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業績 (2016-09-30)

2017/03/10

サッパボイラの最新業績

サッパボイラの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部からサッパボイラの事業内容についても確認できます。 注意:サッパボイラの業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_単独_JPY)のデータから作成

総合点

2016-09-30:-4.15

2016-06-30:-5.04

2016-03-31:-5.93

2015-12-31:-8.69

売上高

2016-09-30:8285万

2015-09-30:9265万

2014-09-30:1億0833万

2013-09-30:9966万

売上総利益

2016-09-30:4457万

2015-09-30:4407万

2014-09-30:5387万

2013-09-30:5658万

営業利益

2016-09-30:272万

2015-09-30:278万

2014-09-30:1263万

2013-09-30:460万

経常利益

2016-09-30:508万

2015-09-30:272万

2014-09-30:1187万

2013-09-30:235万

当期純利益又は当期純損失(△)

2016-09-30:357万

2015-09-30:143万

2014-09-30:724万

2013-09-30:-6085万

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営業CF

2016-09-30:4602万

2015-09-30:2667万

2014-09-30:5074万

2013-09-30:-282万

投資CF

2016-09-30:-63万

2015-09-30:-443万

2014-09-30:-105万

2013-09-30:-856万

財務CF

2016-09-30:7087万

2015-09-30:-1797万

2014-09-30:-2213万

2013-09-30:4190万

総資産額

2016-09-30:6億4365万

2015-09-30:5億5618万

2014-09-30:5億8910万

2013-09-30:6億6404万

流動資産

2016-09-30:2億0582万

2015-09-30:1億1426万

2014-09-30:1億4346万

2013-09-30:2億0166万

現金及び現金同等物の残高

2016-09-30:1億5009万

2015-09-30:3889万

2014-09-30:9137万

2013-09-30:6397万

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現金及び預金

2016-09-30:1億5866万

2015-09-30:4747万

2014-09-30:9994万

2013-09-30:7254万

固定資産

2016-09-30:4億3782万

2015-09-30:4億4192万

2014-09-30:4億4563万

2013-09-30:4億6238万

負債

2016-09-30:2億7554万

2015-09-30:2億1314万

2014-09-30:2億5715万

2013-09-30:3億6426万

流動負債

2016-09-30:7260万

2015-09-30:5822万

2014-09-30:6550万

2013-09-30:1億9040万

固定負債

2016-09-30:2億0293万

2015-09-30:1億5491万

2014-09-30:1億9164万

2013-09-30:1億7386万

純資産

2016-09-30:3億6811万

2015-09-30:3億4304万

2014-09-30:3億3194万

2013-09-30:2億9978万

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従業員数

2016-09-30:3

2015-09-30:3

2014-09-30:3

2013-09-30:3

臨時従業員数(外)

2016-09-30:0

2015-09-30:0

2014-09-30:0

2013-09-30:0

売上総利益率

2016-09-30:53.8

2015-09-30:47.6

2014-09-30:49.7

2013-09-30:56.8

売上営業利益率

2016-09-30:3.3

2015-09-30:3

2014-09-30:11.7

2013-09-30:4.6

売上経常利益率

2016-09-30:6.1

2015-09-30:2.9

2014-09-30:11

2013-09-30:2.4

売上純利益率

2016-09-30:4.3

2015-09-30:1.5

2014-09-30:6.7

2013-09-30:-61.1

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ROA

2016-09-30:1.2

2015-09-30:0.6

2014-09-30:2.4

2013-09-30:-18.4

ROE

2016-09-30:2

2015-09-30:0.8

2014-09-30:4.4

2013-09-30:-40.6

自己資本比率

2016-09-30:57.2

2015-09-30:61.7

2014-09-30:56.3

2013-09-30:45.1

流動比率

2016-09-30:283.5

2015-09-30:196.3

2014-09-30:219

2013-09-30:105.9

固定比率

2016-09-30:118.9

2015-09-30:128.8

2014-09-30:134.2

2013-09-30:154.2

サッパボイラの事業内容

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
サッパボイラ
なし

年度or届出書
四半期or半期

(20160628)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

(20161222)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

サッパボイラの類似企業へ

サッパボイラの業績推移

サッパボイラの同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び製造子会社6社で構成され、粉末冶金製品の製造販売を主な事業内容としており、関連当事者(その他の関係会社)であるトヨタ自動車(株)には継続的に粉末冶金製品を販売しております。ファインシンター東北(株)は当社の粉末冶金製品の製造を行っており、またファインシンター三信(株)、タイファインシンター(株)、アメリカンファインシンター(株)、精密焼結合金(無錫)有限公司、及びファインシンターインドネシア(株)は、粉末冶金製品の製造及び販売を事業内容としております。...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び連結子会社18社、非連結子会社5社、関連会社1社で構成されております。なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。小型貫流ボイラ及び関連機器は、国内は主要部品の製造を三浦工機株式会社(連結子会社)に委託し、当社が当該部品の仕入れを行い、加工・塗装・組立を株式会社三浦マニファクチャリング(連結子会社)に委託し、当社が販売とこれらに伴う諸工事を行っております。関連機器の一部については、三浦アクアテック株式会社(連結子会社)が製造し、当社が販売しております。水管ボイラは、当社が原材料の仕入...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び主要な関係会社の主な事業の内容と当該事業における位置付けをセグメント情報の区分により事業系統図で示すと、下記のとおりであります。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社9社、関連会社1社より構成されており、ガス機器、汎用機器、自動車機器の製造、販売及び不動産賃貸を主たる事業としております。なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。(1)ガス機器事業 ...ECU(電子制御装置)、インジェクター及び噴射システム、ミキサ、ベーパーライザ、当社と瀋陽日新気化器有限公司、NIKKI (THAILAND) CO.,LTD.が製造し、当社及び(株)ニッキ ソルテック サービスが販売、開発、瀋陽日新気化器有限公司及びNIKKI KO...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社56社、関連会社8社で構成され、主な事業は精密機器事業、輸送用機器事業、航空・油圧機器事業、産業用機器事業に分かれ、その事業内容と各事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、以下のとおりです。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分です。Nabtesco Motion Control Inc.Nabtesco India Private Ltd.Harmonic Drive L.L.C.Nabtesco Oclap S.r.l.NABMIC B.V....(20170329に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、当社の親会社川崎重工業株式会社を中心とした当社を含む子会社100社及び関連会社30社によって構成される企業集団に属しております。主にビル、ホテル、病院、学校、地域冷暖房施設等の空調用熱源として、また、工場でのプロセス用熱源、工場空調用熱源として使用される空調機器(吸収冷温水機・冷凍機)の開発、製造、販売並びに保守サービス、省エネ改造工事、部品販売、薬品販売を行っております。工場でのプロセス用熱源、空調用の熱源として使用されるパッケージの大型ボイラから給湯用に使われる小型ボイラまで、各種汎用ボイラの開発、製造、販売並びに保守サービス、省エネ改造工事、部品販売、薬品販売を行っております。な...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び関係会社1,252社(連結子会社864社、持分法適用会社388社)から成る当グループは、情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他の8セグメントにわたって、製品の開発、生産、販売、サービスに至る幅広い事業活動を展開している。なお、当社は主に情報・通信システム、社会・産業システム及び電子装置・システムセグメントにおいて、製品の製造及び販売・サービスに携わっている。...(20170621に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社137社(子会社116社及び関連会社21社〔平成29年3月31日現在〕により構成)は、「発電・社会インフラ」、「産業インフラ」、「パワエレ機器」、「電子デバイス」、「食品流通」、「その他」の6セグメントに区分され、製品の開発、生産、販売、サービスなどにわたる幅広い事業活動を行っております。 当連結会計年度末において、各セグメントに携わる連結子会社の数は、合計で68社となっております。また、持分法適用会社は5社となっております。Fuji SMBE Pte. Ltd. 他15社...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは、当社および連結子会社6社、非連結子会社2社、持分法適用関連会社2社、持分法非適用関連会社1社により構成され、交通・産業・情報機器事業用の電気機械器具の製造及び販売並びにこれに付帯する工事を行っております。当社は、交通事業部、産業事業部、情報機器事業部の事業部制を採用しております。当社、東洋工機(株)、泰平電機(株)、TOYO DENKI USA, INC.(米国)、泰平展雲自動門(常州)有限公司(中国)、湖南湘電東洋電気有限公司(中国)、常州朗鋭東洋伝動技術有限公司(中国)、洋電貿易(北京)有限公司(中国)、北京京車双洋軌道交通牽引設備有限公司(中国)...(20160829に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/13

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び国内子会社22社、国内関連会社4社、海外子会社23社の合計50社で構成され、1社会インフラ事業、2産業システム事業、3保守・サービス事業、4不動産事業、5その他事業の5事業分野にわたって、製品の企画・開発から製造、販売、サービス等の事業活動を幅広く展開しております。社会インフラの構築に関連する事業です。電力品質や省エネルギー等に関する各種ソリューションサービスや、電力会社・官公庁・鉄道・道路・民間施設等の分野に発電・送電・変電・配電などに関する各種電気機器の製造・販売を行っております。また、自治体の上下水道分野には各種処理装置とそのプロセス制御、情報通信網の整備等に関す...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されており、電気機器製造販売事業及び不動産関連事業に取り組んでおります。なお、以下に示す区分はセグメントと同一の区分であります。鉄道関連事業は、鉄道事業者、鉄道車両メーカー等に販売する主幹制御器、配電盤、配電箱、補助回路機器、電磁接触器、蛍光灯、LED照明器具、行先表示器、各種照明配線器具、電気暖房器、電気信号機器、旅客情報表示装置、車両用モニタリングシステム、各種保安機器、エスカレーター表示器他地上用設備機器等を製造販売しております。自動車関連事業は、高速道路会社各社、国土交通省等に販売する自走式標識車、各種車載標識装置、地上設備用分電盤、各種...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社(当社、親会社、子会社6社(平成28年9月30日現在)により構成)においては、輸送機器関連事業、電気機器関連事業、住設環境関連事業の3部門に関係する事業を主として行っており、その製品は多種類にわたっております。なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当部門の主要製品は、鉄道車両用照明・制御機器、モニターシステム、情報表示システム、鉄道車両シート、航空機用シート等であります。当社、コイト電工株式会社、KPS N.A.,INC.及び常州小糸今創交通設備有限公司が製造・販売するほか、丘山...(20161222に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループでは、多くの事業において当社及び関係会社が連携して製造、据付、販売及びサービス等を行っている。当社グループの主な事業内容と主な関係会社の当該事業におけるセグメントとの関連は下表のとおりである。PW Power Systems, Inc.Mitsubishi Hitachi Power Systems Americas, Inc.Mitsubishi Caterpillar Forklift America Inc....(20170622に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(提出会社)、子会社100社及び関連会社30社により構成されており、当社を中心として船舶海洋事業、車両事業、航空宇宙事業、ガスタービン・機械事業、プラント・環境事業、モーターサイクル&エンジン事業、精密機械事業及びその他事業を営んでいます。当社で製造・販売を行っているほか、南通中遠川崎船舶工程有限公司、大連中遠川崎船舶工程有限公司(いずれも持分法適用関連会社)が独自に船舶の製造・販売を行っています。当社で製造・販売を行っているほか、海外向鉄道車両についてはKawasaki Rail Car, Inc.(連結子会社)が一部の製造・販売を、Kawasaki Motors Man...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(レシップホールディングス株式会社)及び関係会社(連結子会社8社及び非連結子会社2社)により構成されており、輸送機器事業、産業機器事業、その他の事業に分類される製品の製造・販売・保守を主たる事業としております。当社は特定上場会社等であります。当事業の主要製品はバス用ICカードシステム、運賃箱、LED式行先表示器、車載用液晶表示器OBC-VISION、TMS(運行管理システム)を中心としたバス市場向け製品、及び列車用ワンマン機器、列車用蛍光灯具を中心とした鉄道市場向け製品、並びに自動車用室内蛍光灯具、同荷室用蛍光灯具を中心とした自動車市場向け製品に分類されます。主な製品及び特...(20170622に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び国内外141社の関係会社(子会社113社、関連会社28社(平成28年12月31日現在))によって構成され、主として、二輪車、船外機、ウォータービークル、ボート、漁船・和船、四輪バギー、レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル、ゴルフカー、スノーモビル、発電機、汎用エンジン、サーフェスマウンター、電動アシスト自転車、自動車用エンジンの製造及び販売を行っています。なお、次の4事業の区分は「第5 経理の状況 1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。二輪車は当社のほか、海外においてPT.Yamaha Indonesia Motor Manufa...(20170324に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業グループは、当社、子会社132社及び関連会社19社で構成され、その営んでいる主要な事業内容は、次のとおりであります。鉄軌道業では、当社が東京都西南部及び神奈川県において、東横線・目黒線・田園都市線・大井町線・池上線・東急多摩川線・こどもの国線の鉄道7路線と東京都世田谷区において、世田谷線の軌道1路線の計8路線、営業キロ104.9kmで旅客輸送を行っております。連結子会社では、伊豆急行(株)が伊豆半島で伊東~伊豆急下田間、営業キロ45.7kmで旅客輸送を行っているほか、上田電鉄(株)が長野県において上田~別所温泉間、営業キロ11.6kmで旅客輸送を行っております。バス業では、連結子会社...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社78社及び関連会社9社により構成され、その営んでいる主要な事業内容及びセグメントとの関連は、次のとおりである。...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社(子会社151社及び関連会社18社)が営んでいる主要な事業内容は、次のとおりであります。鉄道事業のほかに、旅客自動車運送事業及び船舶事業を展開しております。鉄道事業のうち、当社は、北陸、近畿、中国及び九州北部の2府16県の広いエリアを営業範囲として、新幹線、在来線の特急を中心とする都市間輸送及び京阪神都市圏や広島、岡山等の地方中核都市を中心とする地域での都市圏輸送等を行っております。百貨店業のほかに、主要駅における物販・飲食業等を展開しております。保有不動産を活用した不動産販売・賃貸業のほかに、ショッピングセンター運営業を展開しております。鉄道事業と相乗効果の高いホテル業...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社2社及び関連会社1社で構成され(平成29年3月31日現在)、空調機器、熱源機器、環境製品、橋の欄干製品、液晶表示製造用の熱処理炉装置、各種鋳物製品等の製造販売等及び工事請負を主な事業内容としております。当部門は当社において、ファンコイルユニット、エアハンドリングユニット等の空調機器、業務用エコキュート、ボイラー、ヒーター、バーナー、オユシス等の熱源機器、循環温浴器、空気清浄機等の環境機器、液晶パネル製造用熱処理炉の製造販売を行っているほか、子会社及び関連会社において一部製造、販売、製品輸送業務等を行っております。当部門においては、橋の欄干、防護柵等の景観製品、ダクタ...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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サッパボイラの同業他社をもっと見る

サッパボイラの関連統計

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サッパボイラの基本情報

企業名 株式会社サッパボイラ
カナ カブシキガイシャサッパボイラ
英語名 sappa iron works,ltd.
業種 機械
所在地 大阪市北区中津三丁目25番16号
ホームページ http://www.sappaboiler.co.jp/
EDINET E01470
証券コード -
決算日 -