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業績 (2014-03-31)

2017/03/10

鶴丸海運の最新業績

業界:水運業界すぐ比較

鶴丸海運の最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から鶴丸海運の事業内容についても確認できます。 注意:鶴丸海運の業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_連結_JPY)のデータから作成

総合点

2014-03-31:10

2013-12-31:8.55

2013-09-30:6.59

2013-06-30:4.33

売上高

2014-03-31:256億3473万

2013-03-31:245億0316万

2012-03-31:240億5354万

2011-03-31:230億3501万

売上総利益

2014-03-31:27億0569万

2013-03-31:25億3826万

2012-03-31:24億5582万

2011-03-31:25億7383万

営業利益

2014-03-31:6億2823万

2013-03-31:6億1799万

2012-03-31:4億8188万

2011-03-31:5億6611万

経常利益

2014-03-31:5億0269万

2013-03-31:4億7017万

2012-03-31:2億8141万

2011-03-31:4億8239万

当期純利益

2014-03-31:3億5470万

2013-03-31:3182万

2012-03-31:5782万

2011-03-31:5億0858万

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包括利益

2014-03-31:3億2225万

2013-03-31:2億3110万

2012-03-31:1億3515万

2011-03-31:3億8858万

営業CF

2014-03-31:18億5746万

2013-03-31:14億5917万

2012-03-31:10億1804万

2011-03-31:11億1825万

投資CF

2014-03-31:-13億1723万

2013-03-31:-13億8885万

2012-03-31:-6億9610万

2011-03-31:-27億9175万

財務CF

2014-03-31:-3億5308万

2013-03-31:1億0818万

2012-03-31:-5億2458万

2011-03-31:16億4518万

総資産

2014-03-31:230億8266万

2013-03-31:227億8660万

2012-03-31:228億2175万

2011-03-31:233億1560万

流動資産

2014-03-31:81億9952万

2013-03-31:79億0394万

2012-03-31:77億7088万

2011-03-31:76億6551万

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現金及び現金同等物の残高

2014-03-31:34億1728万

2013-03-31:32億2772万

2012-03-31:30億5784万

2011-03-31:32億7028万

現金及び預金

2014-03-31:34億1728万

2013-03-31:32億2772万

2012-03-31:30億5784万

2011-03-31:32億7028万

固定資産

2014-03-31:148億8314万

2013-03-31:148億8266万

2012-03-31:150億5037万

2011-03-31:156億4937万

負債

2014-03-31:181億3078万

2013-03-31:180億2416万

2012-03-31:182億7042万

2011-03-31:188億7942万

流動負債

2014-03-31:89億2678万

2013-03-31:90億3818万

2012-03-31:92億8605万

2011-03-31:89億6401万

固定負債

2014-03-31:92億0400万

2013-03-31:89億8597万

2012-03-31:89億8436万

2011-03-31:99億1541万

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純資産

2014-03-31:49億5188万

2013-03-31:47億6244万

2012-03-31:45億5133万

2011-03-31:44億3618万

従業員数

2014-03-31:518

2013-03-31:511

2012-03-31:519

2011-03-31:526

臨時従業員数(外)

2010-03-31:0

2009-03-31:0

2008-03-31:0

2007-03-31:0

売上総利益率

2014-03-31:10.6

2013-03-31:10.4

2012-03-31:10.2

2011-03-31:11.2

売上営業利益率

2014-03-31:2.5

2013-03-31:2.5

2012-03-31:2

2011-03-31:2.5

売上経常利益率

2014-03-31:2

2013-03-31:1.9

2012-03-31:1.2

2011-03-31:2.1

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売上純利益率

2014-03-31:1.4

2013-03-31:0.1

2012-03-31:0.2

2011-03-31:2.2

ROA

2014-03-31:1.5

2013-03-31:0.1

2012-03-31:0.3

2011-03-31:2.2

ROE

2014-03-31:7.2

2013-03-31:0.7

2012-03-31:1.3

2011-03-31:11.5

自己資本比率

2014-03-31:21.5

2013-03-31:20.9

2012-03-31:19.9

2011-03-31:19

流動比率

2014-03-31:91.9

2013-03-31:87.5

2012-03-31:83.7

2011-03-31:85.5

固定比率

2014-03-31:300.6

2013-03-31:312.5

2012-03-31:330.7

2011-03-31:352.8

鶴丸海運の事業内容

メインサブ
鶴丸海運
なし

書類を取得できませんでした。

鶴丸海運の業績推移

鶴丸海運の同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結対象会社444社(うち、連結子会社368社、持分法適用関連会社76社)からなり、海運業を中心にグローバルな事業展開を図っております。当社グループの事業は、不定期専用船事業、コンテナ船事業、フェリー・内航RORO船事業、関連事業及びその他の5セグメントに分類されており、それぞれの事業の概要及び主要関係会社は以下のとおりです。当社並びに関係会社を通じて、ドライバルク船、油送船、海洋事業・LNG船、自動車専用船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行っております。MOL CAPE (SINGAPORE) PTE. LTD.、PHOENIX TANKE...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”「コンテナ船」にはコンテナ船事業及び物流事業、「不定期専用船」にはドライバルク事業、自動車船事業、エネルギー資源輸送事業、近海・内航事業、「海洋資源開発及び重量物船」にはエネルギー関連開発事業、オフショア支援船事業及び重量物船事業を集約しています。"K" LINE PTE LTD、"K" LINE AMERICA, INC.、"K" LINE (KOREA) LTD.、KLINE (CHINA) LTD.、"K" LINE (TAIWAN) LTD.、 K LINE (THAILAND) LTD.、"K" LINE (SINGAPORE) PTE LTD、PT. K LINE INDONESI...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”(1)当社グループは、提出会社(NSユナイテッド海運株式会社、以下当社という。)のほか子会社65社、関連会社3社及びその他の関係会社2社により構成されており、海運業及び海運附帯事業を主たる業務としております。当社:運賃、貸船料、運航手数料等を収受する外航海運事業を営んでおります。NEW HARVEST S.A.、HIGHLAND MARITIME S.A.、HOSEI SHIPPING S.A. 他日邦マリン(株)及びNSユナイテッドマリンサービス(株)は、平成29年4月1日を効力発生日として、日邦マリン(株)を存続会社、NSユナイテッドマリンサービス(株)を消滅会社とする吸収合併を行ない、合...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績赤字あり (2014-06-30)

(2014-06-30) 売上高2年連続プラス成長営業利益黒字へ回復,プラス成長に回復経常利益3年連続赤字,2年連続プラス成長当期純利益3年連続赤字,4年連続マイナス成長

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(明治海運株式会社)、連結子会社18社および関連会社16社により構成され、外航海運業を中心に事業展開を図っています。当社グループは、タンカー・自動車専用船およびバルカー等の不定期船を保有する船舶オーナー会社を海外に擁し、貸船料収入を収受する船舶貸渡業を柱として海運に係る事業を行っています。当該事業には、船舶を保有せずに営業扱船の貸渡を行っている会社、ならびに船舶運航管理業務を担う会社を含み、連結対象会社数は21社です。現在国内各所にてホテルおよびゴルフ場を所有し、それぞれのサービスを提供しています。当該事業には、営業業務を担う会社を含み、連結対象会社数は8社です。主に所有ビ...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、提出会社(飯野海運株式会社、以下当社という。)のほか連結対象子会社56社、持分法適用会社4社及び連結対象外の関係会社10社(平成29年3月31日現在)で構成され、外航海運業、内航・近海海運業及び不動産業の3事業を行っております。船舶の運航、貸渡、用船、管理、海運仲立業、舶用品販売及び代理店業を行っております。(運航及び貸渡) AZALEA TRANSPORT S.A.船舶の運航、貸渡、用船及び管理を行っております。ビルの賃貸、管理、倉庫業及び不動産関連事業を行っております。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社と連結子会社(T.S. Central Shipping Co.,Ltd.、大四マリン(株)及び本山パインクレスト(株))の計4社で構成されており、外航海運業、内航海運業及び不動産賃貸業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。連結財務諸表提出会社(玉井商船(株)、以下当社という。)は、主として、内外航船舶をもって海上の貨物運送を行い、運賃、貸船料等の海運業収益を得ることを目的とする海運業を営んでおります。T.S. Central Shipping Co., Ltd.(連結子会社、以下、T.S. Central社という。海運業)からの長期定期用船船舶5隻を...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は当社及び子会社15社(国内会社1社、外国会社14社)、その他の関係会社1社(国内会社)で構成されていて、主な事業の内容は船舶運航業務及び船舶貸渡業であり、当該事業に係る関係会社の位置づけは次のとおりであります。船舶を運航又は貸し渡すことにより、運賃、貸船料等を収受する外航海運事業及びその付帯事業を営んでおります。(1)船舶を保有し、当社に船舶を貸し渡す事業を営んでおります。(2)船舶を保有し、得意先に貸し渡す事業を営んでおります。(3)船舶を当社より借り受け、当社に貸し渡す事業を営んでおります。(4)業務委託契約を結びバースマスター業務等の海運周辺事業を営んでおります。日本郵船...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2015-06-30)

(2015-06-30) ”当社グループは、当社、子会社29社及び関連会社5社からなり、当社グループのセグメントは、海外の不定期航路にて事業展開をおこなっている外航海運業、本邦での海上輸送をおこなっている内航海運業のほかに、船舶管理業等の海運附帯事業、船用品等商品販売業、不動産賃貸業、システム機器保守等受託業に区分され、国内外において事業展開をおこなっております。荷主等取引先のニーズに広汎に応えうる各種専用船、LPG船、一般撒積船等の船隊整備を行っており、その中核となる船腹は当社社船並びに国内外関係会社及び他社よりの用船をもって構成し、安定船腹の確保を図り、世界的規模での事業展開を行っております。第一中央近海(株)Mar...(20150626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び連結子会社6社で構成され、海運事業、貿易事業、洋上給油事業及び船舶貸渡事業を主な事業としております。なお、本文中において中華民国は台湾と記載しております。当社及び当社グループが所有する超低温冷蔵船6隻に加え、他社からの受託により運航する超低温冷蔵船2隻の計8隻を主体にした船団により、往航は海外操業漁船向けの冷凍餌料及び漁労資材などの運搬を行い、復航では日本及び外国漁船が漁獲した冷凍まぐろの運搬、海外蓄養まぐろ基地での船上凍結加工及び加工品の運送などを行っております。東南アジアを中心として航海機器・漁具・餌料・水産加工品及び冷凍魚類の輸出入、冷凍まぐろの輸入代行業務を行...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社13社並びにその他関係会社10社で構成され、海上運送業を主たる事業としている内航船社であり、輸送貨物の集配及び積揚げなどをグループとして行い、海陸一貫輸送の事業に従事しております。なお、セグメントと同一の区分であります。日本国内での内航運送業、内航運送取扱業、内航船舶貸渡業に従事しております。東南アジア地域での外航定期航路運送業、外航不定期航路運送業、外航船舶貸渡業に従事しております。栗林物流システム(株)、CLOVER MARITIME S.A.日本国内での港湾運送業、港湾荷役業、港湾運送関連事業、利用運送業に従事しております。関係会社への船舶用燃料油販売、...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、佐渡汽船株式会社(当社)のほか連結子会社11社で構成されており、海運、一般貨物自動車運送、売店・飲食、観光を主たる業務としております。...(20170328に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは当社、親会社、子会社11社及び関連会社2社によって構成されており、近海地域における一般貨物船による海上輸送並びに、内航船及びフェリーによる国内海上輸送を行う事を主たる事業としております。子会社等は船舶の貸渡し、船舶の管理、船用品等の販売、船舶用機器の賃貸、旅客フェリー関連などの業務を主に当社に提供し、当社の事業遂行を円滑にする役割を担っております。一方、親会社である川崎汽船(株)は遠洋海上輸送及びコンテナ輸送など当社とは異なった領域において事業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。バルク貨物輸送 .........木材貨物輸送 ............鋼材・...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2015-03-31)

(2015-03-31) ”提出会社は、NSユナイテッド海運(株)の子会社(議決権比率61.38%)として、同社の企業集団に属しております。提出会社であるNSユナイテッド内航海運(株)を中心とするグループは、当社及び関係会社7社により構成されており、主として内航海運事業に従事しております。なお、セグメントと同一の区分であります。内航貨物の運送及び提出会社運航船舶を含む船舶の貸渡を主な事業としております。提出会社運航船舶を含む船舶代理店業他港湾運送業及び陸運業を主な事業としております。事業系統は次のとおりであります。...(20150625に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社は、当社、連結子会社5社、持分法適用非連結子会社2社及び持分法適用関連会社6社で構成され、曳船事業、旅客船事業、売店・食堂事業等のサービスを提供しております。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。(1) 曳船事業 ...事業内容は、曳船サービス、貸船サービス、海上防災事業等であります。当社及び連結子会社東港サービス(株)が曳船サービスの提供を行っているほか所有船舶の貸船も行っております。また、連結子会社東亜汽船(株)、持分法適用関連会社防災特殊曳船(株)他2社及びその他の関係会社から曳船を用船しております。なお、持分法適用関連会社SOUTH CHINA...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2013-12-31)

(2013-12-31) 売上高プラス成長に回復営業利益3年連続赤字,プラス成長に回復経常利益3年連続赤字,プラス成長に回復当期純利益3年連続赤字,プラス成長に回復

更新日:2017/03/10

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業績赤字あり (2010-09-30)

(2010-09-30) 売上高3年連続マイナス成長営業利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落経常利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落当期純利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落

更新日:2015/11/01

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業績赤字あり (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益赤字へ転落経常利益赤字へ転落当期純利益2年連続赤字

更新日:2015/11/01

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業績 (2017-03-31)

(2017-03-31) ”当社グループ(当社、連結子会社10社(平成29年3月31日現在)により構成)においては、海運業・貨物運送事業・石油製品販売業・ホテル業・その他事業の5部門に関係する事業を主として行っており、各事業における当社グループの位置付け等は次のとおりであります。なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。定期航路は、当社グループの主体事業であり、国内定期航路(フェリー事業)として日本海において一般旅客、自動車の海上輸送を展開しています。その航路は大型カーフェリー8隻によって小樽-舞鶴航路、苫小牧-敦賀航路、小樽-新潟...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/29

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業績 (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益2年連続黒字経常利益2年連続黒字当期純利益2年連続黒字

更新日:2015/11/01

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鶴丸海運の同業他社をもっと見る

鶴丸海運の関連統計

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鶴丸海運の基本情報

企業名 鶴丸海運株式会社
カナ ツルマルカイウンカブシキガイシャ
英語名 
業種 海運業
所在地 北九州市若松区本町1丁目5番11号
ホームページ http://www.tsurumaru.co.jp/
EDINET E04258
証券コード -
決算日 03月31日