比較リスト

企業の業績比較ならSuik

業績 (2017-03-31)

2017/06/29

新日本海フェリーの最新業績

業界:水運業界すぐ比較

新日本海フェリーの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部から新日本海フェリーの事業内容についても確認できます。 注意:新日本海フェリーの業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_連結_JPY)のデータから作成

総合点

2017-03-31:7.33

2016-12-31:9.14

2016-09-30:9.95

2016-06-30:9.98

売上高

2017-03-31:438億8400万

2016-03-31:476億8300万

2015-03-31:484億9600万

2014-03-31:492億1900万

売上総利益

2017-03-31:52億4000万

2016-03-31:59億1200万

2015-03-31:43億9500万

2014-03-31:47億9100万

営業利益

2017-03-31:13億9700万

2016-03-31:21億8600万

2015-03-31:10億3400万

2014-03-31:15億8200万

経常利益

2017-03-31:6700万

2016-03-31:16億4300万

2015-03-31:2億7300万

2014-03-31:10億2700万

当期純利益又は当期純損失(△)

2017-03-31:11億1700万

2016-03-31:11億5200万

2015-03-31:8900万

2014-03-31:4億0600万

もっと見る

包括利益

2017-03-31:19億4600万

2016-03-31:6億7000万

2015-03-31:-12億0100万

2014-03-31:-4億7500万

営業CF

2017-03-31:74億5000万

2016-03-31:42億9700万

2015-03-31:64億1200万

2014-03-31:70億4800万

投資CF

2017-03-31:-98億8300万

2016-03-31:-15億6900万

2015-03-31:-24億8800万

2014-03-31:-16億2100万

財務CF

2017-03-31:-9億0000万

2016-03-31:-20億1100万

2015-03-31:-18億9400万

2014-03-31:-56億4300万

総資産額

2017-03-31:675億8600万

2016-03-31:660億5700万

2015-03-31:661億3600万

2014-03-31:671億6000万

流動資産

2017-03-31:97億4900万

2016-03-31:145億3700万

2015-03-31:125億9800万

2014-03-31:122億0500万

もっと見る

現金及び現金同等物の残高

2017-03-31:30億5000万

2016-03-31:64億2800万

2015-03-31:56億3400万

2014-03-31:33億0500万

現金及び預金

2017-03-31:30億5000万

2016-03-31:64億2800万

2015-03-31:56億3400万

2014-03-31:33億0500万

固定資産

2017-03-31:578億3600万

2016-03-31:515億1900万

2015-03-31:535億3700万

2014-03-31:549億5400万

負債

2017-03-31:584億2300万

2016-03-31:582億4500万

2015-03-31:588億9200万

2014-03-31:583億8200万

流動負債

2017-03-31:219億9700万

2016-03-31:229億3100万

2015-03-31:217億6900万

2014-03-31:194億8800万

固定負債

2017-03-31:364億2600万

2016-03-31:353億1400万

2015-03-31:371億2300万

2014-03-31:388億9400万

もっと見る

純資産

2017-03-31:91億6200万

2016-03-31:78億1100万

2015-03-31:72億4300万

2014-03-31:87億7700万

従業員数

2017-03-31:879

2016-03-31:858

2015-03-31:810

2014-03-31:803

臨時従業員数(外)

2017-03-31:183

2016-03-31:170

2015-03-31:174

2014-03-31:154

売上総利益率

2017-03-31:11.9

2016-03-31:12.4

2015-03-31:9.1

2014-03-31:9.7

売上営業利益率

2017-03-31:3.2

2016-03-31:4.6

2015-03-31:2.1

2014-03-31:3.2

売上経常利益率

2017-03-31:0.2

2016-03-31:3.4

2015-03-31:0.6

2014-03-31:2.1

もっと見る

売上純利益率

2017-03-31:2.5

2016-03-31:2.4

2015-03-31:0.2

2014-03-31:0.8

ROA

2017-03-31:1.7

2016-03-31:1.7

2015-03-31:0.1

2014-03-31:0.6

ROE

2017-03-31:12.2

2016-03-31:14.7

2015-03-31:1.2

2014-03-31:4.6

自己資本比率

2017-03-31:13.6

2016-03-31:11.8

2015-03-31:11

2014-03-31:13.1

流動比率

2017-03-31:44.3

2016-03-31:63.4

2015-03-31:57.9

2014-03-31:62.6

固定比率

2017-03-31:631.3

2016-03-31:659.6

2015-03-31:739.2

2014-03-31:626.1

業績ランキングは

1751

(3910社中 , 2017-03-31)

業績ランキングへ

統計項目で上昇したのは

274

(387個中 , 2017-05-31)

景気動向へ

新日本海フェリーの事業内容

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
新日本海フェリー

キーワードの推移
2017/06/29(年度)2016/06/29(年度)2015/06/29(年度)2016/12/22(四半期)2015/12/25(四半期)
航路航路航路航路航路
クルーズオーセントホテルクルーズクルーズクルーズ
オーセントホテルクルーズ客船オーセントホテル利尻海運業
クルーズ客船クルーズクルーズ客船礼文島農産品
海運業海運業海運業礼文貨物車
n'exn'exn'ex海運業オーセントホテル
ポートサービス客船客船貨物車世界一周
ブルーラグーンポートサービス旅客オーセントホテルクルーズ客船
らべんだあ運送事業ポートサービス輸送量海象
運送事業農産品運送事業日本列島シルバーウイーク
石油製品石油製品乗用車クルーズ客船運送事業
タヒチびいなす石油製品台風石油製品
販売業販売業びいなす紙類販売業
海上輸送海上輸送貨物シルバーウイーク船舶
下関港下関港販売業運送事業貨物
日本クルーズ客船日本クルーズ客船海上輸送石油製品旅行会社
オーセントホテルズオーセントホテルズ下関港販売業雑貨
ノーザンノーザン日本クルーズ客船生乳石油
貨物貨物オーセントホテルズピークアウト輸送量
貨物車貨物車ノーザンショートホテル
輸送量トランス貨物車貨物乗用車
トランス旅客日本一周伊勢志摩サミット冷凍食品
旅客戸前トランス祭り戸前
戸前乗用車海象農作物海運
紙類lancelance大雨ガソリン
シルバーウイーク戸前雑貨
乗用車商事石油トラック
lancevenus商事観光客
ホテルvenus新幹線旅客
商事石油ホテル公共施設台風
年度or届出書
四半期or半期

(20170629)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

(20161222)にEDINETに提出された書類から引用(画像は省略)

新日本海フェリーの類似企業へ

新日本海フェリーの業績推移

新日本海フェリーの同業他社

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結対象会社444社(うち、連結子会社368社、持分法適用関連会社76社)からなり、海運業を中心にグローバルな事業展開を図っております。当社グループの事業は、不定期専用船事業、コンテナ船事業、フェリー・内航RORO船事業、関連事業及びその他の5セグメントに分類されており、それぞれの事業の概要及び主要関係会社は以下のとおりです。当社並びに関係会社を通じて、ドライバルク船、油送船、海洋事業・LNG船、自動車専用船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行っております。MOL CAPE (SINGAPORE) PTE. LTD.、PHOENIX TANKE...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”「コンテナ船」にはコンテナ船事業及び物流事業、「不定期専用船」にはドライバルク事業、自動車船事業、エネルギー資源輸送事業、近海・内航事業、「海洋資源開発及び重量物船」にはエネルギー関連開発事業、オフショア支援船事業及び重量物船事業を集約しています。"K" LINE PTE LTD、"K" LINE AMERICA, INC.、"K" LINE (KOREA) LTD.、KLINE (CHINA) LTD.、"K" LINE (TAIWAN) LTD.、 K LINE (THAILAND) LTD.、"K" LINE (SINGAPORE) PTE LTD、PT. K LINE INDONESI...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/07

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”(1)当社グループは、提出会社(NSユナイテッド海運株式会社、以下当社という。)のほか子会社65社、関連会社3社及びその他の関係会社2社により構成されており、海運業及び海運附帯事業を主たる業務としております。当社:運賃、貸船料、運航手数料等を収受する外航海運事業を営んでおります。NEW HARVEST S.A.、HIGHLAND MARITIME S.A.、HOSEI SHIPPING S.A. 他日邦マリン(株)及びNSユナイテッドマリンサービス(株)は、平成29年4月1日を効力発生日として、日邦マリン(株)を存続会社、NSユナイテッドマリンサービス(株)を消滅会社とする吸収合併を行ない、合...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2014-06-30)

(2014-06-30) 売上高2年連続プラス成長営業利益黒字へ回復,プラス成長に回復経常利益3年連続赤字,2年連続プラス成長当期純利益3年連続赤字,4年連続マイナス成長

更新日:2017/03/10

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(明治海運株式会社)、連結子会社18社および関連会社16社により構成され、外航海運業を中心に事業展開を図っています。当社グループは、タンカー・自動車専用船およびバルカー等の不定期船を保有する船舶オーナー会社を海外に擁し、貸船料収入を収受する船舶貸渡業を柱として海運に係る事業を行っています。当該事業には、船舶を保有せずに営業扱船の貸渡を行っている会社、ならびに船舶運航管理業務を担う会社を含み、連結対象会社数は21社です。現在国内各所にてホテルおよびゴルフ場を所有し、それぞれのサービスを提供しています。当該事業には、営業業務を担う会社を含み、連結対象会社数は8社です。主に所有ビ...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、提出会社(飯野海運株式会社、以下当社という。)のほか連結対象子会社56社、持分法適用会社4社及び連結対象外の関係会社10社(平成29年3月31日現在)で構成され、外航海運業、内航・近海海運業及び不動産業の3事業を行っております。船舶の運航、貸渡、用船、管理、海運仲立業、舶用品販売及び代理店業を行っております。(運航及び貸渡) AZALEA TRANSPORT S.A.船舶の運航、貸渡、用船及び管理を行っております。ビルの賃貸、管理、倉庫業及び不動産関連事業を行っております。...(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社と連結子会社(T.S. Central Shipping Co.,Ltd.、大四マリン(株)及び本山パインクレスト(株))の計4社で構成されており、外航海運業、内航海運業及び不動産賃貸業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。連結財務諸表提出会社(玉井商船(株)、以下当社という。)は、主として、内外航船舶をもって海上の貨物運送を行い、運賃、貸船料等の海運業収益を得ることを目的とする海運業を営んでおります。T.S. Central Shipping Co., Ltd.(連結子会社、以下、T.S. Central社という。海運業)からの長期定期用船船舶5隻を...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は当社及び子会社15社(国内会社1社、外国会社14社)、その他の関係会社1社(国内会社)で構成されていて、主な事業の内容は船舶運航業務及び船舶貸渡業であり、当該事業に係る関係会社の位置づけは次のとおりであります。船舶を運航又は貸し渡すことにより、運賃、貸船料等を収受する外航海運事業及びその付帯事業を営んでおります。(1)船舶を保有し、当社に船舶を貸し渡す事業を営んでおります。(2)船舶を保有し、得意先に貸し渡す事業を営んでおります。(3)船舶を当社より借り受け、当社に貸し渡す事業を営んでおります。(4)業務委託契約を結びバースマスター業務等の海運周辺事業を営んでおります。日本郵船...(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2015-06-30)

(2015-06-30) ”当社グループは、当社、子会社29社及び関連会社5社からなり、当社グループのセグメントは、海外の不定期航路にて事業展開をおこなっている外航海運業、本邦での海上輸送をおこなっている内航海運業のほかに、船舶管理業等の海運附帯事業、船用品等商品販売業、不動産賃貸業、システム機器保守等受託業に区分され、国内外において事業展開をおこなっております。荷主等取引先のニーズに広汎に応えうる各種専用船、LPG船、一般撒積船等の船隊整備を行っており、その中核となる船腹は当社社船並びに国内外関係会社及び他社よりの用船をもって構成し、安定船腹の確保を図り、世界的規模での事業展開を行っております。第一中央近海(株)Mar...(20150626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社及び連結子会社6社で構成され、海運事業、貿易事業、洋上給油事業及び船舶貸渡事業を主な事業としております。なお、本文中において中華民国は台湾と記載しております。当社及び当社グループが所有する超低温冷蔵船6隻に加え、他社からの受託により運航する超低温冷蔵船2隻の計8隻を主体にした船団により、往航は海外操業漁船向けの冷凍餌料及び漁労資材などの運搬を行い、復航では日本及び外国漁船が漁獲した冷凍まぐろの運搬、海外蓄養まぐろ基地での船上凍結加工及び加工品の運送などを行っております。東南アジアを中心として航海機器・漁具・餌料・水産加工品及び冷凍魚類の輸出入、冷凍まぐろの輸入代行業務を行...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、佐渡汽船株式会社(当社)のほか連結子会社11社で構成されており、海運、一般貨物自動車運送、売店・飲食、観光を主たる業務としております。...(20170328に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは当社、親会社、子会社11社及び関連会社2社によって構成されており、近海地域における一般貨物船による海上輸送並びに、内航船及びフェリーによる国内海上輸送を行う事を主たる事業としております。子会社等は船舶の貸渡し、船舶の管理、船用品等の販売、船舶用機器の賃貸、旅客フェリー関連などの業務を主に当社に提供し、当社の事業遂行を円滑にする役割を担っております。一方、親会社である川崎汽船(株)は遠洋海上輸送及びコンテナ輸送など当社とは異なった領域において事業を展開しております。なお、セグメントと同一の区分であります。バルク貨物輸送 .........木材貨物輸送 ............鋼材・...(20170627に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2015-03-31)

(2015-03-31) ”提出会社は、NSユナイテッド海運(株)の子会社(議決権比率61.38%)として、同社の企業集団に属しております。提出会社であるNSユナイテッド内航海運(株)を中心とするグループは、当社及び関係会社7社により構成されており、主として内航海運事業に従事しております。なお、セグメントと同一の区分であります。内航貨物の運送及び提出会社運航船舶を含む船舶の貸渡を主な事業としております。提出会社運航船舶を含む船舶代理店業他港湾運送業及び陸運業を主な事業としております。事業系統は次のとおりであります。...(20150625に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/03/10

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社及び当社の関係会社は、当社、連結子会社5社、持分法適用非連結子会社2社及び持分法適用関連会社6社で構成され、曳船事業、旅客船事業、売店・食堂事業等のサービスを提供しております。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。(1) 曳船事業 ...事業内容は、曳船サービス、貸船サービス、海上防災事業等であります。当社及び連結子会社東港サービス(株)が曳船サービスの提供を行っているほか所有船舶の貸船も行っております。また、連結子会社東亜汽船(株)、持分法適用関連会社防災特殊曳船(株)他2社及びその他の関係会社から曳船を用船しております。なお、持分法適用関連会社SOUTH CHINA...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社の企業集団は、当社と子会社5社で構成され、その業務は外航海運事業、倉庫・運送事業、不動産事業を展開しております。 当社は子会社5社を連結決算上の対象子会社としております。子会社または船主(同業他社)より定期用船した船舶による貨物輸送(自社運航)と、用船者(同業他社)への定期用船を行っております。また、主に当社への定期用船を行っているのが、DELICA SHIPPING S.A.であり、用船者(同業他社)への定期用船を行っているのが、INUI SHIPPING(SINGAPORE)PTE.LTD.であります。DELICA SHIPPING S.A.、INUI SHIPPING(SINGAPO...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2015-12-31)

(2015-12-31) ”当社は、日立造船(株)企業グループに属している。当社グループは、当社、子会社3社で構成され、日立造船(株)は環境装置、プラント、機械及び原動機の製造業を主な事業とし、当社、子会社3社は、物流事業として倉庫業、港湾荷役業、陸上輸送業、海上輸送業及び梱包業を主な事業としている。倉庫業、港湾荷役業、梱包業......当社のほか、欧那美国際貨運代理(上海)有限公司が行っている。陸上輸送業 ......当社のほか、大浪陸運(株)、(株)オーナミSが行っている。海上輸送業 ......当社が行っている。また、当社は日立造船(株)から、資材、製品等の輸送を継続的に引受けている。...(20150626に提出された書類より抜粋)

更新日:2016/01/26

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2010-09-30)

(2010-09-30) 売上高3年連続マイナス成長営業利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落経常利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落当期純利益4年連続赤字,マイナス成長へ転落

更新日:2015/11/01

あとで比較する

すぐに比較する

業績赤字あり (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益赤字へ転落経常利益赤字へ転落当期純利益2年連続赤字

更新日:2015/11/01

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2014-03-31)

(2014-03-31) 売上高4年連続プラス成長営業利益2年連続プラス成長,7年連続黒字経常利益2年連続プラス成長,7年連続黒字当期純利益4年連続黒字,プラス成長に回復

更新日:2017/03/10

あとで比較する

すぐに比較する

業績 (2009-03-31)

(2009-03-31) 営業利益2年連続黒字経常利益2年連続黒字当期純利益2年連続黒字

更新日:2015/11/01

あとで比較する

すぐに比較する

新日本海フェリーの同業他社をもっと見る

新日本海フェリーの関連統計

統計分類検索へ

新日本海フェリーの基本情報

企業名 新日本海フェリー株式会社
カナ シンニホンカイフェリーカブシキガイシャ
英語名 Shinnihonkai Ferry Co.,Ltd.
業種 海運業
所在地 小樽市築港7番2号
ホームページ http://www.snf.jp/
EDINET E04262
証券コード -
決算日 03月31日