会社9社、非連結子会社8社で構成され、建設事業及びその他(車両・建設機械・事務機器のリース、建設資材の販売、損害・生命保険代理店、福利厚生施設の管理、介護サービス業等)の事業活動を行っております。当社は法面保護工事、地盤改良工事を主体とした土木工事業及び建築事業を営んでおり、連結子会社であるRAITO, INC.は米国の現地法人として地盤改良工事等を、(株)小野良組は建築工事及び土木工事等の事業活動を、(株)アウラ・シーイー、(株)東海リアライズ、(株)九州リアライズ、(株)東北リアライズ、(株)みちのくリアライズは建設工事の請負並びに建設資材の販売を、Raito ...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社、子会社4社、その他の関係会社2社で構成され、主な事業内容は建設事業であります。 当社は建設業を営んでおります。連結子会社緑興産株式会社は土木工事業と材料販売、損害保険等の代理店を営んでおり、当社は施工する工事の一部を発注するとともに、材料等の仕入れを行っております。連結子会社山口アースエンジニアリング株式会社及び島根アースエンジニアリング株式会社は、土木工事業を営んでおり、当社は施工する工事の一部をこれらの子会社に発注しております。また、連結子会社 PT NITTOC CONSTRUCTION INDONESIAは、土木工事業を営んでおり、当社が工事を施工しております。...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社2社で構成され、建設事業及び建設コンサルティング事業を主な事業の内容としております。建設事業 当社は特殊土木技術の専門工事業を営んでおります。子会社である三信建設工業(香港)有限公司が建設業を営んでおりましたが、現在は平成23年10月に開設しました香港支店が香港を拠点とした東南アジア諸国での建設事業を営んでおり、業務移管をしております。その他の事業 子会社である(株)日東テクノ・グループが工業所有権の管理・販売並びに建設用資機材販売事業を営んでおります。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、地盤改良工事を行わない地盤解析専門会社として、一般的には、地盤調査、地盤解析、地盤改良工事が同一の事業者により行われているケースが多い中、第三者的立場かつ専門家としての見地から地盤改良工事の要・不要についての判定情報を工務店、住宅設計事務所及びハウスメーカー(以下、工務店等という)に提供し、消費者と地盤改良工事を施工する地盤業者との間に存在する情報格差を解消するという、消費者の視点に立った地盤解析事業を展開しております。工務店等が住宅を建築する際には、地盤調査を実施し、国土交通省令を始めとする関係法令に基づいて住宅基礎仕様を決める義務があります。また、...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社、以下同じ)は、当社(応用地質株式会社)、子会社32社及び関連会社5社により構成されており、調査・コンサルティング事業(地質調査・設計・工事・環境調査・環境アセスメント・自然災害及び環境リスク分析事業等)と計測機器事業(地質調査用・地震観測用・物理探査用及び石油探査用の計測機器・セキュリティー機器の開発・製造・販売)を営んでおります。当社は専門的技術力をもって、地質調査及びそれに関連・付帯する事業を含む地質総合コンサルタントを業として行っております。連結子会社のエヌエス環境(株),東北ボーリング(株)、オーシャンエンジニアリング(株)、宏栄コンサルタント(株...(20170328に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社および連結子会社1社で構成され、製品およびサービスの販売方法の類似性から主に消波根固ブロックの製造用鋼製型枠の型枠貸与事業と工場で製造した護岸ブロック等のコンクリート二次製品、連結した自然石製品、吸出防止、洗掘防止、遮水等の土木シート製品等の製品販売事業を主な事業としております。当社グループの売上構成は、次のとおりであります。(13.8)(14.9)(86.2)(85.1)(100.0)...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、持株会社である当社、連結子会社8社(株式会社アイ・エス・ソリューション、YAMAテック株式会社、株式会社ランドコンシェルジュ、株式会社エンバイオ・リアルエステート、ヴェガ・ソーラー合同会社、アルタイル・ソーラー合同会社、ソーラー年金株式会社、太陽光パーク2合同会社)、関連会社1社(江蘇聖泰実田環境修復有限公司)及びその他の関係会社1社(株式会社シーアールイー)により構成されています。当社グループは、土壌汚染の調査・浄化工事・リスクコンサルティング及び土壌汚染関連機器・資材販売を行う土壌汚染対策事業、土壌汚染地の有効活用を支援するブラウンフィールド活用事業を主要な事業とし、土地の...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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川崎地質の基本情報

企業名 川崎地質株式会社
カナ カワサキチシツカブシキガイシャ
英語名 Kawasaki Geological Engineering Co., Ltd.
業種 サービス業
所在地 港区三田二丁目11番15号
ホームページ http://www.kge.co.jp/
EDINET E04987
証券コード 4673
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4673)
決算日 11月30日