比較リスト

業績赤字あり (2018-03-31)

2018/05/14

ヘリオスの最新業績

ヘリオスの最新の業績推移(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:ヘリオスの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について業績ランキングは2691(2719社中,2018-03-31)業績ランキングへ

日本基準/単独/JPYの概況

総合点

2018-03-31:-6.98

2017-12-31:-6.25

2017-09-30:-7.11

2017-06-30:-7.97

売上高

2017-12-31:2700万

2016-12-31:7764万

2015-12-31:9816万

2014-12-31:2億7999万

売上総利益

2017-12-31:2434万

2016-12-31:6849万

2015-12-31:8877万

2014-12-31:2億3076万

営業利益

2018-03-31:-5億5300万

2017-03-31:-4億9000万

2016-03-31:-21億1490万

2015-03-31:-2億3260万

経常利益

2018-03-31:-5億5100万

2017-03-31:-5億2500万

2016-03-31:-21億2874万

2015-03-31:-2億4192万

当期純利益又は当期純損失(△)

2018-03-31:-5億5300万

2017-03-31:-5億2600万

2016-03-31:-21億3165万

2015-03-31:-2億4178万

もっと見る

営業CF

2017-12-31:-17億6218万

2016-12-31:-37億8267万

2015-12-31:-1億6717万

2014-12-31:5億3025万

投資CF

2017-12-31:12億2961万

2016-12-31:-1億0320万

2015-12-31:-2億1224万

2014-12-31:-3億4791万

財務CF

2017-12-31:117億3368万

2016-12-31:25億3201万

2015-12-31:76億5455万

2014-12-31:81億8274万

総資産額

2018-03-31:188億2400万

2017-03-31:105億6400万

2016-03-31:106億5755万

2015-03-31:27億8554万

流動資産

2018-03-31:159億5000万

2017-03-31:95億0038万

2016-03-31:85億0308万

2015-03-31:15億2037万

現金及び現金同等物の残高

2017-12-31:190億4052万

2016-12-31:78億2679万

2015-12-31:91億9589万

2014-12-31:19億4695万

もっと見る

現金及び預金

2018-03-31:145億1400万

2017-03-31:92億4067万

2016-03-31:83億4772万

2015-03-31:13億8948万

固定資産

2018-03-31:28億7300万

2017-03-31:10億6386万

2016-03-31:21億5447万

2015-03-31:12億6516万

負債

2018-03-31:31億5700万

2017-03-31:30億4353万

2016-03-31:34億1185万

2015-03-31:3億6265万

流動負債

2018-03-31:29億5300万

2017-03-31:6億7855万

2016-03-31:8億7202万

2015-03-31:3億3081万

固定負債

2018-03-31:2億0400万

2017-03-31:23億6498万

2016-03-31:25億3982万

2015-03-31:3184万

純資産額

2018-03-31:156億6600万

2017-03-31:75億2000万

2016-03-31:72億4570万

2015-03-31:24億2288万

もっと見る

従業員数

2017-12-31:74

2016-12-31:58

2015-12-31:44

2014-12-31:37

臨時従業員数(外)

2017-12-31:9

2016-12-31:10

2015-12-31:9

2014-12-31:8

売上総利益率

2017-12-31:90.2

2016-12-31:88.2

2015-12-31:90.4

2014-12-31:82.4

売上営業利益率

2017-12-31:-8697.1

2016-12-31:-4517.6

2015-12-31:-1080.2

2014-12-31:-203

売上経常利益率

2017-12-31:-8940.7

2016-12-31:-4413.7

2015-12-31:-1005.5

2014-12-31:-168.1

売上純利益率

2017-12-31:-6577.8

2016-12-31:-4422.4

2015-12-31:-976

2014-12-31:-170.5

もっと見る

ROA

2018-03-31:-11.6

2017-03-31:-20

2016-03-31:-80

2015-03-31:-34.8

ROE

2018-03-31:-14

2017-03-31:-28

2016-03-31:-117.6

2015-03-31:-40

自己資本比率

2018-03-31:83.2

2017-03-31:71.2

2016-03-31:68

2015-03-31:87

流動比率

2018-03-31:540.1

2017-03-31:1400.1

2016-03-31:975.1

2015-03-31:459.6

固定比率

2018-03-31:18.3

2017-03-31:14.1

2016-03-31:29.7

2015-03-31:52.2

ヘリオスの書類一覧

青い日付をクリックすると書類を閲覧できます。

総合点の推移

2018-03-31:-6.98

2017-12-31:-6.25

2017-09-30:-7.11

2017-06-30:-7.97

2017-03-31:-8.83

2016-12-31:-10

2016-09-30:-8.34

2016-06-30:-6.63

2016-03-31:-4.91

2015-12-31:-3.75

2015-09-30:-2.03

2015-06-30:-0.31

2015-03-31:1.41

2014-12-31:3.13

2014-09-30:4.84

2014-06-30:6.56

2014-03-31:8.28

2013-12-31:10

2013-09-30:8.28

2013-06-30:6.56

2013-03-31:4.84

2012-12-31:3.13

2012-09-30:4.84

2012-06-30:6.56

2012-03-31:8.28

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
ヘリオス

ヘリオスの同業他社へ

ヘリオスの同業他社

(2018-03-31) ”当社グループは、日本に軸足を置いた国際的なバイオ企業を目指し、グローバルな研究開発活動やライセンス活動などの事業展開を推進しています。中長期的には研究から開発、商業化といった医薬品開発に係る全てを担う、総合的なモデルを組み入れたバイオ企業になるべく、成長を続けています。長期的には...”(20170718に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/10

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-03-31) ”当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医...”(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/16

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-03-31) ”人ががん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患になると、体内では細胞の異常な増殖、分化が起こっています。この原因と考えられている分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。このキナーゼによるシグナル伝達が正常...”(20180329に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/14

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-03-31) ”当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨...”(20180329に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/14

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-03-31) ”バイオ医薬品は、遺伝子組換え技術等のバイオテクノロジーにより創出された医薬品であり、1980年代から実用化されています。その後、抗体作製技術等の技術革新により、分子量が大きく、構造が複雑な抗体医薬品の創出が可能となり、新たな治療手段として、その有用性の高さが臨床的に示されています...”(20180326に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/16

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-03-31) ”当社は、当社独自の創薬開発プラットフォームシステム(*1)であるPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用して、国内外の製薬企業との共同研究開発のもと、新しい医薬品候補物質の研究開発を行っています。なお、当社のセグメントはアライアンス事業...”(20170928に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/16

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-03-31) ”当社グループは主に当社(株式会社リプロセル)及び子会社3社、関連会社3社の合計7社により構成されております。特に、当社、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.では、当社グループの主力事業であるiPS細胞の技術を基盤...”(20170626に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/14

あとで比較する

すぐに比較する

(2017-09-30) ”当社グループ(当社及びその他の関係会社)は、医薬品の研究開発・販売を主たる業務としております。なお、関連会社1社は休眠中のため重要性の判断から記載を省略しております。当社は、聖マリアンナ医科大学発ベンチャーである株式会社エルティーティー研究所(1988年設立)の創薬事業を継承した...”(20170628に提出された書類より抜粋)

更新日:2017/12/27

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-01-31) ”当社グループ(以下、当社及び連結子会社SanBio, Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社を指します。)は「再生細胞薬の開発を通じて、患者様をはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、東京を本社とし、SanBi...”(20180427に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/10

あとで比較する

すぐに比較する

(2018-03-31) ”当社グループは、新規の「がん免疫治療薬」の開発(現在、臨床試験段階)を行う創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴などについては以下のとおりであります。当社グループの基本的な事業モデルは、がん免疫治療薬シーズの探索研究から初期臨床試験までを行い、後期臨床試験からは国内外の製薬会...”(20170630に提出された書類より抜粋)

更新日:2018/05/14

あとで比較する

すぐに比較する

ヘリオスの同業他社をもっと見る

ヘリオスの関連統計

統計分類検索へ

ヘリオスの基本情報

企業名 株式会社ヘリオス
カナ カブシキガイシャヘリオス
英語名 HEALIOS K.K.
業種 医薬品
所在地 港区浜松町二丁目4番1号
ホームページ https://www.healios.co.jp/
EDINET E31335
証券コード 4593
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4593)
決算日 12月31日