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業績赤字あり (2012-09-30)

2015/11/01

第一貨物の最新業績

第一貨物の最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から第一貨物の事業内容についても確認できます。 注意:第一貨物の業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_連結_JPY)のデータから作成

総合点

2012-09-30:-10

2012-06-30:-7.28

2012-03-31:-4.57

2011-12-31:-3.89

営業収益

2012-09-30:371億2900万

2011-09-30:381億0700万

2010-09-30:376億1400万

2009-09-30:366億4200万

営業利益

2012-09-30:-8億9400万

2011-09-30:4億2000万

2010-09-30:6億9900万

2009-09-30:10億2600万

経常利益

2012-09-30:-10億0600万

2011-09-30:3億7500万

2010-09-30:5億6000万

2009-09-30:9億0500万

当期純利益

2012-09-30:-8億4300万

2011-09-30:1億0200万

2010-09-30:3億1400万

2009-09-30:5億0800万

包括利益

2012-09-30:-8億2200万

2011-09-30:1億1800万

2010-09-30:3億3000万

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営業CF

2012-09-30:3億9400万

2011-09-30:3億8500万

2010-09-30:5億2900万

2009-09-30:17億8500万

投資CF

2012-09-30:-8億8100万

2011-09-30:-10億0200万

2010-09-30:-11億0100万

2009-09-30:-7億7900万

財務CF

2012-09-30:4億5800万

2011-09-30:7億4700万

2010-09-30:4億5400万

2009-09-30:-8億8200万

総資産

2012-09-30:813億5000万

2011-09-30:808億2200万

2010-09-30:809億8300万

2009-09-30:807億2500万

流動資産

2012-09-30:169億5400万

2011-09-30:160億6800万

2010-09-30:157億5300万

2009-09-30:156億5800万

現金及び現金同等物

2012-09-30:22億8800万

2011-09-30:24億6600万

2010-09-30:20億9900万

2009-09-30:23億3700万

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現金及び預金

2012-09-30:32億3400万

2011-09-30:33億4500万

2010-09-30:30億2400万

2009-09-30:31億5100万

固定資産

2012-09-30:643億9600万

2011-09-30:647億5400万

2010-09-30:652億3000万

2009-09-30:650億6700万

負債

2012-09-30:589億0300万

2011-09-30:591億4500万

2010-09-30:592億2900万

2009-09-30:592億5700万

流動負債

2012-09-30:299億5700万

2011-09-30:282億7200万

2010-09-30:291億7600万

2009-09-30:295億4600万

固定負債

2012-09-30:289億4500万

2011-09-30:308億7300万

2010-09-30:300億5300万

2009-09-30:297億1100万

純資産

2012-09-30:224億4700万

2011-09-30:216億7600万

2010-09-30:217億5400万

2009-09-30:214億6800万

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従業員数

2012-09-30:5583

2011-09-30:5619

2010-09-30:5681

2009-09-30:5658

臨時従業員数(外)

2012-09-30:1130

2011-09-30:1140

2010-09-30:1340

2009-09-30:1296

売上営業利益率

2012-09-30:-2.4

2011-09-30:1.1

2010-09-30:1.9

2009-09-30:2.8

売上経常利益率

2012-09-30:-2.7

2011-09-30:1

2010-09-30:1.5

2009-09-30:2.5

売上純利益率

2012-09-30:-2.3

2011-09-30:0.3

2010-09-30:0.8

2009-09-30:1.4

ROA

2012-09-30:-2

2011-09-30:0.2

2010-09-30:0.8

2009-09-30:1.2

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ROE

2012-09-30:-7.6

2011-09-30:1

2010-09-30:2.8

2009-09-30:4.8

自己資本比率

2012-09-30:27.6

2011-09-30:26.8

2010-09-30:26.9

2009-09-30:26.6

流動比率

2012-09-30:56.6

2011-09-30:56.8

2010-09-30:54

2009-09-30:53

固定比率

2012-09-30:286.9

2011-09-30:298.7

2010-09-30:299.9

2009-09-30:303.1

第一貨物の事業内容

メインサブ
第一貨物
なし

書類を取得できませんでした。

第一貨物の業績推移

第一貨物の同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、2016年6月30日現在、当社及び子会社14社と共同支配企業6社で構成され、自動車関連事業、ヒューマンリソース事業、一般貨物事業を主たる業務としております。また、当社グループは、当社の普通株式に対する公開買付けにより2014年6月19日付けにて親会社タンチョンインターナショナルリミテッドグループの一角を形成しております。同社グループは、シンガポール、香港、中国、タイ等のアジア地域において主に自動車の製造・流通・販売を中心に、産業機械、不動産、金融などの領域で事業展開を行っており、香港証券取引所に上場しております。...(20160929に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、物流事業(運送事業、倉庫事業)を主体に物流事業から派生したPCのカストマイズ、産業廃棄物収集運搬並びに大型ビル内のデリバリー事業等と共に、商品販売・その他事業として梱包資材・OAトナー等の販売、駐車場経営、大型ビル内のビジネスサポートセンター、福祉用具レンタル、介護商品販売、PCデータのイレース等を業務としており、その詳細は以下に記載のとおりであります。近畿地区及び中部地区の新聞配送、ビールメーカー及び飲料会社の大阪中・南部地区の配送、製鋼所の非鉄金属の輸配送業務並びに一般荷主等の輸送業務を行っております。企業各社の事務所移転業務を受託しており、移転規模に合わせてプロジェクトチ...(20170622に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(東部ネットワーク株式会社)及び子会社1社により構成されており、貨物自動車運送事業、商品販売事業、不動産賃貸事業及びその他事業(自動車整備部門、損保代理業等)を主な事業内容としております。なお、次の4事業部門は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。自動車整備部門等......当社のみが行っております。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(センコン物流株式会社)及び連結子会社7社で構成され、運送、倉庫、乗用車販売、金融、再生可能エネルギー、その他の6部門に関する事業を行なっております。当社が、顧客の国内貨物及び輸出入貨物の国内の輸送を行なっております。当社が、顧客より預かった貨物を輸送するまでの保管及び輸出入貨物の保税蔵置並びに通関業法に基づく通関に関する手続業務と、顧客の需要に応じて荷造梱包及び解装等の諸作業並びに物流業務の一括受託サービスを行なっております。本田技研工業株式会社製造車輌の仕入・販売・修理等を行なう業務及び中古自動車の仕入・販売業務を、子会社株式会社ホンダカーズ埼玉西が行なっております。ま...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(遠州トラック株式会社)及び子会社3社並びに親会社である株式会社住友倉庫により構成されており、一般貨物自動車運送事業、貨物運送取扱事業、倉庫事業及び不動産事業等による総合物流事業を営んでおります。以上の当社グループについて図示すると次のとおりであります。連結子会社である株式会社中国遠州コーポレーションにつきましては、平成29年5月開催の当社取締役会において同社の解散及び清算の方針が決議されました。平成29年8月を目処に清算が結了する予定です。...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は子会社9社及び関連会社2社で構成され、貨物輸送並びにこれらに付帯する事業を主体に石油製品販売事業、その他事業を行っている。なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一である。貨物運送関連 :当社グループの主要な業務であり、当社及び子会社の岡山県貨物鋼運(株)を含む5社が従事しており市場ニーズに対応した輸送品質を開発して幅広いサービスを提供している。また、子会社のマルケー自動車整備(株)が自動車修理部門を担当しており、トラックターミナル業を関連会社である岡山県トラックターミナル(株)、及び山陽コンテナトランスポ...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”ヤマトグループは、ヤマトホールディングス株式会社(当社)および、子会社50社、関連会社20社により構成されており、デリバリー事業、BIZ-ロジ事業、ホームコンビニエンス事業、e-ビジネス事業、フィナンシャル事業、オートワークス事業を主な事業としているほか、これらに附帯するサービス業務等を営んでおります。湖南工業(株)、YAMATO TRANSPORT U.S.A.,INC.、YAMATO TRANSPORT EUROPE B.V.、雅瑪多国際物流有限公司、TAIWAN YAMATO INTERNATIONAL LOGISTI INC.、YAMATO TRANSPORT(S)PTE.LTD....(20170622に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社、子会社26社及び関連会社7社の計34社で構成しており、オールトナミグループとして総合物流事業の展開を図っております。総合物流事業の展開は、貨物輸送並びにそれに付帯する業務を中心に行う物流関連事業、コンピュータによる情報処理並びにソフトウェアの開発及び販売を中心に行う情報処理事業、物品販売等を中心に行う販売事業、その他に区分されております。この区分はセグメントと同一の区分であります。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団等は、子会社43社及び関連会社5社で構成され、運送事業及びこれらに付帯する事業を主体とし、流通加工事業、国際事業並びに不動産の賃貸業等その他事業を営んでおります。なお、セグメントと同一の区分であります。貨物自動車運送事業及び貨物運送取扱事業を営んでおります。当社と北海道福山通運(株)、関東福山通運(株)、甲信越福山通運(株)、九州福山通運(株)、王子運送(株)等子会社28社及び高崎貨物自動車(株)等関連会社4社が連携して全国に輸送ネットワークを形成し、営業基盤を強固なものとしております。一般港湾運送事業及び港湾荷役事業を子会社高知福山通運(株)が営んでおります。商品代金の回収代行...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、純粋持株会社である当社、連結子会社70社及び関連会社21社で構成され、輸送事業、自動車販売事業、物品販売事業、不動産賃貸事業、その他を主な事業としております。なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」をご参照下さい。当社グループの指向する「総合物流商社」の中核をなす主要な部門であります。小口商業貨物を主力とし、宅配、引越、貸切等の運送を行う貨物自動車運送事業、航空、鉄道、海上等の各種交通機関を利用...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社の親会社はキユーピー(株)であり、当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、親会社、連結子会社14社、非連結子会社2社および関連会社3社で構成されております。親会社は、マヨネーズ・ドレッシング類、缶詰類、卵製品および冷凍食品などを製造販売しており、当社並びに当社の子会社および関連会社は、親会社および親会社グループ各社ならびに一般の得意先に保管、荷役(入出庫)、運送、情報処理などの総合的な物流サービスを提供することを主たる業務にしております。...(20170223に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、親会社株式会社ハマキョウレックス及び子会社3社で構成され、貨物自動車運送事業を主力とする物流事業を営んでおり、それぞれが事業地域及び分野を分担し、企業グループが一体となって総合物流事業の展開をはかっております。当社が、当社グループの中核として全国ネットワークを有し、主に、混載貨物を主力とする商流貨物輸送を運営し、顧客のニーズに対応した商品を開発して、幅広い輸送サービスを提供しております。子会社都運輸株式会社、三重近物通運株式会社及び茨城県貨物自動車運送株式会社がそれぞれの事業区域で当社の輸送を補完しております。...(20170614に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-04-30)

(2017-04-30) ”当グループは、当社、子会社6社、関連会社10社並びに親会社及びその他の関係会社1社で構成しており、貨物自動車運送事業を主体とし、さらに、それに付帯する事業を行い、総合物流事業の展開をはかっております。当社及び子会社6社並びに関連会社5社が、貨物自動車運送事業を主たる業務として相互に運送業務の委託及び受託を行い、関連会社1社が転貸金融業等、関連会社1社が物品販売業、関連会社1社が自動車整備業、関連会社1社が輸送用機械器具製造業、関連会社1社が酒類製造業を行っております。また、親会社が保険代理業及び燃料販売、その他の関係会社1社が建設業を行っております。...(20170728に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/31

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業績 (2017-06-20)

(2017-06-20) ”当社の主たる事業は物流業であります。その事業は貨物運送事業、倉庫事業、その他事業に区分されますが、それぞれの事業内容は次のとおりであります。貨物自動車運送事業法に基づく、一般貨物自動車運送事業の許可をうけて、愛知県、岐阜県、三重県、及び静岡県を営業区域とし、主に食料品、日用品雑貨等、消費関連貨物の輸送を行っております。また、貨物運送取扱事業法に基づく第一、第二種利用運送事業の許可もうけております。現在、愛知県下に8支店、三重県下に1支店の拠点を持ち、倉庫業とともに総合的な物流サービスの一環として効率的な輸送サービスの提供を行っております。倉庫業法に基づく倉庫業の許可をうけて、愛知県下に2か所の...(20170614に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/03

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業績 (2010-03-31)

(2010-03-31) 売上高プラス成長に回復営業利益3年連続黒字,プラス成長に回復経常利益3年連続黒字,プラス成長に回復当期純利益3年連続黒字,プラス成長に回復

更新日:2015/11/01

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業績 (2017-03-31)

(2017-03-31) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と子会社1社により構成されております。当社グループは、トラック輸送の合理化、道路交通の円滑化及び環境の保全に資するため、物流拠点としてのトラックターミナルを整備、運営することを主たる事業としております。なお、当社グループのセグメントは、トラックターミナル賃貸等部門とトラックターミナル附帯部門からなるトラックターミナル事業の単一セグメントでありますが、セグメントに関連づけて記載する項目は、この部門区分により記載しております。東京都内に4ヵ所のトラックターミナルを整備し、荷捌き、積み換えのための荷扱場(バース)や流通加工及び一時保管のための配送センター...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/29

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業績赤字あり (2010-12-31)

(2010-12-31) 売上高3年連続マイナス成長営業利益赤字へ転落,2年連続マイナス成長経常利益赤字へ転落,2年連続マイナス成長当期純利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落

更新日:2015/11/01

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業績赤字あり (2013-03-31)

(2013-03-31) 売上高5年連続マイナス成長営業利益プラス成長に回復,5年連続赤字経常利益プラス成長に回復,5年連続赤字当期純利益プラス成長に回復,5年連続赤字

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-03-31)

(2017-03-31) ”当社グループは当社、子会社18社および関連会社3社により構成されており、物流関連事業、自動車販売事業および不動産事業を中心にその他事業として情報関連事業、燃料販売事業、車体製造販売事業を主な内容としております。当社グループの事業内容およびセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一区分であります。子会社第一貨物(株)は、貨物自動車運送事業を主力に、貨物利用運送事業、物流システムの設計・運用および管理の受託に関する事業等を行っており、同事業を営む子会社間と連絡を密にし、国内において広範囲な輸送網を形成して行っております。また、中国現地法人であります関連会社上...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/01

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”日本郵政グループ(以下「当社グループ」といいます。)は、当社、日本郵便株式会社(以下「日本郵便」といいます。)、株式会社ゆうちょ銀行(以下「ゆうちょ銀行」といいます。)及び株式会社かんぽ生命保険(以下「かんぽ生命保険」といい、日本郵便及びゆうちょ銀行と併せて「事業子会社」と総称します。)を中心に構成され、「郵便・物流事業」、「金融窓口事業」、「国際物流事業」、「銀行業」、「生命保険業」等の事業を営んでおります。当事業では、郵便法(昭和22年法律第165号)の規定により行う郵便の業務並びに郵便物の作成及び差出しに関する業務その他の附帯する業務等の郵便事業並びに物流事業等を行っております。また、お...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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第一貨物の同業他社をもっと見る

第一貨物の関連統計

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第一貨物の基本情報

企業名 第一貨物株式会社
カナ ダイイチカモツカブシキガイシャ
英語名 Daiichi Freight System, Inc.
業種 陸運業
所在地 山形市諏訪町二丁目1番20号
ホームページ http://www.daiichi-kamotsu.co.jp/
EDINET E04183
証券コード -
決算日 03月31日