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業績 (2013-06-30)

2017/03/10

アイ・エム・アイの最新業績

業界:医療用製品卸売業界すぐ比較

アイ・エム・アイの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部からアイ・エム・アイの事業内容についても確認できます。 注意:アイ・エム・アイの業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_単独_JPY)のデータから作成

総合点

2013-06-30:9.85

2013-03-31:9.9

2012-12-31:10

2012-09-30:9.08

売上高

2013-06-30:55億1528万

2012-06-30:41億0448万

2011-06-30:41億5298万

2010-06-30:40億6058万

売上総利益

2013-06-30:20億2569万

2012-06-30:20億8106万

2011-06-30:20億9314万

2010-06-30:19億6265万

営業利益

2013-06-30:9億0311万

2012-06-30:9億4983万

2011-06-30:9億3279万

2010-06-30:8億2466万

経常利益

2013-06-30:8億8667万

2012-06-30:9億6489万

2011-06-30:9億5160万

2010-06-30:8億4759万

当期純利益

2013-06-30:5億2794万

2012-06-30:5億5041万

2011-06-30:5億4836万

2010-06-30:4億8759万

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営業CF

2013-06-30:5億2930万

2012-06-30:10億2200万

2011-06-30:10億7674万

2010-06-30:12億8348万

投資CF

2013-06-30:-2億2387万

2012-06-30:-3億0175万

2011-06-30:-7億1292万

2010-06-30:-1億8641万

財務CF

2013-06-30:-3億1132万

2012-06-30:-3億1201万

2011-06-30:-3億1190万

2010-06-30:-3億9696万

総資産

2013-06-30:141億4029万

2012-06-30:132億3298万

2011-06-30:126億6840万

2010-06-30:118億8032万

流動資産

2013-06-30:103億8444万

2012-06-30:95億1628万

2011-06-30:83億8135万

2010-06-30:74億9691万

現金及び現金同等物

2013-06-30:78億9888万

2012-06-30:67億5893万

2011-06-30:53億6708万

2010-06-30:49億0174万

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現金及び預金

2013-06-30:68億9888万

2012-06-30:65億5893万

2011-06-30:51億6708万

2010-06-30:45億7180万

固定資産

2013-06-30:37億5584万

2012-06-30:37億1669万

2011-06-30:42億8704万

2010-06-30:43億8340万

負債

2013-06-30:22億9381万

2012-06-30:21億9970万

2011-06-30:22億3017万

2010-06-30:19億9356万

流動負債

2013-06-30:16億7275万

2012-06-30:15億9965万

2011-06-30:16億3928万

2010-06-30:14億5490万

固定負債

2013-06-30:6億2105万

2012-06-30:6億0005万

2011-06-30:5億9088万

2010-06-30:5億3866万

純資産

2013-06-30:118億4647万

2012-06-30:110億3327万

2011-06-30:104億3822万

2010-06-30:98億8675万

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従業員数

2012-12-31:199

2011-12-31:204

2010-12-31:198

2009-12-31:193

臨時従業員数(外)

2012-12-31:49

2011-12-31:51

2010-12-31:54

2009-12-31:55

売上総利益率

2013-06-30:36.7

2012-06-30:50.7

2011-06-30:50.4

2010-06-30:48.3

売上営業利益率

2013-06-30:16.4

2012-06-30:23.1

2011-06-30:22.5

2010-06-30:20.3

売上経常利益率

2013-06-30:16.1

2012-06-30:23.5

2011-06-30:22.9

2010-06-30:20.9

売上純利益率

2013-06-30:9.6

2012-06-30:13.4

2011-06-30:13.2

2010-06-30:12

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ROA

2013-06-30:7.4

2012-06-30:8.4

2011-06-30:8.6

2010-06-30:8.2

ROE

2013-06-30:9

2012-06-30:10

2011-06-30:10.6

2010-06-30:9.8

自己資本比率

2013-06-30:83.8

2012-06-30:83.4

2011-06-30:82.4

2010-06-30:83.2

流動比率

2013-06-30:620.8

2012-06-30:594.9

2011-06-30:511.3

2010-06-30:515.3

固定比率

2013-06-30:31.7

2012-06-30:33.7

2011-06-30:41.1

2010-06-30:44.3

アイ・エム・アイの事業内容

メインサブ
アイ・エム・アイ

書類を取得できませんでした。

アイ・エム・アイの業績推移

アイ・エム・アイの同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、以下の8社からなります。当社グループ内の取引関係及び顧客との取引関係は以下の図のとおりです。...(20160916に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは、当社(山下医科器械株式会社)、連結子会社1社(株式会社イーピーメディック)及び関連会社1社(パナソニックメディコム九州株式会社)の計3社で構成されております。当社グループは、主に、医療機器メーカーより仕入れた医療機器を、病院をはじめとする医療機関等に販売しており、販売先である医療機関の診療分野、販売活動の形態、取扱い商品の特徴に応じて、次の事業セグメント及び分野構成で事業を行っております。医療機器販売業は、一般機器分野、一般消耗品分野、低侵襲治療分野、専門分野及び情報・サービス分野の5分野から構成されます。一般機器分野は、汎用医療機器から高度医療機器まで、幅広い製品を取り扱う当...(20160826に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/13

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、昭和61年4月の設立以来、「人に優しい医療」への貢献をコンセプトに、循環器疾病分野の医療機器を中心に事業展開しており、医療現場に携わる企業として多くの患者様のQOL(Quality of Life)の向上に貢献していくことを使命としております。当社の事業内容は商品に応じて「不整脈事業」、「虚血事業」、「その他」に区分されます。各事業について次のとおり説明いたします。不整脈とは、心臓を動かす刺激の発生または刺激が伝わる伝導路の異常によって心臓のリズムが乱れる疾患のことで、脈が遅くなる徐脈、速くなる頻脈、脈が飛ぶ期外性収縮の3つに分けられます。原因としては、先天的なもの以外に加齢や喫煙、ス...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、連結子会社6社(協和医科器械(株)、(株)栗原医療器械店、(株)オズ、(株)秋田医科器械店、(株)ジオット、(株)ケアフォース)、非連結子会社3社((株)メディカルバイオサイエンス、メディアスソリューション(株)、(株)ネットワーク)及び持分法非適用関連会社3社((株)エヌエイチエス静岡、スター・プロダクト(株)、CARNA MEDICAL DATABASE PVT.LTD.)の計13社で構成され、医療機器の販売及びメンテナンス、介護福祉機器の販売及びレンタルを主な事業として取り組んでおります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。国内の医療機器メーカ...(20160921に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は平成25年4月1日に、株式会社ウイン・インターナショナルとテスコ株式会社が共同株式移転の方法により経営統合し、両社の完全親会社となる共同持株会社として設立されました。現在のところ首都圏及び東北地方を中心に主要な拠点を設けており、全国展開を目指しております。主な分類別の取扱商品は以下のとおりであります。当社グループの主要商品群であり、心筋梗塞や狭心症といった虚血性心疾患の治療に使用されるカテーテル等の医療機器であります。これらの医療機器を使用した治療は、患者の身体に対する負担が少ないことから、「低侵襲医療」と呼ばれております。不整脈等の治療に使用される医療機器であります。心臓疾患を治療する...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、連結子会社49社及び関連会社(持分法適用会社)4社(平成29年3月31日現在)により構成されており、医療・保健・福祉・介護の分野を事業ドメインとして設定し、現在、これらの領域において、トータルパックプロデュース事業(医療機関等に対するコンサルティング、医療機器・医療設備等の製造販売及びリース、医療機関等への不動産賃貸等の総合的な提供)、メディカルサプライ事業(診療材料及び医療機器等の販売)、ライフケア事業(老人ホーム・グループホーム等の運営、食事提供サービス業務、リハビリ支援業務)、調剤薬局事業(調剤薬局の運営)を主要事業として展開しております。また、その他として、理化学...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、連結財務諸表提出会社(以下当社という。当社グループを構成している各会社間の取引の概要は以下の図のとおりであります。(国内)当社は、カテーテルシステム、人工心肺システムの製品を製造し、また人工心肺システムの一部、人工血管を輸入し、主として医家向業務用代理店を通じて、全国の病院、診療所等へ販売しております。 テルモ・クリニカルサプライ(株)は、カテーテルシステムの製品の一部を製造し、販売しております。 テルモ山口(株)はカテーテルシステムの半製品の製造を行っております。(海外)テルモメディカルCorp.及びテルモヨーロッパN.V.の2社は、当社より製品及び原材料の一部を仕入れ、カ...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(栄研化学(株))と連結子会社1社(栄研生物科技(中国)有限公司)により構成されており、検査薬の製造販売を主な事業として営んでおります。なお、連結子会社の栄研生物科技(中国)有限公司は、当社検査薬の加工生産及び検査薬の仕入製造販売を主な事業として営んでおります。...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社40社の合計41社(平成29年3月31日現在)で構成されており、医用電子機器の研究開発・製造・販売・保守サービスの事業活動を展開しています。 国内では、当社および日本光電富岡(株)が医用電子機器の研究開発・製造を行っています。また、(株)日本バイオテスト研究所が免疫化学製品の開発・製造・販売、(株)ベネフィックスが医療情報システム製品の製造・販売を行っています。 海外では、上海光電医用電子儀器(有)が医用電子機器、デフィブテック LLCが救命救急医療機器の開発・製造・販売を行い、日本光電マレーシア(株)が医用電子機器の製造・販売・販売促進を行っています。日本光電フィ...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは、当社(ナガイレーベン(株))及び連結子会社1社により構成されており、各種メディカルウェアの企画、製造、販売並びにシューズ等を販売しております。メディカルウェア ......当社は、自社企画・開発商品である医療従事者及び介護従事者が使用するメディカルウェアを、製造子会社であるナガイ白衣工業(株)から供給を受け、販売しております。また、当社は、一部のメディカルウェアについて、海外及び国内での生産品をナガイ白衣工業(株)および一般取引先から購入し、販売しております。シューズ ..................当社は、一般取引先から購入し、販売しております。当社グループについて図示す...(20161125に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/13

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社および子会社3社(全て連結子会社)により構成されており、心臓循環器領域を中心とした医療機器の輸入、製造および販売を行っております。心臓の不整脈の治療に用いる心臓ペースメーカ、ICD(植込み型除細動器)およびCRT-D(除細動機能付き両心室ペースメーカ)が主たる商品となります。当社がこれらの商品の仕入および販売を行っております。心臓の不整脈の検査に用いるEP(電気生理用)カテーテルおよび不整脈の治療に用いるアブレーションカテーテルが主たる商品となります。当社がこれらの商品の製造、仕入および販売を行っております。心臓疾患の外科的治療に用いる人工心臓弁、人工弁輪、ならびに大動脈疾...(20170721に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び米国子会社1社で構成され、整形外科分野を中心とした医療機器類の輸入、開発、製造、販売を主な事業活動内容としております。 当企業集団の売上は、整形外科分野の医療機器類の取り扱いが大半を占めております。具体的には、当社が、米国子会社ODEV社及び販売提携契約等に基づき国内外メーカーから、骨接合材料、人工関節や脊椎固定器具等製商品を仕入れ、日本国内において販売を行っております。 また、米国子会社ODEV社は、骨接合材料、人工関節や脊椎固定器具等の開発製造を行い、当社に対して製品供給を行う一方、独自に米国市場を中心として人工関節、脊椎固定器具等の販売を行っております。...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(株式会社星医療酸器)、連結子会社5社、非連結子会社1社及び関連会社1社で構成されており、事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。当部門は、医療用ガスの製造は、各地域製造子会社である(株)エイ・エム・シー(東京都)、(株)アイ・エム・シー(茨城県)、(株)ケイ・エム・シー(神奈川県)でおこない、当社、(株)星医療酸器関西及び(株)星医療酸器東海が、医療用ガスの販売及び医療用ガス関連商品の企画・販売をおこなっております。当部門は、当社が在宅酸素発生器等及び在宅関連商品の仕入を行い、当社、(株)星医療酸器関西及び(株)星医療酸器東海が、在宅酸素発生器...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社8社(ASAHI INTECC THAILAND CO.,LTD.、ASAHI INTECC HANOI CO.,LTD.、ASAHI INTECC USA,INC.、朝日インテックJセールス株式会社、朝日英達科貿(北京)有限公司、フィルメック株式会社、トヨフレックス株式会社、TOYOFLEX CEBU CORPORATION)で構成されており、医療機器分野及び産業機器分野における製品の開発・製造・販売を主な事業としております。(製造) ASAHI INTECC THAILAND CO.,LTD.、ASAHI INTECC HANOI CO.,LTD.、朝日イ...(20160929に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、研究開発型医療機器メーカーとして、主に麻酔関連・病院内感染防止関連製品の企画開発・製造販売を行っております。なお、当社には、親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社はありません。当社の製品開発の特徴は、麻酔関連・病院内感染防止関連の医師、看護師及び臨床工学技士を中心とした医療現場のニーズを開発担当者が直接聞き、特許を含め独創的な技術を駆使して製品化することを製品開発の基本理念としていることであります。国内の医療機関の多くが、欧米メーカーを中心とした輸入医療機器に依存しており、この欧米主導の医療機器業界において、当社は医療現場第一主義に徹し、現場の小さな声も拾い上げ、製品化することに...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/03

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業績赤字あり (2011-06-30)

(2011-06-30) 売上高4年連続マイナス成長営業利益4年連続赤字,4年連続マイナス成長経常利益4年連続赤字,4年連続マイナス成長当期純利益4年連続赤字,2年連続マイナス成長

更新日:2015/11/01

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業績赤字あり (2017-03-31)

(2017-03-31) ”当社の企業集団は、当社1社で構成されており、生体機能材料、機能性食品、理化学機器、医療用機器、歯科用医療機器、家庭用健康器、化粧品等の製造、販売を主たる業務としております。なお、次の6部門は「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント区分と同一であります。身体親和性が優れたアパタイトで薄膜コーティング骨癒合タイプの人工歯根、身体に親和性の高いバイオセラミック部材を使用した歯科技巧物用ブロック及び関連商品の製造販売をしております。人間の健持康維・増進に寄与し、美容にも関わる腸内細菌のなかから、コッカス菌アドバンス株をはじめとする有用な腸内細菌で商品化した乳酸菌加...(20161228に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/01

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業績赤字あり (2013-03-31)

(2013-03-31) 売上高マイナス成長へ転落営業利益2年連続マイナス成長,赤字へ転落経常利益2年連続マイナス成長,赤字へ転落当期純利益赤字へ転落,2年連続マイナス成長

更新日:2017/03/10

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業績 (2013-09-30)

(2013-09-30) 売上高プラス成長に回復営業利益プラス成長に回復,7年連続黒字経常利益プラス成長に回復,7年連続黒字当期純利益プラス成長に回復,7年連続黒字

更新日:2017/03/10

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業績 (2009-06-30)

(2009-06-30) 営業利益2年連続黒字経常利益2年連続黒字当期純利益2年連続黒字

更新日:2015/11/01

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アイ・エム・アイの関連統計

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アイ・エム・アイの基本情報

企業名 アイ・エム・アイ株式会社
カナ アイエムアイカブシキガイシャ
英語名 IMI CO.,LTD.
業種 卸売業
所在地 越谷市流通団地3丁目3番12号
ホームページ http://www.imimed.co.jp/
EDINET E02849
証券コード 7503
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(7503)
決算日 12月31日