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企業の業績比較ならSuik

業績 (2017-06-30)

2017/08/10

日本トランスシティの最新業績

日本トランスシティの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から日本トランスシティの事業内容についても確認できます。 注意:日本トランスシティの業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_連結_JPY)のデータから作成

総合点

2017-06-30:3.84

2017-03-31:5.81

2016-12-31:6.41

2016-09-30:7

売上高

2017-06-30:234億1200万

2016-06-30:226億4300万

2015-06-30:229億3700万

2014-06-30:225億7500万

売上総利益

2017-06-30:18億3400万

2016-06-30:21億8300万

2015-06-30:24億6600万

2014-06-30:22億9100万

営業利益

2017-06-30:2億4700万

2016-06-30:6億3900万

2015-06-30:10億7900万

2014-06-30:8億6900万

経常利益

2017-06-30:4億5300万

2016-06-30:7億9600万

2015-06-30:12億2700万

2014-06-30:10億1100万

親会社株主に帰属する当期純損益

2017-06-30:3億1500万

2016-06-30:6億2500万

2015-06-30:7億4200万

2014-06-30:6億5000万

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包括利益

2017-06-30:5億3800万

2016-06-30:-1400万

2015-06-30:13億4800万

2014-06-30:8億9300万

営業CF

2017-03-31:55億3700万

2016-03-31:52億7600万

2015-03-31:41億6800万

2014-03-31:58億9300万

投資CF

2017-03-31:-105億6500万

2016-03-31:-20億9600万

2015-03-31:-41億2900万

2014-03-31:-26億8700万

財務CF

2017-03-31:50億9400万

2016-03-31:-43億8200万

2015-03-31:-13億0500万

2014-03-31:-8億7700万

総資産

2017-06-30:1150億4600万

2016-06-30:991億2300万

2015-06-30:1007億2900万

2014-06-30:963億9700万

流動資産

2017-06-30:266億5600万

2016-06-30:236億4000万

2015-06-30:276億9600万

2014-06-30:266億1000万

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現金及び現金同等物

2017-03-31:107億4600万

2016-03-31:106億5900万

2015-03-31:116億5200万

2014-03-31:126億4800万

現金及び預金

2017-06-30:104億0400万

2016-06-30:81億8100万

2015-06-30:112億2800万

2014-06-30:105億0700万

固定資産

2017-06-30:883億9000万

2016-06-30:754億8200万

2015-06-30:730億3300万

2014-06-30:697億8700万

負債

2017-06-30:588億5700万

2016-06-30:485億0200万

2015-06-30:494億3700万

2014-06-30:504億8500万

流動負債

2017-06-30:189億2300万

2016-06-30:200億8800万

2015-06-30:225億2300万

2014-06-30:166億4700万

固定負債

2017-06-30:399億3300万

2016-06-30:284億1400万

2015-06-30:269億1400万

2014-06-30:338億3700万

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純資産

2017-06-30:561億8900万

2016-06-30:506億2100万

2015-06-30:512億9200万

2014-06-30:459億1200万

従業員数

2017-03-31:2214

2016-03-31:2184

2015-03-31:2211

2014-03-31:2196

臨時従業員数(外)

2017-03-31:745

2016-03-31:798

2015-03-31:832

2014-03-31:848

売上総利益率

2017-06-30:7.8

2016-06-30:9.6

2015-06-30:10.8

2014-06-30:10.1

売上営業利益率

2017-06-30:1.1

2016-06-30:2.8

2015-06-30:4.7

2014-06-30:3.8

売上経常利益率

2017-06-30:1.9

2016-06-30:3.5

2015-06-30:5.3

2014-06-30:4.5

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売上純利益率

2017-06-30:1.3

2016-06-30:2.8

2015-06-30:3.2

2014-06-30:2.9

ROA

2017-06-30:1.2

2016-06-30:2.4

2015-06-30:2.8

2014-06-30:2.8

ROE

2017-06-30:2.4

2016-06-30:4.8

2015-06-30:5.6

2014-06-30:5.6

自己資本比率

2017-06-30:48.8

2016-06-30:51.1

2015-06-30:50.9

2014-06-30:47.6

流動比率

2017-06-30:140.9

2016-06-30:117.7

2015-06-30:123

2014-06-30:159.8

固定比率

2017-06-30:157.3

2016-06-30:149.1

2015-06-30:142.4

2014-06-30:152

業績ランキングは

1964

(3060社中 , 2017-06-30)

業績ランキングへ

統計項目で上昇したのは

274

(387個中 , 2017-05-31)

景気動向へ

日本トランスシティの事業内容

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
日本トランスシティ

キーワードの推移
2017/06/29(年度)2016/06/29(年度)2015/06/26(年度)2017/08/10(四半期)2017/02/13(四半期)2016/11/11(四半期)2016/08/10(四半期)2016/02/10(四半期)2015/11/11(四半期)2015/08/10(四半期)
trancytrancytrancy海上輸送海上輸送海上コンテナ海上コンテナサイロ鉄道輸送海上コンテナ
シティフレイトシティフレイトシティフレイト通運海上コンテナ陸上運送陸上運送海上コンテナ海上コンテナ海上輸送
輸送業輸送業輸送業海上コンテナコークス海上輸送海上輸送貨物海上輸送バルク
運送業運送業トランス陸上運送コンテナバルクバルク海上輸送バルクはと
トランストランス運送業海上鉱石はとはとコンテナはとコンテナ
logistics陸上運送貨物バルクバルク陸上陸上鉱石コンテナ海上
沿岸沿岸沿岸はとはとコンテナコンテナバルク貨物トラック
シティシティシティ陸上貨物海上海上はと海上フィート
陸上運送トランスポート陸上運送コンテナオイルトラックトラック石炭トラック港湾
貨物logisticsトランスポート石炭フィートフィート海上フィート鉄道輸送
トランスポート貨物港湾トラックトラック港湾輸出入トラック港湾自動車整備業
荷役荷役荷役フィートフィート鉄道輸送港湾フィート自動車整備業輸送業
港湾港湾logistics港湾港湾自動車整備業鉄道輸送港湾輸送業陸上運送
海上輸送自動車整備業サイロ自動車整備業航空輸送業自動車整備業鉄道輸送陸上運送貨物
自動車整備業鹿島自動車整備業輸送業鉄道輸送物流輸送業自動車整備業回転率回転率
鹿島鹿島倉庫自動車整備業貨物貨物輸送業物流物流
船内貨物輸送業回転率回転率陸上運送鉄道航空
船内陸上船内物流陸上運送公課航空延床面積運送業運送業
陸上海上輸送陸上延床面積物流運送業物流回転率陸上陸上
貨物自動車貨物自動車海上輸送コークス回転率倉庫業公課物流倉庫業倉庫業
臨海輸出入貨物自動車回転率公課トン運送業航空トントン
運送事業臨海航空運送業土地倉庫業倉庫ゴルフ場ゴルフ場
サイロ臨海公課陸上ゴルフ場トン運送業倉庫鉄道
利用運送事業利用運送事業運送業倉庫業帳簿ゴルフ場陸上建設業倉庫
トン荷動きトンオイル海上自動車自動車倉庫業自動車建設業
倉庫業水素ステーション倉庫業倉庫業トン鉄道鉄道トン自動車
海上コンテナ利用運送事業海上コンテナ石炭土地航空倉庫ゴルフ場台数
トランスシティロジワークストン運送事業輸出入ゴルフ場倉庫円高鉄道資金台数
シティロジワークス倉庫業谷浜駅自動車帳簿円高建設業建設業
運送事業海上コンテナトランスシティコンピュータサービストン自動車建設業自動車仕入れ研究開発
年度or届出書
四半期or半期

(20170629)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

(20170810)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

日本トランスシティの類似企業へ

日本トランスシティの業績推移

日本トランスシティの同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは丸全昭和運輸株式会社(以下当社)と子会社37社及び関連会社7社で構成され、貨物自動車運送事業、港湾運送事業及び構内作業を主な事業とし、更なる営業の強化と深耕、企業体質の改善をはかり、物流市場において「得意先の最良のロジスティクス・パートナー」となることを目指しております。また、当社と子会社及び関連会社は、夫々地域的な補完と設備の効率的運用により相互に連繋し、業務を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。事業内容は、主に貨物自動車運送事業、港湾運送事業、倉庫業、通関業等であります。当社、丸十運輸倉庫(株)、丸全水戸運輸(株)、丸全北海道運輸(株)、丸全川崎運輸(株...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団等は、子会社43社及び関連会社5社で構成され、運送事業及びこれらに付帯する事業を主体とし、流通加工事業、国際事業並びに不動産の賃貸業等その他事業を営んでおります。なお、セグメントと同一の区分であります。貨物自動車運送事業及び貨物運送取扱事業を営んでおります。当社と北海道福山通運(株)、関東福山通運(株)、甲信越福山通運(株)、九州福山通運(株)、王子運送(株)等子会社28社及び高崎貨物自動車(株)等関連会社4社が連携して全国に輸送ネットワークを形成し、営業基盤を強固なものとしております。一般港湾運送事業及び港湾荷役事業を子会社高知福山通運(株)が営んでおります。商品代金の回収代行...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”連結財務諸表提出会社(以下、当社という。)グループは、当社、子会社57社及び関連会社15社で構成され、倉庫事業を中核として陸上運送事業、港湾運送事業、及び国際運送取扱事業を総合的、一貫的に運営し、またビル賃貸業を中心とした不動産事業を併営しております。貨物の寄託を受けてこれを倉庫に保管し、あわせて庫入、庫出、その他の荷役を行う事業であって、当社のほか、国内では富士物流(株)、海外ではインドネシア三菱倉庫会社、上海菱華倉庫運輸有限公司等が倉庫事業を行っております。貨物自動車による貨物の運送、利用運送又は運送取次を行う事業であって、このうち自動車運送(実運送)については、菱倉運輸(株)、九州菱倉運...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループの企業集団は当社、子会社91社及び関連会社9社で構成され、その業務は倉庫保管・荷役、港湾作業・運送、海外における物流サービス・複合一貫輸送、航空貨物輸送、3PL、アウトソーシング業務、サプライチェーンマネジメント支援、陸上貨物運送等、様々な物流サービスを有機的・効率的に顧客に提供する物流事業とビル賃貸業を中心とする不動産事業であります。当社は重要性の判断基準により、89社を連結子会社に、6社を持分法適用関連会社として組み込み、連結決算上の対象会社としております。これをセグメントとの関連で示せば、次のとおりであります。...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社50社及び関連会社10社で構成されており(平成29年3月31日現在)、倉庫業、港湾運送業、国際輸送業及び陸上運送業等の物流事業、船舶を使用する貨物運送業務を中心とする海運事業並びに事務所及び土地等の賃貸等を行う不動産事業を営んでおります。当社は総合物流事業者として物流事業及び不動産事業に携わっております。当社横浜支店における倉庫荷役作業を担当しております。九州において倉庫業等を行っております。当社大阪支店における倉庫荷役作業を担当しております。主として住友倉庫九州(株)取扱貨物の倉庫荷役作業及び陸上運送業等を行っております。大阪を中心に港湾運送業及び損害保険代理業等...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(澁澤倉庫株式会社)、子会社13社および関連会社4社(平成29年3月31日現在)により構成され、物流事業および不動産事業を中核として事業運営を行っております。子会社には、物流事業会社として当社の物流事業の実作業・実運送を担当する会社、あるいは独自の営業活動を併せて行う会社ならびに不動産管理等を担当し当社とともに不動産事業を推進する会社があります。連結決算の対象会社として、これらの会社のうち重要性の判断基準により、8社を連結子会社としております。なお、以下の区分は「第5 経理の状況 1.(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。主たる業務は倉庫...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、親会社、連結子会社9社、非連結子会社4社及び関連会社2社で構成されており、物流事業、不動産事業、印刷事業およびその他の4部門に関する事業を行っております。当社グループの「セグメント」の事業内容と、主な関係会社との関連は次のとおりであります。また、次の4部門は「第5 経理の状況1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当部門は主に、寄託を受けた貨物を倉庫に保管する業務、入出庫・荷捌きおよびこれに付帯する業務を行っております。当部門は主に、海上・航空運送の輸送手続き、港湾・空港における貨物の積込み・積み下ろし・荷捌きおよびこれに付帯する業務を...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社および連結子会社14社、関連会社1社により構成されており、当社を中心に各社が相互に連携して国内物流事業、国際物流事業およびこれらに付帯する業務を行っており、連結子会社および関連会社の多くは、当社の物流事業に関連する実作業・実運送を担当しております。...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社、子会社3社及び関連会社3社により構成)においては、倉庫業、運送業、国際貨物取扱業の3部門に関係する事業を行っております。なお、次の3部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当部門においては、倉庫業と賃貸業を営んでおります。倉庫業は基幹業務で、貨物の寄託を受けてこれを倉庫に保管し、また寄託貨物の入出庫及びこれに付随する諸作業を行う事業で、倉庫業法に基づき本業務を営んでおります。また、通常の倉庫業務に加え次のサービスを提供しております。倉庫業法に基づき、保管貨物の受渡し及び担保金融に便益を提供する...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社7社で構成されており、倉庫業を中心とした貨物の保管・荷役業務、港湾運送業務、貨物運送取扱業務、通関業務及び流通加工業務等を行う国内物流事業ならびに国際複合一貫輸送業務(NVOCC)を中心とした海外輸送業務、海外との輸出入貨物取扱業務及び海外での現地作業等を行う国際物流事業を主な事業として取り組んでおります。なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。寄託を受けた貨物を倉庫に保管し、その対価として保管料を収受する事業であります。また、倉庫保管業務に関連して貨物の入出庫およびこれ...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、物流事業(倉庫業、港湾運送業、自動車運送業、国際運送取扱業等)及びその関連事業を行っている。なお、次の2部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一である。倉庫施設(普通倉庫、サイロ、青果物倉庫、冷蔵倉庫等)における貨物の保管並びに入出庫作業及び荷捌き作業を主とする業務であり、当社は、倉庫業務の一部を(株)オーエスティ物流に委託している。また、倉庫業務のうち入出庫作業等の一部を鹿島東洋埠頭(株)、東京東洋埠頭(株)、(株)ティーエフ大阪等に委託している。なお、(株)東洋埠頭青果センター、志...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは当社及び連結子会社1社で構成されております。当社グループは主に大阪港の北部、大阪湾ベイエリアにおいて、内外の主要航路と内陸部への幹線道路網で結ばれた立地条件を活かし、京阪神の一大生産・消費地帯を背後に持つ海陸の中継基地として港湾運送事業、倉庫業、運送業を中心とした事業活動を行っております。各種企業を顧客として、取扱貨物は、輸入原材料、石油製品、冷凍食品等多種に及び、受入から保管、需要家納入までの作業を効率的に行っております。なお、当社は取扱貨物の種類を基準に、ばら貨物セグメント、液体貨物セグメント、物流倉庫セグメント及びその他のセグメントに分けております。子会社である浪花建設運輸...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社企業グループ(当社及び当社の関係会社)は当社及び6社の子会社、並びにその他の関係会社1社により構成され、その主な事業は、港湾運送事業、通運事業、倉庫業、貨物自動車運送業、船舶碇繋場業、不動産業、機械販売業、ホテル業、物品販売業、その他附帯事業であります。...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び子会社2社、関連会社3社で構成され、ソフトウエアの設計、プログラム開発及び保守運用等のソフトウエア受託開発事業、人事給与・会計パッケージの導入及び運用サービス等のプロダクト事業、データセンター事業等の情報サービス事業を行うとともに、物流事業として連結子会社である鈴与シンワ物流株式会社による輸出入貨物の取扱いと、倉庫における貨物の保管及び荷役を主とした倉庫事業、港湾における貨物の取り扱いの港運事業、セメント・小麦粉輸送を主体とする貨物自動車運送事業を行うことにより、貨物の保管及び輸送に関する業務を一貫して遂行できるような体制を整えております。当社はソフトウエア開発の受託業...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の事業目的は記載されているとおりでありますが、現在行っている事業の内容は次のとおりであります。...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当企業集団は、大東港運株式会社(当社)、子会社5社および関連会社1社で構成されており、事業は輸出入貨物取扱事業を中心に鉄鋼物流事業及びその他周辺事業を含めた事業活動を展開しています。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、その他の関係会社、子会社15社及び関連会社7社で構成され、物流事業、海運事業、不動産事業の3部門に関係する事業を主として行っております。当部門においては、港湾における輸出入貨物の受渡、揚げ積み、荷捌き保管等の荷役作業及び寄託された貨物の倉庫における入出庫、保管作業、税関に対する通関手続き並びに輸出入貨物の国際複合一貫輸送の取扱業務等のほか、一般貨物自動車、大型トレーラー車、バラセメント車等による貨物の運送及びコンテナ輸送、カーフェリー輸送並びに引越業務等、その他、得意先の工場構内における貨物の保管、移動、梱包及び搬出入業務等を行っております。太平...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”有価証券報告書提出会社(以下当社という。)の企業グループは、子会社23社(連結子会社21社、持分法適用子会社1社、持分法非適用子会社1社)で構成し、その事業内容の主たるものは物流関連事業であり、各社がそれぞれの区域と分野を分担しながら有機的に結合し、相互に協力して事業活動を展開しております。事業内容を示せば概ね次のとおりであり、連結子会社のうち20社は貨物自動車運送事業を主力としております。また、(株)エストピアは損害保険代理業を、(株)宅配百十番商事は産地直送品の販売と各専門分野においてそれぞれの事業区域で当社グループの事業を補完しております。エスライングループの基盤とする事業として、特別積...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/18

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業績 (2017-03-31)

(2017-03-31) ”当社の企業集団は、当社、子会社13社、関連会社10社及びその他の関連当事者4社で構成され、倉庫業、港湾運送事業を主な内容とし、更に各事業に関連するサービス及び不動産事業を展開しております。〔総合物流事業〕 「倉庫事業」「港湾運送事業」「複合輸送事業」及びこれらを一体化した総合物流事業を営んでおります。〔不動産事業〕 オフィスビルの賃貸を主体とする不動産事業を営んでおります。子会社、関連会社及び関連当事者との重要な取引はありません。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/29

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業績 (2016-09-30)

(2016-09-30) ”当社グループは、当社及び子会社7社(連結子会社5社、非連結子会社2社)並びに関連会社4社により構成されており、港湾運送事業を主たる業務としております。(1) 港湾運送事業............主に京浜地区、横須賀地区及び千葉地区において船内荷役・沿岸荷役を当社、連結子会社2社(相模船舶作業(株)、SAGAMI THAI CO.,LTD.)及び持分法適用関連会社3社(相東運輸(株)、徳松運輸(株)、SIAM MABUCHI CO.,LTD.)で営んでいます。(2) 倉庫事業..................主に京浜地区、横須賀地区、千葉地区及び東京都、群馬県において貨物の保管及び入出庫を当社...(20160628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

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日本トランスシティの基本情報

企業名 日本トランスシティ株式会社
カナ ニホントランスシティカブシキガイシャ
英語名 Japan Transcity Corporation
業種 倉庫・運輸関連
所在地 四日市市千歳町6番地の6
ホームページ http://www.trancy.co.jp/home/
EDINET E04289
証券コード 9310
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(9310)
決算日 03月31日