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業績未設定-

2017/06/29

LTTバイオファーマの最新業績

LTTバイオファーマの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部からLTTバイオファーマの事業内容についても確認できます。 注意:LTTバイオファーマの業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_単独_JPY)のデータから作成

総合点

2017-03-31:5.16

2016-12-31:5.16

2016-09-30:5.16

2016-06-30:7.52

売上高

2017-03-31:5081万

2016-03-31:7050万

2015-03-31:5921万

2014-03-31:8566万

売上総利益

2017-03-31:3429万

2016-03-31:5487万

2015-03-31:5433万

2014-03-31:7886万

営業利益

2017-03-31:-5億3837万

2016-03-31:-3億1504万

2015-03-31:-4億2231万

2014-03-31:-3億5076万

経常利益

2017-03-31:18億1845万

2016-03-31:3億3258万

2015-03-31:18億0831万

2014-03-31:1億4947万

当期純利益又は当期純損失(△)

2017-03-31:14億0815万

2016-03-31:2億6439万

2015-03-31:15億8328万

2014-03-31:1億0436万

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営業CF

2017-03-31:16億1596万

2016-03-31:15億2595万

2015-03-31:1億1620万

2014-03-31:-5223万

投資CF

2017-03-31:1億9846万

2016-03-31:-3億0281万

2015-03-31:-2億0075万

2014-03-31:166万

財務CF

2017-03-31:-146万

2016-03-31:-2億5530万

総資産

2017-03-31:44億7937万

2016-03-31:29億0826万

2015-03-31:32億8851万

2014-03-31:12億7830万

流動資産

2017-03-31:41億2012万

2016-03-31:28億4548万

2015-03-31:32億1768万

2014-03-31:12億1539万

現金及び現金同等物の残高

2017-03-31:35億1742万

2016-03-31:17億0445万

2015-03-31:7億3662万

2014-03-31:8億2116万

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現金及び預金

2017-03-31:35億1742万

2016-03-31:17億0445万

2015-03-31:7億3662万

2014-03-31:8億2116万

固定資産

2017-03-31:3億5924万

2016-03-31:6278万

2015-03-31:7082万

2014-03-31:6290万

負債

2017-03-31:3億2574万

2016-03-31:1億6054万

2015-03-31:5億3811万

2014-03-31:1億1613万

流動負債

2017-03-31:3億1146万

2016-03-31:1億4693万

2015-03-31:5億2053万

2014-03-31:1億0358万

固定負債

2017-03-31:1427万

2016-03-31:1360万

2015-03-31:1758万

2014-03-31:1255万

純資産

2017-03-31:41億5363万

2016-03-31:27億4772万

2015-03-31:27億5039万

2014-03-31:11億6216万

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従業員数

2017-03-31:7

2016-03-31:4

2015-03-31:5

2014-03-31:6

臨時従業員数(外)

2017-03-31:2

2016-03-31:2

2015-03-31:1

2014-03-31:1

売上総利益率

2017-03-31:67.5

2016-03-31:77.8

2015-03-31:91.8

2014-03-31:92.1

売上営業利益率

2017-03-31:-1059.5

2016-03-31:-446.9

2015-03-31:-713.2

2014-03-31:-409.5

売上経常利益率

2017-03-31:3578.7

2016-03-31:471.7

2015-03-31:3053.9

2014-03-31:174.5

売上純利益率

2017-03-31:2771.2

2016-03-31:375

2015-03-31:2673.9

2014-03-31:121.8

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ROA

2017-03-31:31.4

2016-03-31:9.1

2015-03-31:48.1

2014-03-31:8.2

ROE

2017-03-31:33.9

2016-03-31:9.6

2015-03-31:57.6

2014-03-31:9

自己資本比率

2017-03-31:92.7

2016-03-31:94.5

2015-03-31:83.6

2014-03-31:90.9

流動比率

2017-03-31:1322.8

2016-03-31:1936.5

2015-03-31:618.2

2014-03-31:1173.4

固定比率

2017-03-31:8.6

2016-03-31:2.3

2015-03-31:2.6

2014-03-31:5.4

業績ランキングは

2188

(3910社中 , 2017-03-31)

業績ランキングへ

統計項目で上昇したのは

274

(387個中 , 2017-05-31)

景気動向へ

LTTバイオファーマの事業内容

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
LTTバイオファーマ
なし

キーワードの推移
2017/06/28(年度)2016/06/27(年度)2015/06/23(年度)2016/12/21(四半期)2015/12/24(四半期)
pgepgesodテクノロージーパイプラインジクロフェナク
t-4リポpgiロージdr
リポt-4pge後発薬リポジショニング
sodsodジクロフェナクt-4臨床試験
pgipginsaidsod創薬
ddsddsリポジショニング先発薬臨床
autophagydrddsdr医薬品
nsaidnsaidlt難病ドラッグ
t-10t-10steruss創薬
drcopd薬物パイプラインnsaid
copdltdr急性呼吸窮迫症候群抗炎症薬
ltardsターゲッティングautophagy点眼薬
ardssterussards後発薬
steruss気管支肺高血圧科研製薬
気管支気管支拡張薬copdタンパク質パイプライン
気管支拡張薬製剤臨床試験わかもと製薬
知財リポ医薬品ドライアイ
知財開発コードドライアイ臨床難病
開発コードナノ炎症聖マリアンナ医科大学ステロイド
ドライアイ粒子リポジショニングニア
ナノfd抗炎症薬製薬会社pmda
疾患誘導体肺動脈t-10患者
疾患ナノ神経変性疾患製薬
fd心筋梗塞ドラッグベンチャdds
誘導体ibs部位環太平洋パートナーシップ医薬品医療機器総合機構
神経変性疾患粒子ステロイドレシチンボーナス
心筋梗塞機能性ディスペプシアステロイド系抗炎症薬基礎研究確率
ibsドライアイ注射剤科研製薬産学連携
粒子レシチン胃潰瘍ライバル非臨床試験
機能性ディスペプシア製剤iconmライセンス特許権
年度or届出書
四半期or半期

(20170628)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

(20161221)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

LTTバイオファーマの類似企業へ

LTTバイオファーマの業績推移

LTTバイオファーマの同業他社

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、アジアに患者の多い疾患を適応症とした複数の創薬候補化合物をパイプラインに持ち、先端バイオ技術を活用して創薬活動を行っている創薬企業グループであります。自社グループの研究により開発された創薬候補物より、開発パイプラインを充実させると同時に、その一部を外部製薬企業にも共同研究を通じて提供し、さらなる価値創造につなげております。当社の連結子会社である上海ジェノミクス有限公司、北京コンチネント薬業有限公司、GNI-EPS(HONG KONG)HOLDINGS LIMITED、GNI-EPS Pharmaceuticals, Inc.及び上海ジェノミクステクノロジー有限公司は、中国におけ...(20170329に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び親会社で構成され、主な事業内容と当該事業に係る位置付けは次のとおりです。...(20170324に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社2社より構成され、遺伝子医薬品を中心とする医薬品や医療機器の開発及び販売、ヘルスケア分野の製品に関する研究開発と販売を進めております。当社はHGF(Hepatocyte Growth Factor、肝細胞増殖因子)遺伝子を含む遺伝子治療薬を主要プロジェクトとして開発しています。HGFは、肝臓の細胞を増やす因子として1980年代に発見されました。最初は、肝臓の病気の治療薬として研究されていましたが、HGF遺伝子に血管新生作用があることが1995年に大阪大学の森下竜一博士(現大阪大学大学院医学研究科臨床遺伝子治療学講座教授)により明らかにされました。この発見に基づ...(20170331に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社、連結子会社2社により構成されています。当社および連結子会社は「医薬品の研究および開発」ならびにこれらに関連する事業内容を行っております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター長(現 シカゴ大学教授)である中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業化することを目的として平成13年4月に設立した研究開発型ベンチャー企業です。これと前後した様々なバイオテクノロジーの進歩等により、「ゲノム創薬」への応用が現実のものとなりつつあります。「ゲノム創薬」とは、遺伝子および遺伝子が作り出すタンパク質等の情報に基づき、疾患の原因である新規創薬ターゲットの発見とそれらを標的とする...(20170620に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、日本に軸足を置いた国際的なバイオ企業を目指し、グローバルな研究開発活動やライセンス活動などの事業展開を推進しています。中長期的には研究から開発、商業化といった医薬品開発に係る全てを担う、総合的なモデルを組み入れたバイオ企業になるべく、成長を続けています。長期的には、パイプラインの後期開発段階への展開並びに自社での商業化等を目標とした当グループの成長戦略の中心は、2015年2月に子会社化したHeptares Therapeutics Ltd.(以下「Heptares社」)です。Heptares社は、熱力学的に安定化したGタンパク質共役受容体(GPCR)を作成させることができる世界...(20170718に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医薬品の開発を目的に、代表取締役社長CEO 中冨一郎が、上記の発明者らとともに平成8年6月に設立しました。同教授らは、医薬品を封入したミセル化ナノ粒子が静脈内投与された場合、血中に薬物が長時間循環することができ、効果が持続する薬物キャリア(*1)となり得ることと、がん組織等の病変部へ集積(標的化)することを示しました。当...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”人ががん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患になると、体内では細胞の異常な増殖、分化が起こっています。この原因と考えられている分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。当社は、このキナーゼに焦点をあてて研究開発を行っております。がん、炎症、リウマチなどの異常な細胞の増殖を伴う疾患では、それら細胞のなかに存在する特定のキナーゼ(*)がそれら細胞の異常な増殖や分裂を引き起こしていることについて明らかになっていました。しかしながら、キナーゼは細胞の生命機能において大変重要な働きを担っているため、キナーゼを阻害する薬は副作用が...(20170327に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、細胞周期に関する基礎研究の成果をもとに、正常細胞に影響が少ない抗癌剤の研究および開発を単一事業として行っている、創薬企業であります。なお、当社は、医薬品事業の単一セグメントであります。当社は、癌細胞の細胞周期(細胞分裂に至る過程)が正常細胞と異なることに着目する独特の創薬アプローチを活かした抗癌剤の基礎研究および臨床開発に取り組む、創薬ベンチャー企業です。特定領域に絞り込んだ創薬を自社独自の創薬基盤技術(「創薬エンジン」とも呼ばれます)を基に実施することで技術とプロダクトの両方を自社で創出するのが「創薬企業」であり、創薬プラットフォームを持たず開発途上の化合物を外部から導入して一定の開...(20160927に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨床試験、臨床試験、厚生労働省(あるいはアメリカ食品医薬品局(FDA)等の各国の医薬品許認可審査機関)への製造(輸入)承認申請、医薬品としての承認取得、薬価申請・収載を経て販売が開始され、患者様へ提供することが可能となります。このうち基礎研究活動は、新薬候補化合物の合成、スクリーニング(*)、スクリーニング毒性(*)の手...(20170323に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、先端科学技術を活用し、医療分野においてニーズの高い疾患領域に対する新たな医薬品を生み出すことを目指す研究開発型の創薬企業であり、独自に創出した新薬の開発化合物(*)の知的財産権を製薬会社等に対して導出(使用許諾契約によりライセンスアウト)することにより収益を獲得することを事業展開の基本としております。製薬産業は、中国を始めとする新興国市場の需要拡大や多様化する医療ニーズへの対応等により、今後も更なる成長が見込まれております。その一方で、既存医薬品の特許切れによるジェネリック医薬品の参入、医療保険の適用基準の厳格化の影響等により、今後、医薬品販売高の成長率は鈍化するといった指摘もあります...(20170331に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、当社独自の創薬基盤技術であるADLib®システムを核とした、抗体医薬品の研究開発等による抗体医薬品の創薬事業及び創薬支援事業を展開しております。当社は、抗体医薬品の研究段階のうち、基礎・探索(*)研究、創薬研究を主な事業領域とし、創薬基盤技術であるADLib®システムを核として、「創薬事業」「創薬支援事業」を展開しております。市場が拡大している抗体医薬品市場において、当社は製薬企業等にサービスや製品の提供を行なうことを主たる事業としております。これにより当社は、契約一時金、マイルストーン、ロイヤルティ等の対価をクライアントである製薬企業等から受け取ります。なお、上記の事業は「第5 経理...(20170329に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとするバイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医薬品、特に抗体医薬品は、有効性や安全性などからも注目され、ブロックバスターとなるバイオ新薬がここ十年で急増しております。当社は、このような環境の下、「大学発ベンチャーであることの公共性に準じ、利益の追求に留まらず、希少疾患や難治性疾患を対象とする医薬品開発により、人々のクオリティ・オブ・ライフを向上させ、社会に貢献する...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、製薬業界で培った豊富な開発経験と幅広いネットワークを駆使し、満足な治療法や製造技術のない領域にて、革新的な医薬品を迅速に開発することを会社のミッションに掲げ、平成16年4月に設立されました。当社は、これまで当社及び連結子会社(株式会社UNIGEN)によりグループ体制が構成されておりましたが、平成29年1月31日に、当社連結子会社である株式会社UNIGENの当社保有株式全株を譲渡したため、以降は当社単体にて事業を推進しております。従いまして、以下に関しまして、当社単体での事業の内容を記載しております。当社は、当社独自の製造プラットフォーム15)を保有することにより、次世代バイオ医薬品自社...(20170331に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、当社独自の創薬開発プラットフォームシステム(*1)であるPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用して、国内外の製薬企業との共同研究開発のもと、新しい医薬品候補物質の研究開発を行っています。なお、当社のセグメントはアライアンス事業のみの単一セグメントであります。当社は、特殊ペプチド医薬に特化した事業を展開しております。「特殊ペプチド」とは、当社窪田(現当社代表取締役)の造語ですが、生体内タンパク質を構成する20種類のL体のアミノ酸だけではなく、特殊アミノ酸と呼ばれるD体のアミノ酸やNメチルアミノ酸等を含んだ特殊なペプチドをいいます。当社では、後...(20160929に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは主に当社(株式会社リプロセル)及び子会社3社、関連会社3社の合計7社により構成されております。特に、当社、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.では、当社グループの主力事業であるiPS細胞の技術を基盤とした(1)iPS細胞事業や、臓器移植等に係わる(2)臨床検査事業を中心に展開しております。また、iPS細胞事業は研究試薬と創薬支援、再生医療の3つに大きく分けられます。事業の概要は以下のとおりであります。iPS細胞に関わる様々な研究試薬を大学や公的研究機関、製薬企業等に製造・販売しています。iPS細胞の研究に必要な、...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2012-02-29)

()

更新日:2015/11/01

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞り、医療機関や患者様から求められている新薬の提供を目指しております。その名称については、標的にフィットするという意味のラテン語の「aptus」が由来となり「アプタマー」と呼ばれております。この「...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-04-30)

(2017-04-30) ”当社グループ(以下、当社及び連結子会社SanBio, Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社を指します。)は「再生細胞薬の開発を通じて、アンメットメディカルニーズ(未だ有効な治療法がない治療ニーズ)を充たし、ステークホルダーにとっての価値を創造する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、SanBio, Inc.を研究開発の主たる拠点として再生細胞薬の研究、開発、製造及び販売を手掛ける再生細胞事業を展開しております。当社グループが手掛ける再生細胞薬は、病気・事故等で失われた身体機能の自然な再生プロセスを誘引ないし促進させ、運動機能、感覚機能、認知機能を再生させる効能が期待される...(20170427に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/15

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、『「生きる」を増やす。爆発的に。』というミッションの下、幹細胞技術をもって難治性疾患を罹患された方々に治癒と希望を届けるべく、当事業年度より取組みを開始いたしました体性幹細胞再生医薬品分野、iPS細胞に関連する技術を活用した再生医療等製品(iPSC再生医薬品)の研究・開発・製造を行うiPSC再生医薬品分野及び化合物医薬品分野において事業を推進しております。なお、当社の事業セグメントは、医薬品事業のみの単一セグメントであります。以下の表は、当事業年度末現在の当社の開発品並びにその適応症、市場、開発段階及び進捗状況を示しております。なお、製品の開発に際しては様々なリスクを伴うため、当社とし...(20170327に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/03

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、新規の「がん免疫治療薬」の開発(現在、臨床試験段階)を行う創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴などについては以下のとおりであります。当社グループの基本的な事業モデルは、がん免疫治療薬シーズの探索研究から初期臨床試験までを行い、後期臨床試験からは国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスし開発を委ね、そのライセンス先製薬会社からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は一般的に10年以上かかりますが、各国の当局の製造販売承認を得て上市される前でも、ライセンス先製薬企業から開発進捗に応じたライセンス関連収入(ライセンス契約締結時の一時金、その後開発進捗に応じて設定したいくつ...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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LTTバイオファーマの関連統計

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LTTバイオファーマの基本情報

企業名 株式会社LTTバイオファーマ
カナ カブシキガイシャエルティーティーバイオファーマ
英語名 LTT Bio-Pharma Co., Ltd.
業種 医薬品
所在地 港区海岸一丁目2番20号
ホームページ http://www.ltt.co.jp/
EDINET E00982
証券コード -
決算日 03月31日