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企業の業績比較ならSuik

業績赤字あり (2011-05-31)

2015/11/01

エスアンドピーの最新業績

エスアンドピーの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。また、EDINETに提出された有価証券報告書などの一部からエスアンドピーの事業内容についても確認できます。 注意:エスアンドピーの業績はすべて実際に提出された有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに、決算日を3月31日として季節的変動を反映するように推定(業績の推定方法)しています。 企業ページについて 総合点について

(日本基準_単独_JPY)のデータから作成

総合点

2011-05-31:10

2011-02-28:5.29

2010-11-30:3.86

2010-08-31:8.98

売上高

2011-05-31:1億9198万

2010-05-31:2億9509万

2009-05-31:4億4703万

2008-05-31:5億7416万

売上総利益

2011-05-31:9668万

2010-05-31:1億0052万

2009-05-31:1億5416万

2008-05-31:2億0754万

営業利益

2011-05-31:-2億0971万

2010-05-31:-3億1070万

2009-05-31:-4億1306万

2008-05-31:-4億5853万

経常利益

2011-05-31:-2億3653万

2010-05-31:-3億4759万

2009-05-31:-4億3088万

2008-05-31:-4億4048万

当期純利益

2011-05-31:-1億2495万

2010-05-31:-3億4786万

2009-05-31:-9億7922万

2008-05-31:-10億6834万

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営業CF

2011-05-31:-2億3391万

投資CF

2011-05-31:-5682万

財務CF

2011-05-31:3億0386万

総資産

2011-05-31:2億7694万

2010-05-31:3億5384万

2009-05-31:9億7117万

流動資産

2011-05-31:9559万

2010-05-31:1億1070万

2009-05-31:4億1058万

現金及び現金同等物

2011-05-31:2076万

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現金及び預金

2011-05-31:2076万

2010-05-31:1676万

2009-05-31:1億2644万

固定資産

2011-05-31:1億8134万

2010-05-31:2億4314万

2009-05-31:5億6059万

負債

2011-05-31:1億6165万

2010-05-31:1億1539万

2009-05-31:2億1166万

流動負債

2011-05-31:1億5533万

2010-05-31:7836万

2009-05-31:9812万

固定負債

2011-05-31:632万

2010-05-31:3703万

2009-05-31:1億1353万

純資産

2011-05-31:1億1529万

2010-05-31:2億3845万

2009-05-31:7億5951万

2008-05-31:19億5102万

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従業員数

2010-08-31:44

2009-08-31:86

2008-08-31:94

2007-08-31:92

臨時従業員数(外)

2010-08-31:5

2009-08-31:6

2008-08-31:7

2007-08-31:12

売上総利益率

2011-05-31:50.4

2010-05-31:34.1

2009-05-31:34.5

2008-05-31:36.1

売上営業利益率

2011-05-31:-109.2

2010-05-31:-105.3

2009-05-31:-92.4

2008-05-31:-79.9

売上経常利益率

2011-05-31:-123.2

2010-05-31:-117.8

2009-05-31:-96.4

2008-05-31:-76.7

売上純利益率

2011-05-31:-65.1

2010-05-31:-117.9

2009-05-31:-219

2008-05-31:-186.1

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ROA

2011-05-31:-60.13183

2010-05-31:-131.06339

2009-05-31:-134.39664

ROE

2011-05-31:-144.52972

2010-05-31:-194.52847

2009-05-31:-171.86237

2008-05-31:-73.06484

自己資本比率

2011-05-31:41.6

2010-05-31:67.4

2009-05-31:78.2

流動比率

2011-05-31:61.5

2010-05-31:141.3

2009-05-31:418.4

固定比率

2011-05-31:157.3

2010-05-31:102

2009-05-31:73.8

エスアンドピーの事業内容

メインサブ
エスアンドピー
なし

書類を取得できませんでした。

エスアンドピーの業績推移

エスアンドピーの同業他社

業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、子会社3社により構成されており、企業や団体のマーケティング活動において発生する各種コミュニケーションの企画、デザイン及びソリューションの提供とグローバル展開の支援を行う、これらのマーケティング活動のサポートを、「Communication Design®」と総称しております。製品プロモーション、ユーザーイベント、広報イベントといったリアルな場におけるプロモーションプランの設計から実行までを行います。SNSにおける拡散や、引き込みなど、イベントとWEBメディアをシームレスにつなぎ、ターゲットへ効果的にアピールするイベントプロモーションを展開しております。「製品・ブランド体験...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは、株式会社トライステージと連結子会社7社(メールカスタマーセンター株式会社、他6社)及び持分法適用関連会社1社(TV Direct Public Company Limited)により構成されており、「ダイレクトマーケティング支援事業」、「ダイレクトメール発送代行事業」、「海外事業」等の事業を営んでおります。JML Singapore Pte. Ltd.PT. Merdis International...(20170529に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社11社(株式会社ワイズインテグレーション、株式会社ワイズエス・イー・エー、株式会社フライパン、株式会社クムナムエンターテインメント、SSU HAWAII, INC.、bills waikiki LLC、SUNNY SIDE UP KOREA, INC、株式会社エアサイド、株式会社サニーサイドアップキャリア、株式会社スクランブル、ENGAWA株式会社)で構成され、マーケティング・コミュニケーション事業、スポーツ事業、開発事業、SP・MD事業、bills事業の5事業を展開しております。現在は、マーケティング・コミュニケーション事業がグループの基幹事業として収益基盤...(20160927に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社、連結子会社(株式会社CMC Solutions、丸星株式会社、Maruboshi Europe B.V.、広州国超森茂森信息科技有限公司、CMC ASIA PACIFIC CO.,LTD.、Maruboshi (Thailand) Co., Ltd.)、非連結子会社かつ持分法非適用子会社(株式会社メイン、CMC PRODUCTIONS USA INC.、Maruboshi France S.A.R.L.、Maruboshi Central & Eastern Europe Sp. zo.o. 、広州市丸星資訊科技有限公司、台灣丸星資訊科技股分有限公司)で構成されて...(20161222に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社と共和ピー・アール株式会社(子会社)及び株式会社マンハッタンピープル(子会社)で構成されており、国内外においてPR事業を行っております。なお、株式会社新東通信がその他の関係会社として該当しておりますが、当社グループとの間には重要な営業上の取引はありません。PR事業の「ピーアール:PR」とは「パブリック・リレーションズ:Public Relations」の略であります。それは、企業等がパブリック(公衆・公共)である一般社会と良好な関係を構築し、維持していくための活動の総称であり、企業等では広報活動として行われています。一般的に「PR」は「広告」と同義のものととられがちでありま...(20170330に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは平成28年8月31日現在、当社及び株式会社ブレインズ・カンパニー(連結子会社)、株式会社旭エージェンシー(連結子会社)、ウィタンアソシエイツ株式会社(連結子会社)、北京普楽普公共関係顧問有限公司(連結子会社)、北京博瑞九如公共関係顧問有限公司(連結子会社)により構成されており、企業の広報活動の支援・コンサルティング業務を中心としたPR事業を行っております。 PR事業は、企業・団体・行政の情報を効果的にステークホルダーに発信し、企業・団体・行政に対して良好なイメージを醸成し、信頼感や購買行動へとつなげていく事業であり、当社グループは様々なサービス・手法や業界随一のメディア情報を有し...(20161129に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/17

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社CDG)と、主にセールスプロモーショングッズとしてのポケットティッシュの製造販売を行っている株式会社岐阜クリエート、地域特産品の商品開発・営業支援事業を行っている株式会社ゴールドボンド、北米において販売促進事業を行っているCDG Promotional Marketing Co.,Ltd.を含めた4社で構成されており、セールスプロモーショングッズやインターネット広告を用いたセールスプロモーションの企画・提案・運営等のマーケティングサービスを展開しております。今後は、さらに一歩踏み込み、顧客の営業上の課題に対して営業戦略・解決策を提供する課...(20170629に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、株式会社レッグス(当社)および連結子会社5社で構成されております。当社グループのビジネスは、顧客企業に「マーケティングサービス」を提供することであります。「マーケティングサービス」とは、企業が消費者を獲得・維持する活動、つまりマーケティング活動をサポートするサービスであり、当社グループは、「マーケティングサービス事業」の単一事業部門で構成しております。なお、前連結会計年度において連結子会社であったLEGS Singapore Pte.Ltd.は当連結会計年度において清算結了したことにより、連結の範囲から除外しております。...(20170330に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/31

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社(りらいあコミュニケーションズ株式会社)と連結子会社7社、非連結子会社5社、持分法適用関連会社4社およびその他の関係会社である三井物産(株)(東京都千代田区)により構成されており、当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置づけは次の通りです。なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。電話、メール、Web等の非対面で顧客対応をはじめとしたお客様企業のマーケティング活動を支援するサービスを提供しています。主に当社のほか、連結子会社である(株)マックスコム、SPi CRM, In...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、当社及び連結子会社2社(株式会社ティー・ツー・クリエイティブ、株式会社スポーツイズグッド)により構成されており、イベントの「企画」・「制作」・「運営」・「演出」及びセールスプロモーションに関するグッズ・印刷物の制作並びにそれに付帯する業務を行っております。イベントは、企業や行政が直接対象者(来場者)とふれあうダイレクト・コミュニケーション、パーソナル・コミュニケーションとしてのメディアでありますが、その目的は主催者(企業や行政)が意図すること(企業のイメージアップ、行政目的としてのキャンペーン、業務内容の周知、商品の認知、販売促進)を的確に伝え印象に残すことであります。イベント...(20160928に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/08

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは、当社及び子会社24社並びに関連会社5社の合計30社で構成されており、顧客の戦略的広報活動を支援するPR事業及びニュースリリース配信事業を主力事業としております。これらの事業を通して、広告宣伝分野においてPRを活用する「戦略PR」により顧客の戦略的広報活動を支援するとともに、急速に需要を伸ばす動画コンテンツやアドテクノロジーを活用したサービスにも取り組むなど、従来のPRの分野にとどまらない顧客のコミュニケーション活動において必要となる施策を幅広くサポートするための事業体制を実現するものです。当社グループの事業運営は、顧客に対するサービス提供の実務を子会社各社が担い、グループ全体の...(20170525に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/26

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、創業以来培ったマーケティングノウハウを強みとし、SNSやアドテクノロジーを活用したデジタル領域における企業のプロモーション・PR支援事業を主に展開しております。なお、当社はマーケティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。...(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/17

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社グループは、インターネットを利用したウェブサービスの運営等を通じて、顧客企業に対し、ソーシャルメディア(※1)を利用したプロモーションやマーケティング活動を総合的に支援する事業(以下「ソーシャルメディアマーケティング支援事業」といいます)を展開しております。当社グループは、ソーシャルメディアマーケティングの推進により、企業の情報流通や生活者の消費行動に変化をもたらし、ひいては、生活者個人の利便性を向上させ、より豊かな社会の実現に向けて貢献することを目指しております。当社グループは、顧客企業とモニプラに会員登録したユーザー(以下「会員ユーザー」といいます)がインターネット上で交流するファンサ...(20170328に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/09

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業績 (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社はサービス業として、商業施設の環境演出、展示・ディスプレイ、文化・スポーツ施設、複合商業施設、CI・グラフィックの企画・開発、設計、監理、施工までの業務を一貫して行っております。当社の制作品別の区分概要は次のとおりであります。当社の市場分野別の区分概要は次のとおりであります。当社の企業集団は、当社と香港及び上海にある子会社2社で構成されております。「SPACE JAPAN CO.,LTD.」は、主に香港市場における商業施設の企画・設計・監理・施工及び香港市場の情報の入手を行っており、当社はその工事の設計、監理の受注をしております。また、「SPACE SHANGHAI CO.,LTD.」は、...(20170330に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績赤字あり (2017-06-30)

(2017-06-30) ”当社は、スポーツ大会、セールスプロモーション、建築式典などの各種イベントに関して、企画立案から会場設営・進行運営までを総合的に請負い、2,000種類におよぶ豊富な自社保有の資材・用具と、全国に展開する支店網とによって広くお客様のニーズに応える質のよいサービスを提供しております。なお、親会社および子会社はありません。当部門においては、建築・土木に伴う式典等(地鎮祭・竣工式・上棟式・定礎式・開場式等)や各種式典関連の会場設営等を行っております。当部門においては、スポーツイベント(日本陸上選手権大会・国民体育大会・高校総合体育大会・ゴルフトーナメント等)や運動会等の会場設営等を行っております。当部門...(20170623に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/08/10

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業績 (2017-05-31)

(2017-05-31) ”当社グループは当社および子会社11社により構成されており、事業内容は、集客環境づくりの調査・コンサルティング、企画・デザイン、設計、制作施工ならびに各種施設・イベントの活性化、運営管理などの業務をおこなっているほか、これらに関連する事業活動を展開しております。当社グループのディスプレイ事業における市場分野別の区分概要は次のとおりであります。専門店市場、百貨店・量販店市場および複合商業施設市場においては、当社の商環境事業本部を中心に、子会社では(株)ノムラプロダクツ、(株)テスコ、(株)ノムラデュオ、(株)ノード、(株)スクエアが主として事業展開をおこなっております。広報・販売促進市場、博物館・...(20170525に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/07/09

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業績 (2017-04-30)

(2017-04-30) ”商業その他施設事業 .........(株)丹青TDC及び(株)丹青ディスプレイは、商業その他施設事業に関わる施工を行っております。丹青創藝設計咨詢(上海)有限公司は、商業その他施設事業に関わる設計・コンサルティングを行っております。北京丹青嘉輝建築装飾有限公司は、商業その他施設事業に関わる企画・設計・施工を行っております。チェーンストア事業 .........(株)丹青TDCは、チェーンストア事業に関わる施工を行っております。北京丹青嘉輝建築装飾有限公司は、チェーンストア事業に関わる企画・設計・施工を行っております。...(20170425に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/12

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業績 (2012-09-30)

(2012-09-30) 売上高プラス成長に回復営業利益黒字へ回復,プラス成長に回復経常利益黒字へ回復,プラス成長に回復当期純利益3年連続黒字,5年連続プラス成長

更新日:2015/11/01

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業績赤字あり (2013-12-31)

(2013-12-31) 売上高マイナス成長へ転落営業利益7年連続赤字,マイナス成長へ転落経常利益7年連続赤字,マイナス成長へ転落当期純利益7年連続赤字,マイナス成長へ転落

更新日:2017/03/10

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業績 (2017-04-30)

(2017-04-30) ”当社は「インターネットを通じて、世の中に新しい価値を創り続けていく」という理念のもと、O2Oソリューションの提供、O2Oアプリの企画・開発、集客・販売促進等の企画・運用支援(O2Oマーケティング)を行い、企業のO2Oを支援しております。当社のO2O支援はスマートフォンを利用したもので、自社ソリューションを組み込んだスマートフォンアプリ(以下「アプリ」)を通じて消費者に情報を提供し、実店舗への集客や販売促進に繋げています。効果的なO2Oを実現するためには、情報を効果的に伝えるソリューションを利用すること、来店・購入したくなる魅力的な情報を発信する企画力、の双方が重要となります。当社は、平成21年...(20161026に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/06/12

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エスアンドピーの関連統計

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エスアンドピーの基本情報

企業名 株式会社エスアンドピー
カナ カブシキカイシャエスアンドピー
英語名 Connect Technologies Corp.
業種 サービス業
所在地 名古屋市名東区上社4丁目44
ホームページ http://www.connect-hd.co.jp/
EDINET E05388
証券コード -
決算日 -