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企業の業績比較ならSuik

業績 (2017-06-30)

2017/08/07

川崎汽船の最新業績

業界:水運業界すぐ比較

川崎汽船の最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から川崎汽船の事業内容についても確認できます。 注意:川崎汽船の業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_連結_JPY)のデータから作成

総合点

2017-06-30:0.17

2017-03-31:-1.56

2016-12-31:0.16

2016-09-30:1.96

売上高

2017-06-30:2873億7500万

2016-06-30:2445億9300万

2015-06-30:3354億5700万

2014-06-30:3197億8600万

売上総利益

2017-06-30:221億3400万

2016-06-30:28億6100万

2015-06-30:308億5900万

2014-06-30:274億0300万

営業利益

2017-06-30:38億7800万

2016-06-30:-148億3600万

2015-06-30:112億4300万

2014-06-30:96億8500万

経常利益

2017-06-30:59億7000万

2016-06-30:-225億1500万

2015-06-30:145億8700万

2014-06-30:64億8100万

親会社株主に帰属する当期純損益

2017-06-30:85億2300万

2016-06-30:-267億9300万

2015-06-30:101億9400万

2014-06-30:46億9000万

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包括利益

2017-06-30:86億9000万

2016-06-30:-465億4200万

2015-06-30:160億8700万

2014-06-30:12億2800万

営業CF

2017-06-30:89億4800万

2016-06-30:-126億8900万

2015-06-30:198億2600万

2014-06-30:201億1000万

投資CF

2017-06-30:61億8000万

2016-06-30:-94億3500万

2015-06-30:-109億2000万

2014-06-30:-32億4600万

財務CF

2017-06-30:-105億1200万

2016-06-30:-4億1700万

2015-06-30:-154億4800万

2014-06-30:-572億3700万

総資産

2017-06-30:1兆0556億4200万

2016-06-30:1兆0560億8700万

2015-06-30:1兆2350億0500万

2014-06-30:1兆1984億2100万

流動資産

2017-06-30:3878億7100万

2016-06-30:3682億7000万

2015-06-30:4394億5000万

2014-06-30:4007億4700万

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現金及び現金同等物

2017-06-30:1614億1700万

2016-06-30:1719億3400万

2015-06-30:2055億2200万

2014-06-30:1820億9200万

現金及び預金

2017-06-30:2051億0200万

2016-06-30:2143億0400万

2015-06-30:2401億3100万

2014-06-30:1464億7700万

固定資産

2017-06-30:6677億7100万

2016-06-30:6878億1600万

2015-06-30:7955億5400万

2014-06-30:7976億7300万

負債

2017-06-30:8024億6600万

2016-06-30:7256億9400万

2015-06-30:7575億9100万

2014-06-30:7912億5800万

流動負債

2017-06-30:2285億4300万

2016-06-30:2384億0700万

2015-06-30:2719億1500万

2014-06-30:2440億2100万

固定負債

2017-06-30:5739億2200万

2016-06-30:4872億8600万

2015-06-30:4856億7600万

2014-06-30:5472億3600万

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純資産

2017-06-30:2531億7600万

2016-06-30:3303億9200万

2015-06-30:4774億1300万

2014-06-30:4071億6200万

従業員数

2017-03-31:8018

2016-03-31:8097

2015-03-31:7834

2014-03-31:7703

臨時従業員数(外)

2017-03-31:897

2016-03-31:942

2015-03-31:976

2014-03-31:976

売上総利益率

2017-06-30:7.7

2016-06-30:1.2

2015-06-30:9.2

2014-06-30:8.6

売上営業利益率

2017-06-30:1.3

2016-06-30:-6.1

2015-06-30:3.4

2014-06-30:3

売上経常利益率

2017-06-30:2.1

2016-06-30:-9.2

2015-06-30:4.3

2014-06-30:2

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売上純利益率

2017-06-30:3

2016-06-30:-11

2015-06-30:3

2014-06-30:1.5

ROA

2017-06-30:3.2

2016-06-30:-10

2015-06-30:3.2

2014-06-30:1.6

ROE

2017-06-30:13.6

2016-06-30:-32.4

2015-06-30:8.4

2014-06-30:4.8

自己資本比率

2017-06-30:24

2016-06-30:31.3

2015-06-30:38.7

2014-06-30:34

流動比率

2017-06-30:169.7

2016-06-30:154.5

2015-06-30:161.6

2014-06-30:164.2

固定比率

2017-06-30:263.8

2016-06-30:208.2

2015-06-30:166.6

2014-06-30:195.9

業績ランキングは

2356

(3060社中 , 2017-06-30)

業績ランキングへ

統計項目で上昇したのは

274

(387個中 , 2017-05-31)

景気動向へ

川崎汽船の事業内容

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
川崎汽船
なし

キーワードの推移
2017/06/23(年度)2016/06/24(年度)2015/06/24(年度)2017/08/07(四半期)2017/02/09(四半期)2016/11/14(四半期)2016/08/08(四半期)2016/02/10(四半期)2015/11/10(四半期)2015/08/10(四半期)
海洋資源海洋資源海洋資源海洋資源海洋資源海洋資源海洋資源海洋資源
コンテナ船コンテナ船海洋資源海洋資源
川崎汽船コンテナ船kコンテナ船航路航路航路航路コンテナ船コンテナ船
k川崎汽船航路コンテナ船船腹コンテナ船油槽近海油槽
k川崎汽船海洋近海コンテナ船支援船コンテナ船油槽航路
支援船支援船支援船近海海洋支援船海洋支援船海洋支援船
重量航路重量エネルギー資源船腹近海近海海洋エネルギー資源近海
海洋重量油槽船腹エネルギー資源海洋エネルギー資源近海重量海洋
シーゲート海洋海洋支援船重量重量エネルギー資源支援船オフショア
ダイトーコーポレーションオフショア航路コンソリデーションエネルギー資源荷動き重量航路エネルギー資源
heavy油槽シーゲートバルク支援船重量オフショア荷動き重量
航路シーゲートダイトーコーポレーション重量オフショアオフショア船腹バルクバルク
近海ダイトーコーポレーションオフショアドライ荷動き荷動き船腹荷動き輸送量ドライ
エネルギー資源heavyheavy荷動きバルク底打ちバルクバルクドリルシップ
ケイ近海近海ドライバルクドライ輸送量ドライ船腹
shippingケイケイsalto貨物ドライ国際金融市場ドライ貨物輸送量
pingバルクshipping適地lng船貨物lng船lng船lng船
海運業shippingpingオフショアlng船運賃便オフショアセミ
mtping海運業貨物底値圏市況貨物市況船腹貨物
期間傭船海運業mtlng船市況期間傭船市況貨物運賃ライナ
船隊mtバルクオフショア運賃lpg期間傭船運賃lng船
バルクドライ掘削船バイ期間傭船掘削船lpg市況市況
オフショア掘削船offshoreheavylpg落着き掘削船lpg期間傭船底値圏
掘削船offshoreエネルギー資源極東アジア国慶節アンバランス燃費性能掘削船lpg荷動き
offshoreエネルギー資源ドライ市況日額海上フリート掘削船
船腹日東日東国際物流掘削船燃費性能ギャップ燃費性能日額国際物流
ドライliftlift期間傭船底値フリートドリルシップギャップ便期間傭船
shipship不動産市場資源価格ドリルシップ油槽ドリルシップ燃費性能貨物輸送
日東ation輸送量lpg燃費性能油槽内航船内航船耐久財lpg
lift格付貨物掘削船木目隻数西洋船隊あおり掘削船
年度or届出書
四半期or半期

(20170623)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

(20170807)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

川崎汽船の類似企業へ

川崎汽船の業績推移

川崎汽船の同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結対象会社444社(うち、連結子会社368社、持分法適用関連会社76社)からなり、海運業を中心にグローバルな事業展開を図っております。当社グループの事業は、不定期専用船事業、コンテナ船事業、フェリー・内航RORO船事業、関連事業及びその他の5セグメントに分類されており、それぞれの事業の概要及び主要関係会社は以下のとおりです。当社並びに関係会社を通じて、ドライバルク船、油送船、海洋事業・LNG船、自動車専用船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行っております。MOL CAPE (SINGAPORE) PTE. LTD.、PHOENIX TANKE...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”(1)当社グループは、提出会社(NSユナイテッド海運株式会社、以下当社という。)のほか子会社65社、関連会社3社及びその他の関係会社2社により構成されており、海運業及び海運附帯事業を主たる業務としております。当社:運賃、貸船料、運航手数料等を収受する外航海運事業を営んでおります。NEW HARVEST S.A.、HIGHLAND MARITIME S.A.、HOSEI SHIPPING S.A. 他日邦マリン(株)及びNSユナイテッドマリンサービス(株)は、平成29年4月1日を効力発生日として、日邦マリン(株)を存続会社、NSユナイテッドマリンサービス(株)を消滅会社とする吸収合併を行ない、合...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績赤字あり (2014-06-30)

(2014-06-30) 売上高2年連続プラス成長営業利益黒字へ回復,プラス成長に回復経常利益3年連続赤字,2年連続プラス成長当期純利益3年連続赤字,4年連続マイナス成長

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(明治海運株式会社)、連結子会社18社および関連会社16社により構成され、外航海運業を中心に事業展開を図っています。当社グループは、タンカー・自動車専用船およびバルカー等の不定期船を保有する船舶オーナー会社を海外に擁し、貸船料収入を収受する船舶貸渡業を柱として海運に係る事業を行っています。当該事業には、船舶を保有せずに営業扱船の貸渡を行っている会社、ならびに船舶運航管理業務を担う会社を含み、連結対象会社数は21社です。現在国内各所にてホテルおよびゴルフ場を所有し、それぞれのサービスを提供しています。当該事業には、営業業務を担う会社を含み、連結対象会社数は8社です。主に所有ビ...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、提出会社(飯野海運株式会社、以下当社という。)のほか連結対象子会社56社、持分法適用会社4社及び連結対象外の関係会社10社(平成29年3月31日現在)で構成され、外航海運業、内航・近海海運業及び不動産業の3事業を行っております。船舶の運航、貸渡、用船、管理、海運仲立業、舶用品販売及び代理店業を行っております。(運航及び貸渡) AZALEA TRANSPORT S.A.船舶の運航、貸渡、用船及び管理を行っております。ビルの賃貸、管理、倉庫業及び不動産関連事業を行っております。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社と連結子会社(T.S. Central Shipping Co.,Ltd.、大四マリン(株)及び本山パインクレスト(株))の計4社で構成されており、外航海運業、内航海運業及び不動産賃貸業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。連結財務諸表提出会社(玉井商船(株)、以下当社という。)は、主として、内外航船舶をもって海上の貨物運送を行い、運賃、貸船料等の海運業収益を得ることを目的とする海運業を営んでおります。T.S. Central Shipping Co., Ltd.(連結子会社、以下、T.S. Central社という。海運業)からの長期定期用船船舶5隻を...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は当社及び子会社15社(国内会社1社、外国会社14社)、その他の関係会社1社(国内会社)で構成されていて、主な事業の内容は船舶運航業務及び船舶貸渡業であり、当該事業に係る関係会社の位置づけは次のとおりであります。船舶を運航又は貸し渡すことにより、運賃、貸船料等を収受する外航海運事業及びその付帯事業を営んでおります。(1)船舶を保有し、当社に船舶を貸し渡す事業を営んでおります。(2)船舶を保有し、得意先に貸し渡す事業を営んでおります。(3)船舶を当社より借り受け、当社に貸し渡す事業を営んでおります。(4)業務委託契約を結びバースマスター業務等の海運周辺事業を営んでおります。日本郵船...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2015-06-30)

(2015-06-30) ”当社グループは、当社、子会社29社及び関連会社5社からなり、当社グループのセグメントは、海外の不定期航路にて事業展開をおこなっている外航海運業、本邦での海上輸送をおこなっている内航海運業のほかに、船舶管理業等の海運附帯事業、船用品等商品販売業、不動産賃貸業、システム機器保守等受託業に区分され、国内外において事業展開をおこなっております。荷主等取引先のニーズに広汎に応えうる各種専用船、LPG船、一般撒積船等の船隊整備を行っており、その中核となる船腹は当社社船並びに国内外関係会社及び他社よりの用船をもって構成し、安定船腹の確保を図り、世界的規模での事業展開を行っております。第一中央近海(株)Mar...(20150626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び連結子会社6社で構成され、海運事業、貿易事業、洋上給油事業及び船舶貸渡事業を主な事業としております。なお、本文中において中華民国は台湾と記載しております。当社及び当社グループが所有する超低温冷蔵船6隻に加え、他社からの受託により運航する超低温冷蔵船2隻の計8隻を主体にした船団により、往航は海外操業漁船向けの冷凍餌料及び漁労資材などの運搬を行い、復航では日本及び外国漁船が漁獲した冷凍まぐろの運搬、海外蓄養まぐろ基地での船上凍結加工及び加工品の運送などを行っております。東南アジアを中心として航海機器・漁具・餌料・水産加工品及び冷凍魚類の輸出入、冷凍まぐろの輸入代行業務を行...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社13社並びにその他関係会社10社で構成され、海上運送業を主たる事業としている内航船社であり、輸送貨物の集配及び積揚げなどをグループとして行い、海陸一貫輸送の事業に従事しております。なお、セグメントと同一の区分であります。日本国内での内航運送業、内航運送取扱業、内航船舶貸渡業に従事しております。東南アジア地域での外航定期航路運送業、外航不定期航路運送業、外航船舶貸渡業に従事しております。栗林物流システム(株)、CLOVER MARITIME S.A.日本国内での港湾運送業、港湾荷役業、港湾運送関連事業、利用運送業に従事しております。関係会社への船舶用燃料油販売、...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、佐渡汽船株式会社(当社)のほか連結子会社11社で構成されており、海運、一般貨物自動車運送、売店・飲食、観光を主たる業務としております。...(20170328に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは当社、親会社、子会社11社及び関連会社2社によって構成されており、近海地域における一般貨物船による海上輸送並びに、内航船及びフェリーによる国内海上輸送を行う事を主たる事業としております。子会社等は船舶の貸渡し、船舶の管理、船用品等の販売、船舶用機器の賃貸、旅客フェリー関連などの業務を主に当社に提供し、当社の事業遂行を円滑にする役割を担っております。一方、親会社である川崎汽船(株)は遠洋海上輸送及びコンテナ輸送など当社とは異なった領域において事業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。バルク貨物輸送 .........木材貨物輸送 ............鋼材・...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2015-03-31)

(2015-03-31) ”提出会社は、NSユナイテッド海運(株)の子会社(議決権比率61.38%)として、同社の企業集団に属しております。提出会社であるNSユナイテッド内航海運(株)を中心とするグループは、当社及び関係会社7社により構成されており、主として内航海運事業に従事しております。なお、セグメントと同一の区分であります。内航貨物の運送及び提出会社運航船舶を含む船舶の貸渡を主な事業としております。提出会社運航船舶を含む船舶代理店業他港湾運送業及び陸運業を主な事業としております。事業系統は次のとおりであります。...(20150625に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社は、当社、連結子会社5社、持分法適用非連結子会社2社及び持分法適用関連会社6社で構成され、曳船事業、旅客船事業、売店・食堂事業等のサービスを提供しております。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。(1) 曳船事業 ...事業内容は、曳船サービス、貸船サービス、海上防災事業等であります。当社及び連結子会社東港サービス(株)が曳船サービスの提供を行っているほか所有船舶の貸船も行っております。また、連結子会社東亜汽船(株)、持分法適用関連会社防災特殊曳船(株)他2社及びその他の関係会社から曳船を用船しております。なお、持分法適用関連会社SOUTH CHINA...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2013-12-31)

(2013-12-31) 売上高プラス成長に回復営業利益3年連続赤字,プラス成長に回復経常利益3年連続赤字,プラス成長に回復当期純利益3年連続赤字,プラス成長に回復

更新日:2017/03/10

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業績赤字あり (2010-09-30)

(2010-09-30) 売上高3年連続マイナス成長営業利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落経常利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落当期純利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落

更新日:2015/11/01

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業績赤字あり (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益赤字へ転落経常利益赤字へ転落当期純利益2年連続赤字

更新日:2015/11/01

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業績 (2014-03-31)

(2014-03-31) 売上高4年連続プラス成長営業利益2年連続プラス成長,7年連続黒字経常利益2年連続プラス成長,7年連続黒字当期純利益4年連続黒字,プラス成長に回復

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-03-31)

(2017-03-31) ”当社グループ(当社、連結子会社10社(平成29年3月31日現在)により構成)においては、海運業・貨物運送事業・石油製品販売業・ホテル業・その他事業の5部門に関係する事業を主として行っており、各事業における当社グループの位置付け等は次のとおりであります。なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。定期航路は、当社グループの主体事業であり、国内定期航路(フェリー事業)として日本海において一般旅客、自動車の海上輸送を展開しています。その航路は大型カーフェリー8隻によって小樽-舞鶴航路、苫小牧-敦賀航路、小樽-新潟...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/29

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業績 (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益2年連続黒字経常利益2年連続黒字当期純利益2年連続黒字

更新日:2015/11/01

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川崎汽船の同業他社をもっと見る

川崎汽船の関連統計

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川崎汽船の基本情報

企業名 川崎汽船株式会社
カナ カワサキキセンカブシキカイシャ
英語名 Kawasaki Kisen Kaisha, Ltd.
業種 海運業
所在地 神戸市中央区海岸通8番
ホームページ http://www.kline.co.jp/
EDINET E04237
証券コード 9107
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(9107)
決算日 03月31日