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企業の業績比較ならSuik

業績赤字あり (2010-09-30)

2015/11/01

日立プラントテクノロジーの最新業績

日立プラントテクノロジーの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から日立プラントテクノロジーの事業内容についても確認できます。 注意:日立プラントテクノロジーの業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_連結_JPY)のデータから作成

総合点

2010-09-30:-10

2010-06-30:-2.6

2010-03-31:4.79

2009-12-31:6.1

売上高

2010-09-30:1302億0400万

2009-09-30:1680億9026万

2008-09-30:1983億8854万

2007-09-30:1991億6700万

売上総利益

2010-09-30:161億2800万

2009-09-30:202億1673万

2008-09-30:206億4340万

2007-09-30:161億8700万

営業利益

2010-09-30:-14億6300万

2009-09-30:31億1952万

2008-09-30:36億9058万

2007-09-30:-29億7150万

経常利益

2010-09-30:-15億7600万

2009-09-30:27億9112万

2008-09-30:29億3602万

2007-09-30:-32億2750万

当期純利益

2010-09-30:-11億7700万

2009-09-30:8億7789万

2008-09-30:-4億3067万

2007-09-30:-33億5950万

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営業CF

2010-09-30:284億4800万

2009-09-30:65億4939万

2008-09-30:-62億3503万

2007-09-30:40億0450万

投資CF

2010-09-30:-34億6600万

2009-09-30:-25億2439万

2008-09-30:-28億6432万

2007-09-30:-5億9050万

財務CF

2010-09-30:-8億1700万

2009-09-30:-45億2486万

2008-09-30:66億6922万

2007-09-30:-16億1150万

総資産

2010-09-30:2682億4300万

2009-09-30:3124億8350万

2008-09-30:3307億8750万

流動資産

2010-09-30:2216億2300万

2009-09-30:2648億8400万

2008-09-30:2818億6800万

現金及び現金同等物

2010-09-30:382億2700万

2009-09-30:145億3350万

2008-09-30:175億7400万

2007-09-30:181億9887万

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現金及び預金

2010-09-30:57億8900万

2009-09-30:136億1250万

2008-09-30:120億7350万

固定資産

2010-09-30:466億2000万

2009-09-30:475億9950万

2008-09-30:489億1950万

負債

2010-09-30:1680億8700万

2009-09-30:2100億0400万

2008-09-30:2280億2450万

流動負債

2010-09-30:1476億0800万

2009-09-30:1901億7450万

2008-09-30:2072億5600万

固定負債

2010-09-30:204億7900万

2009-09-30:198億2950万

2008-09-30:207億6850万

純資産

2010-09-30:1001億5600万

2009-09-30:1024億7950万

2008-09-30:1027億6300万

2007-09-30:1085億1113万

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従業員数

2010-09-30:6550

2009-09-30:6625

2008-09-30:7135

2007-09-30:7440

臨時従業員数(外)

2006-03-31:376

2005-03-31:380

売上総利益率

2010-09-30:12.4

2009-09-30:12

2008-09-30:10.4

2007-09-30:8.1

売上営業利益率

2010-09-30:-1.1

2009-09-30:1.9

2008-09-30:1.9

2007-09-30:-1.5

売上経常利益率

2010-09-30:-1.2

2009-09-30:1.7

2008-09-30:1.5

2007-09-30:-1.6

売上純利益率

2010-09-30:-0.9

2009-09-30:0.5

2008-09-30:-0.2

2007-09-30:-1.7

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ROA

2010-09-30:-0.8

2009-09-30:0.6

2008-09-30:-0.2

ROE

2010-09-30:-2.4

2009-09-30:1.8

2008-09-30:-0.8

2007-09-30:-6.2

自己資本比率

2010-09-30:37.3

2009-09-30:32.8

2008-09-30:31.1

流動比率

2010-09-30:150.1

2009-09-30:139.3

2008-09-30:136

固定比率

2010-09-30:46.5

2009-09-30:46.4

2008-09-30:47.6

日立プラントテクノロジーの事業内容

メインサブ
日立プラントテクノロジー
なし

書類を取得できませんでした。

日立プラントテクノロジーの業績推移

日立プラントテクノロジーの同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社は、当社、親会社、子会社4社で構成されております。当社グループ(当社及び子会社)は、各種産業設備、施設の総合的計画・設計・建設・運転・保守管理及びコンサルティング等並びに各種商品等の販売を行うエンジニアリング事業と、ポリエチレンパイプ、ポリエチレン複合パイプ及びその附属品の設計・製造・販売並びに同パイプを使用した工事に関する設計・管理・施工及び技術指導等並びに鉛遮音・遮蔽材製品の製造・販売等を行うパイプ・素材事業を営んでおります。MESCO(U.S.A.),INC.MESCOENG(MALAYSIA)SDN.BHD.SIAM MESCO Co.,Ltd.事業の系列図は次の...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2015-03-31)

(2015-03-31) ”当社グループは、当社及び子会社15社(うち連結子会社12社)によって構成され、その主たる事業内容はエンジニアリング及び操業であります。 当社の親会社は新日鐵住金(株)であり、同社及び同社グループ各社から各種業務を請負っております。当社は、鉄鋼生産設備等の機械、電気計装、システムに関する企画・設計・製作・施工、並びに工場、倉庫、社宅、寮等の建設を行うとともに、これらに関連するメンテナンスを行っております。また、連結子会社であるNSテックスエンジ釜石(株)、北都電機(株)、テックスエンジソリューションズ(株)も同様の事業を行っております。(株)ニークシステムテクノロジーは、平成26年10月1日の(...(20150625に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(田辺工業株式会社)及び連結子会社3社により構成されております。当社グループは、日本国内において設備工事事業(産業プラント設備工事、設備保全工事、電気計装工事、送電工事、管工事)を主体とした事業と、その他(鋳造用工業炉の製造・販売)の事業を営んでおります。また、海外においては中国、シンガポールを中心に設備工事事業と、タイ国内では表面処理事業及び設備工事事業を営んでおります。なお、次の部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当社及び連結子会社が次の設備工事事業を営んでおりま...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”日揮グループ(当社、当社の子会社47社および関連会社36社)は、各種プラント・施設の計画、設計、建設および試運転役務等を主たる事業としており、これに加え、触媒・ファイン製品の製造・販売、機器調達およびコンサルティング等の附帯事業を営んでおります。当セグメントは、石油、石油精製、石油化学、ガス、LNG、一般化学、原子力、金属製錬、バイオ、食品、医薬品、医療、物流、IT、環境保全、公害防止等に関する装置、設備および施設の計画、設計、調達、建設および試運転役務等のEPCビジネスを中心に構成されております。また、これらに関連した事業投資の一部も含んでおり、全般にわたり当社がこれに当たっております。なお...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び子会社9社並びに関連会社1社で構成され、エネルギー分野(主に鉄鋼、自動車、非鉄金属、太陽電池製造関連)、情報・通信分野(主に精密塗工関連)、環境保全分野(主に大気浄化、廃棄物処理・リサイクル、バイオマス利用関連)の3分野における、工業炉・産業機械・環境設備・燃焼設備についての設計・製作・施工及び燃焼機器などの製作・販売を主な内容とし、さらに各事業に付帯するエンジニアリング、研究開発並びにその他のサービスなどの事業活動を展開しております。加熱炉、金属プロセスライン、太陽電池製造設備、自動車・機械部品熱処理炉、各種工業用バーナ、省エネ制御機器などの設計・製作・施工・販売を行...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社7社で構成され、プラント事業を主な事業の内容としています。鉄鋼、化学、石油、ガス、電力、原子力、海洋開発、都市開発、自動車、通信、新素材、バイオテクノロジー、エレクトロニクス、ガラス、食品、医薬品、物流などの各種産業設備及び水処理、廃棄物処理その他公害防止設備などに関する設計、製作、据付、配管、電気、計装及び保全・修理事業、並びにこれらに関連する事業を営んでおります。...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、連結子会社6社、関連会社1社で構成され、建設工事部門および補修工事部門を主な事業の内容としております。当社が施工する他、子会社である富士アイテック(株)他3社および関連会社である東京動力(株)が工事の施工を行っております。当社が施工する他、子会社である富士アイテック(株)他2社および関連会社である東京動力(株)が工事の施工、子会社である豊楽興産(株)他1社が部品・機器販売を行っております。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社13社(うち、連結子会社12社)は、熱絶縁工事を中心とする建設工事事業及びボイラ事業の事業活動を展開しております。なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当社と国内及びアジア地域等での現地法人を含めた連結子会社で構成されており、国内外での材料等の製造及び施工において、熱絶縁工事、建材工事(クリーンルーム)、冷凍冷蔵低温工事等、幅広い需要先のニーズに対応しています。(施工) 明星建工(株)、(株)エムエステック、メイセイ工事(株)、MEISEI INTERNATIONAL PTE.LTD...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2014-12-31)

(2014-12-31) ”当社グループは、株式会社ニチゾウテック(当社)、当社の親会社、当社の子会社3社により構成されており、構造物等の各種検査・計測・診断、機械・設備・プラント等のエンジニアリング、設備の保守管理・運転までの技術サービスを主たる業務としております。なお、次の3つの事業は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。(1)検査・計測・診断事業 ...... 当社が請負い、業務の一部を子会社の関西設計(株)に外注しております。なお、関西設計(株)は、当社以外からも設計・コンサルティング等を直接請負っております。(2)エンジニアリング事業 ...(20140627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社26社(MODEC INTERNATIONAL,INC.他25社)及び関連会社17社(MODEC VENTURE 10 B.V.他16社)で構成され、FPSO、FSO及びTLPといった浮体式海洋石油・ガス生産設備の設計・建造・据付、販売、リース及びオペレーションを主な事業としております。主な得意先は海外各国の政府系又は民間石油開発会社であり、当社グループは浮体式海洋石油・ガス生産設備について、次のようなトータルサービスを提供しております。石油開発事業は、油田の探鉱から始まって開発・生産、精製・販売といった過程に大きく分けられます。石油開発事業は一般的に、比較的リスク...(20170324に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/04

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社、子会社9社で構成され、アスファルトプラント、コンクリートプラント、環境及び搬送機械の製造・販売を主に行っているほか、不動産賃貸、住宅リフォーム等の販売を営んでおります。事業の系図は、次のとおりであります。...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社および当社の関係会社43社(子会社28社、関連会社15社)により構成されており、主な事業内容であるEPC事業は、一般化学、石油化学、石油精製、天然ガス、電力、原子力、水、交通、高度生産システム、物流、医薬、資源開発、バイオ、環境その他各種産業におけるプラントの研究・開発協力、企画、設計、機器調達、建設、試運転、技術指導などを内容としており、当社および当社のグループ会社が、グローバルな体制で、変化する顧客ニーズにフレキシブルに応える総合エンジニアリングビジネスを展開しております。なお、当社グループは、EPC事業ならびにこれらの付帯事業の単一セグメントであります。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社7社及び関連会社2社により構成されており、エンジニアリング事業、単体機械事業の2事業を主たる事業としております。MKK Asia Co.,Ltd.MKK EUROPE.B.V.(非連結子会社)...(20170809に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(木村化工機株式会社(当社)、連結子会社2社、非連結及び持分法非適用子会社1社(平成29年3月31日現在)により構成)においては、エンジニアリング事業、化工機事業及びエネルギー・環境事業の3事業を行っており、その製品の種類は多岐にわたっております。また、次の3部門は「第5 経理の状況 1 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当部門においては、蒸発装置、晶析装置、洗浄装置、攪拌機、圧力容器タンク、ステンレス・鉄・樹脂の配管工事等の設計、製作、加工並びに販売を行っております。当部門においては、プラント設備の設計、機器製作、既設撤去、据付、配管、塗装...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、新興プランテック株式会社(当社)および子会社9社により構成され、その主たる事業は、石油精製、石油化学を主とする各種産業設備および産業公害防止の機械装置についての設計、製作、施工、販売ならびに保守その他これらに付帯する一切の業務を行う総合エンジニアリング業であり、その事業にかかる位置付けは次のとおりであります。株式会社東新製作所PT. SHINKO PLANTECH(インドネシア共和国)無錫興高工程技術有限公司(中華人民共和国)SHINKO PLANTECH(THAILAND) CO.,LTD.(タイ王国)...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、株式会社宇徳(以下「当社」という。)、親会社、子会社15社及び関連会社4社より構成されております。当社は、港湾事業、プラント・物流事業及びこれらに付帯する一切の業務を行い、貨物の海陸輸送に関するサービスを一貫的に提供可能な営業体制を整えております。当社グループ会社の事業も、当社の事業領域とその延長線上でグループの発展に繋がるよう下記の各事業を営んでおります。主として当社及び千葉宇徳(株)が行っており、宇徳港運(株)、ターミナル・エンジニアリング(株)、宇徳ターミナルサービス(株)、(株)日本エンジニアリング及び金港船舶作業(株)が当社の下請を行っております。主として当社、UTO...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2010-09-30)

(2010-09-30) 売上高2年連続マイナス成長営業利益赤字へ転落,マイナス成長へ転落経常利益赤字へ転落,マイナス成長へ転落当期純利益赤字へ転落,マイナス成長へ転落

更新日:2015/11/01

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業績赤字あり (2012-09-30)

(2012-09-30) 売上高マイナス成長へ転落営業利益赤字へ転落経常利益2年連続赤字,5年連続マイナス成長当期純利益2年連続赤字,3年連続マイナス成長

更新日:2015/11/01

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業績 (2012-06-30)

(2012-06-30) 売上高2年連続マイナス成長営業利益3年連続黒字,プラス成長に回復経常利益3年連続黒字,プラス成長に回復当期純利益3年連続黒字,2年連続マイナス成長

更新日:2015/11/01

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業績 (2017-04-30)

(2017-04-30) ”当社は、製鉄・電力・ガス・石油等あらゆるプラントの解体工事を展開しております。当社ではプラント解体に特化した工事業者として、長年にわたるプラント解体工事を通じて得られた経験と、その間に蓄積してきたノウハウやアイデアをもとに、工法の提案、設計、施工計画、外注・資機材手配、施工管理、安全管理、原価管理、資金管理および行政対応等のエンジニアリング全般を提供しております。また、当社の設計、施工計画に基づいた工事の管理監督を行い、施工については専門の外注先に外注しております。また、プラント解体トータルマネジメントの強化を目的として、建設技能労働者の慢性的な人手不足に対応するため、平成25年1月より人材サ...(20170427に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/15

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日立プラントテクノロジーの関連統計

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日立プラントテクノロジーの基本情報

企業名 株式会社日立プラントテクノロジー
カナ カブシキガイシャヒタチプラントテクノロジー
英語名 Hitachi Plant Technologies, Ltd.
業種 建設業
所在地 豊島区東池袋四丁目5番2号
ホームページ 
EDINET E00150
証券コード -
決算日 03月31日