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企業の業績比較ならSuik

業績赤字あり (2015-06-30)

2017/03/10

第一中央汽船の最新業績

業界:水運業界すぐ比較

第一中央汽船の最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から第一中央汽船の事業内容についても確認できます。 注意:第一中央汽船の業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_連結_JPY)のデータから作成

総合点

2015-06-30:-2.05

2015-03-31:0.82

2014-12-31:1.84

2014-09-30:2.53

売上高

2015-06-30:292億4900万

2014-06-30:401億0600万

2013-06-30:394億8400万

2012-06-30:366億0800万

売上総利益

2015-06-30:-43億5600万

2014-06-30:-1億7500万

2013-06-30:-21億3800万

2012-06-30:-33億9000万

営業利益

2015-06-30:-54億4700万

2014-06-30:-13億6700万

2013-06-30:-33億2900万

2012-06-30:-47億1800万

経常利益

2015-06-30:-56億6300万

2014-06-30:-20億2700万

2013-06-30:-35億2400万

2012-06-30:-59億0800万

当期純利益

2015-06-30:-78億4700万

2014-06-30:-25億0500万

2013-06-30:-94億7000万

2012-06-30:-61億3200万

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包括利益

2015-06-30:-78億5000万

2014-06-30:-28億7600万

2013-06-30:-89億5900万

2012-06-30:-68億3500万

営業CF

2015-03-31:-48億2100万

2014-03-31:-98億5100万

2013-03-31:-154億3000万

2012-03-31:-84億9000万

投資CF

2015-03-31:182億0900万

2014-03-31:-163億1300万

2013-03-31:-69億1300万

2012-03-31:-51億7000万

財務CF

2015-03-31:-137億0700万

2014-03-31:313億4900万

2013-03-31:297億4200万

2012-03-31:62億9200万

総資産

2015-06-30:1072億9200万

2014-06-30:1525億5800万

2013-06-30:1523億5600万

2012-06-30:1268億9200万

流動資産

2015-06-30:411億9900万

2014-06-30:458億6000万

2013-06-30:545億4800万

2012-06-30:352億4500万

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現金及び現金同等物の残高

2015-03-31:209億4000万

2014-03-31:204億9800万

2013-03-31:149億7300万

2012-03-31:75億9900万

現金及び預金

2015-06-30:178億8300万

2014-06-30:165億1500万

2013-06-30:239億3100万

2012-06-30:94億4000万

固定資産

2015-06-30:660億9300万

2014-06-30:1066億9800万

2013-06-30:978億0800万

2012-06-30:916億4600万

負債

2015-06-30:981億3200万

2014-06-30:1416億5800万

2013-06-30:1326億6300万

2012-06-30:1066億7600万

流動負債

2015-06-30:381億1000万

2014-06-30:505億7700万

2013-06-30:458億7500万

2012-06-30:453億8000万

固定負債

2015-06-30:600億2100万

2014-06-30:910億8100万

2013-06-30:867億8700万

2012-06-30:612億9500万

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純資産

2015-06-30:91億5900万

2014-06-30:108億9900万

2013-06-30:196億9300万

2012-06-30:202億1600万

従業員数

2015-03-31:408

2014-03-31:486

2013-03-31:499

2012-03-31:508

売上総利益率

2015-06-30:-14.9

2014-06-30:-0.4

2013-06-30:-5.4

2012-06-30:-9.3

売上営業利益率

2015-06-30:-18.6

2014-06-30:-3.4

2013-06-30:-8.4

2012-06-30:-12.9

売上経常利益率

2015-06-30:-19.4

2014-06-30:-5.1

2013-06-30:-8.9

2012-06-30:-16.1

売上純利益率

2015-06-30:-26.8

2014-06-30:-6.2

2013-06-30:-24

2012-06-30:-16.8

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ROA

2015-06-30:-29.2

2014-06-30:-6.4

2013-06-30:-24.8

2012-06-30:-19.2

ROE

2015-06-30:-342.8

2014-06-30:-92

2013-06-30:-192.4

2012-06-30:-121.2

自己資本比率

2015-06-30:8.5

2014-06-30:7.1

2013-06-30:12.9

2012-06-30:15.9

流動比率

2015-06-30:108.1

2014-06-30:90.7

2013-06-30:118.9

2012-06-30:77.7

固定比率

2015-06-30:721.6

2014-06-30:979

2013-06-30:496.7

2012-06-30:453.3

第一中央汽船の事業内容

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
第一中央汽船

キーワードの推移
2015/06/26(年度)2014/06/27(年度)2015/08/10(四半期)2015/02/12(四半期)2014/11/13(四半期)2014/08/14(四半期)
用船契約用船契約用船契約用船契約ビクトリ近海
近海船隊用船契約ビクトリ
船隊ビクトリ近海用船契約
内航海運石炭ケープ近海
船型船隊鉄鉱石船型船隊ケープ
請求権法院船型ビクトリオーシャンオーシャン
高等法院請求権panamax船型船型
鉄鉱石シフトウェイトケープ船隊船腹法院
船腹ケープ水域法院高等法院
船主内航海運重量石炭高等法院重量
トン鉄鉱石船腹重量石炭鉄鉱石
重量オーシャン船主トン鉄鉱石海運
船舶種類株式内航海運内航海運重量内航海運
石炭鉄鉱中古船ハンディマックス海運石炭
海上輸送船型鉄鉱オーシャン内航海運中古船
貨物船重量海上運送事業中古船中古船海上運送事業
近海石炭石炭火力発電船腹海上運送事業油送船
中古船panamax海運会社鉄鉱石油送船トン
鉄鉱海上輸送船舶海上運送事業ケープ水域
海運貨物船トンセメント船舶船腹
海運会社トンセメント油送船セメントpanamax
セメント海運panamax水域トン船隊
輸送量中古船市況海運panamax種類株式
油送船油送船航路種類株式貨物航路
ケープ水域貨物船航路種類株式
水域船用貨物最安値航路貨物船
船用貨物船貨物船求償
panamaxセメント石灰石市況市況セメント
貨物船舶求償鉄鉱
市況船腹海運鉄鉱鉄鉱不活性化
年度or届出書
四半期or半期

(20150626)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

(20150810)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

第一中央汽船の類似企業へ

第一中央汽船の業績推移

第一中央汽船の同業他社

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(株式会社ディー・ディー・エス)及び子会社1社(DDS Korea,Inc.)で構成されており、指紋認証機器(UBFシリーズ)の設計、開発、生産、販売を主たる事業としております。生産については、ファブレス企業であり、日本及び台湾及び中国のEMS(Electric Manufacturing Service)に生産委託を行っており、当社は生産管理、品質管理を行っております。...(20170330に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の子会社)は、当社(株式会社いい生活)及び子会社(株式会社いい生活不動産)により構成されており、クラウドソリューション事業を主たる業務としております。なお、次の2部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当社グループは、「ITで不動産市場をより良いものに」というミッションの実現に向け、「不動産市場になくてはならない情報インフラ」を目指して、不動産市場に必要とされるシステム・アプリケーションを開発し、クラウドサービスとして提供する事業を展開しております。「IT(クラウド)×不動産」という新しい...(20170622に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、ソリューションサービス及びエンジニアリングサービス事業を行っております。なお、セグメントと同一の区分であります。エンジニアリングサービス事業は、データ解析・数値シミュレーション技術をベースに、主に環境分野を対象にした計算や解析サービスを提供しております。コンピュータを利用して機械・電気製品等の設計を行うこと。コンピュータとの会話形式で設計を行う。地理情報システム。地理的なさまざまな情報に関連付け等の処理を行い、データ化された地図上に視覚的に表示するシステム。...(20170329に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-04-30)

(2017-04-30) ”当社グループは、株式会社デジタルデザイン並びに子会社でありますDDインベストメント株式会社、株式会社ディーキューブ及び株式会社UML教育研究所により構成されております。...(20170428に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/15

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結対象会社444社(うち、連結子会社368社、持分法適用関連会社76社)からなり、海運業を中心にグローバルな事業展開を図っております。当社グループの事業は、不定期専用船事業、コンテナ船事業、フェリー・内航RORO船事業、関連事業及びその他の5セグメントに分類されており、それぞれの事業の概要及び主要関係会社は以下のとおりです。当社並びに関係会社を通じて、ドライバルク船、油送船、海洋事業・LNG船、自動車専用船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行っております。MOL CAPE (SINGAPORE) PTE. LTD.、PHOENIX TANKE...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”「コンテナ船」にはコンテナ船事業及び物流事業、「不定期専用船」にはドライバルク事業、自動車船事業、エネルギー資源輸送事業、近海・内航事業、「海洋資源開発及び重量物船」にはエネルギー関連開発事業、オフショア支援船事業及び重量物船事業を集約しています。"K" LINE PTE LTD、"K" LINE AMERICA, INC.、"K" LINE (KOREA) LTD.、KLINE (CHINA) LTD.、"K" LINE (TAIWAN) LTD.、 K LINE (THAILAND) LTD.、"K" LINE (SINGAPORE) PTE LTD、PT. K LINE INDONESI...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”(1)当社グループは、提出会社(NSユナイテッド海運株式会社、以下当社という。)のほか子会社65社、関連会社3社及びその他の関係会社2社により構成されており、海運業及び海運附帯事業を主たる業務としております。当社:運賃、貸船料、運航手数料等を収受する外航海運事業を営んでおります。NEW HARVEST S.A.、HIGHLAND MARITIME S.A.、HOSEI SHIPPING S.A. 他日邦マリン(株)及びNSユナイテッドマリンサービス(株)は、平成29年4月1日を効力発生日として、日邦マリン(株)を存続会社、NSユナイテッドマリンサービス(株)を消滅会社とする吸収合併を行ない、合...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績赤字あり (2014-06-30)

(2014-06-30) 売上高2年連続プラス成長営業利益黒字へ回復,プラス成長に回復経常利益3年連続赤字,2年連続プラス成長当期純利益3年連続赤字,4年連続マイナス成長

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(明治海運株式会社)、連結子会社18社および関連会社16社により構成され、外航海運業を中心に事業展開を図っています。当社グループは、タンカー・自動車専用船およびバルカー等の不定期船を保有する船舶オーナー会社を海外に擁し、貸船料収入を収受する船舶貸渡業を柱として海運に係る事業を行っています。当該事業には、船舶を保有せずに営業扱船の貸渡を行っている会社、ならびに船舶運航管理業務を担う会社を含み、連結対象会社数は21社です。現在国内各所にてホテルおよびゴルフ場を所有し、それぞれのサービスを提供しています。当該事業には、営業業務を担う会社を含み、連結対象会社数は8社です。主に所有ビ...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、提出会社(飯野海運株式会社、以下当社という。)のほか連結対象子会社56社、持分法適用会社4社及び連結対象外の関係会社10社(平成29年3月31日現在)で構成され、外航海運業、内航・近海海運業及び不動産業の3事業を行っております。船舶の運航、貸渡、用船、管理、海運仲立業、舶用品販売及び代理店業を行っております。(運航及び貸渡) AZALEA TRANSPORT S.A.船舶の運航、貸渡、用船及び管理を行っております。ビルの賃貸、管理、倉庫業及び不動産関連事業を行っております。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社と連結子会社(T.S. Central Shipping Co.,Ltd.、大四マリン(株)及び本山パインクレスト(株))の計4社で構成されており、外航海運業、内航海運業及び不動産賃貸業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。連結財務諸表提出会社(玉井商船(株)、以下当社という。)は、主として、内外航船舶をもって海上の貨物運送を行い、運賃、貸船料等の海運業収益を得ることを目的とする海運業を営んでおります。T.S. Central Shipping Co., Ltd.(連結子会社、以下、T.S. Central社という。海運業)からの長期定期用船船舶5隻を...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は当社及び子会社15社(国内会社1社、外国会社14社)、その他の関係会社1社(国内会社)で構成されていて、主な事業の内容は船舶運航業務及び船舶貸渡業であり、当該事業に係る関係会社の位置づけは次のとおりであります。船舶を運航又は貸し渡すことにより、運賃、貸船料等を収受する外航海運事業及びその付帯事業を営んでおります。(1)船舶を保有し、当社に船舶を貸し渡す事業を営んでおります。(2)船舶を保有し、得意先に貸し渡す事業を営んでおります。(3)船舶を当社より借り受け、当社に貸し渡す事業を営んでおります。(4)業務委託契約を結びバースマスター業務等の海運周辺事業を営んでおります。日本郵船...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び連結子会社6社で構成され、海運事業、貿易事業、洋上給油事業及び船舶貸渡事業を主な事業としております。なお、本文中において中華民国は台湾と記載しております。当社及び当社グループが所有する超低温冷蔵船6隻に加え、他社からの受託により運航する超低温冷蔵船2隻の計8隻を主体にした船団により、往航は海外操業漁船向けの冷凍餌料及び漁労資材などの運搬を行い、復航では日本及び外国漁船が漁獲した冷凍まぐろの運搬、海外蓄養まぐろ基地での船上凍結加工及び加工品の運送などを行っております。東南アジアを中心として航海機器・漁具・餌料・水産加工品及び冷凍魚類の輸出入、冷凍まぐろの輸入代行業務を行...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社13社並びにその他関係会社10社で構成され、海上運送業を主たる事業としている内航船社であり、輸送貨物の集配及び積揚げなどをグループとして行い、海陸一貫輸送の事業に従事しております。なお、セグメントと同一の区分であります。日本国内での内航運送業、内航運送取扱業、内航船舶貸渡業に従事しております。東南アジア地域での外航定期航路運送業、外航不定期航路運送業、外航船舶貸渡業に従事しております。栗林物流システム(株)、CLOVER MARITIME S.A.日本国内での港湾運送業、港湾荷役業、港湾運送関連事業、利用運送業に従事しております。関係会社への船舶用燃料油販売、...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは当社、親会社、子会社11社及び関連会社2社によって構成されており、近海地域における一般貨物船による海上輸送並びに、内航船及びフェリーによる国内海上輸送を行う事を主たる事業としております。子会社等は船舶の貸渡し、船舶の管理、船用品等の販売、船舶用機器の賃貸、旅客フェリー関連などの業務を主に当社に提供し、当社の事業遂行を円滑にする役割を担っております。一方、親会社である川崎汽船(株)は遠洋海上輸送及びコンテナ輸送など当社とは異なった領域において事業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。バルク貨物輸送 .........木材貨物輸送 ............鋼材・...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社は、当社、連結子会社5社、持分法適用非連結子会社2社及び持分法適用関連会社6社で構成され、曳船事業、旅客船事業、売店・食堂事業等のサービスを提供しております。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。(1) 曳船事業 ...事業内容は、曳船サービス、貸船サービス、海上防災事業等であります。当社及び連結子会社東港サービス(株)が曳船サービスの提供を行っているほか所有船舶の貸船も行っております。また、連結子会社東亜汽船(株)、持分法適用関連会社防災特殊曳船(株)他2社及びその他の関係会社から曳船を用船しております。なお、持分法適用関連会社SOUTH CHINA...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社NSD)、子会社11社及び関連会社2社により構成されており、システムソリューションサービス及び不動産賃貸を主たる事業としております。なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当事業は、システム開発、システムサービス及びシステム開発と絡めたトータルシステムとしてのパッケージソフト及びシステム機器の販売を行っており、事業の主力分野であります。NSD International,Inc.当事業は子会社が担当しております。...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益赤字へ転落経常利益赤字へ転落当期純利益2年連続赤字

更新日:2015/11/01

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業績 (2014-03-31)

(2014-03-31) 売上高4年連続プラス成長営業利益2年連続プラス成長,7年連続黒字経常利益2年連続プラス成長,7年連続黒字当期純利益4年連続黒字,プラス成長に回復

更新日:2017/03/10

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業績 (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益2年連続黒字経常利益2年連続黒字当期純利益2年連続黒字

更新日:2015/11/01

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第一中央汽船の同業他社をもっと見る

第一中央汽船の関連統計

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第一中央汽船の基本情報

企業名 第一中央汽船株式会社
カナ ダイイチチュウオウキセンカブシキガイシャ
英語名 DAIICHI CHUO KISEN KAISHA
業種 海運業
所在地 中央区新富二丁目14番4号
ホームページ http://www.firstship.co.jp/
EDINET E04238
証券コード 9132
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(9132)
決算日 03月31日