比較リスト

後発医薬品業界のランキングと概況

概況

※ポイント(0~10)表記

後発医薬品業界の売上、利益などのランキング(年間)、平均値(総合点、利益率などのポイント)、関連企業、関連統計、関連業界、比較例を確認できます。注意:業界は独自に設定したものです(業界について)。また、業界の対象企業はEDINETに有価証券報告書等を提出した企業に限定しています。企業の数値は決算日を3月31日として推定したものであり、各企業の数値をセグメント毎に分解して集計したものではありません。業界の各数値について
企業は沢井製薬日医工東和薬品富士製薬工業日本ケミファジーンテクノサイエンスなどです。
キーワードは、医薬品ジェネリック医薬品薬価後発医薬品generic富士製薬工業新薬薬局製剤消化器官化学療法剤抗生物質官用ホルモン剤臨床を設定しています。

ランキング(年度)

売上高(19年03月)

1位沢井製薬:1843億(連結)

2位日医工:1665億(連結)

3位東和薬品:1051億(連結)

4位富士製薬工業:384億(連結)

5位日本ケミファ:341億(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:10億(単独)

売上総利益(19年03月)

1位沢井製薬:748億(連結)

2位東和薬品:483億(連結)

3位日医工:331億(連結)

4位富士製薬工業:159億(連結)

5位日本ケミファ:145億(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:6億 931万(単独)

営業利益(19年03月)

1位沢井製薬:257億(連結)

2位東和薬品:159億(連結)

3位日医工:82億(連結)

4位富士製薬工業:45億(連結)

5位日本ケミファ:14億(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-8億 556万(単独)

経常利益(19年03月)

1位沢井製薬:242億(単独)

2位東和薬品:188億(連結)

3位日医工:52億(単独)

4位富士製薬工業:46億(連結)

5位日本ケミファ:15億(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-8億1641万(単独)

当期純利益(19年03月)

1位沢井製薬:197億(連結)

2位東和薬品:134億(連結)

3位日医工:68億(連結)

4位富士製薬工業:33億(連結)

5位日本ケミファ:8億8100万(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-8億5629万(単独)

親会社の所有者に帰属する当期利益(19年03月)

1位沢井製薬:193億(連結)

2位東和薬品:134億(連結)

3位日医工:68億(連結)

4位富士製薬工業:33億(連結)

5位日本ケミファ:8億8100万(連結)

営業CF(19年03月)

1位沢井製薬:429億(連結)

2位日医工:238億(連結)

3位東和薬品:190億(連結)

4位富士製薬工業:43億(連結)

5位日本ケミファ:21億(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-8億6031万(単独)

投資CF(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:-2万(単独)

2位日本ケミファ:-9億6000万(連結)

3位東和薬品:-39億(連結)

4位富士製薬工業:-89億(連結)

5位沢井製薬:-168億(連結)

6位日医工:-249億(連結)

総合点(19年03月)

1位東和薬品:9.31点

2位富士製薬工業:9.11点

3位沢井製薬:8.24点

4位日医工:7.11点

5位日本ケミファ:6.94点

6位ジーンテクノサイエンス:6.37点

収益性(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:9.55点

2位東和薬品:9.28点

3位富士製薬工業:7.59点

4位沢井製薬:5.74点

5位日医工:2.76点

6位日本ケミファ:1.37点

安全性(19年03月)

1位富士製薬工業:9.84点

2位日本ケミファ:9.55点

3位沢井製薬:9.16点

4位東和薬品:9.05点

5位日医工:8.94点

6位ジーンテクノサイエンス:1.36点

成長性(19年03月)

1位日本ケミファ:9.9点

2位富士製薬工業:9.88点

3位沢井製薬:9.82点

4位日医工:9.64点

5位東和薬品:9.6点

6位ジーンテクノサイエンス:8.2点

資産(19年03月)

1位沢井製薬:3728億(連結)

2位日医工:3068億(連結)

3位東和薬品:1888億(連結)

4位富士製薬工業:590億(連結)

5位日本ケミファ:469億(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:31億(単独)

純資産(19年03月)

1位沢井製薬:2232億(連結)

2位日医工:1163億(連結)

3位東和薬品:917億(連結)

4位富士製薬工業:367億(連結)

5位日本ケミファ:178億(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:27億(単独)

全従業員(19年03月)

1位沢井製薬:3569人(連結)

2位東和薬品:3115人(連結)

3位日医工:2252人(連結)

4位富士製薬工業:1519人(連結)

5位日本ケミファ:1039人(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:26人(単独)

ROA(19年03月)

1位東和薬品:7.14%(連結)

2位富士製薬工業:5.63%(連結)

3位沢井製薬:5.2%(連結)

4位日医工:2.24%(連結)

5位日本ケミファ:1.88%(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-27.17%(単独)

ROE(19年03月)

1位東和薬品:14.7%(連結)

2位沢井製薬:9.72%(連結)

3位富士製薬工業:9.3%(連結)

4位日本ケミファ:6.06%(連結)

5位日医工:5.9%(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-31.78%(単独)

売上高総利益率(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:59.64%(単独)

2位東和薬品:46.05%(連結)

3位日本ケミファ:42.5%(連結)

4位富士製薬工業:41.51%(連結)

5位沢井製薬:40.63%(連結)

6位日医工:19.9%(連結)

売上高営業利益率(19年03月)

1位東和薬品:15.19%(連結)

2位沢井製薬:13.99%(連結)

3位富士製薬工業:11.93%(連結)

4位日医工:4.94%(連結)

5位日本ケミファ:4.28%(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-78.85%(単独)

売上高経常利益率(19年03月)

1位東和薬品:17.95%(連結)

2位沢井製薬:16.9%(単独)

3位富士製薬工業:12%(連結)

4位日本ケミファ:4.42%(連結)

5位日医工:3.41%(単独)

6位ジーンテクノサイエンス:-79.91%(単独)

売上高純利益率(19年03月)

1位東和薬品:12.82%(連結)

2位沢井製薬:10.51%(連結)

3位富士製薬工業:8.65%(連結)

4位日医工:4.12%(連結)

5位日本ケミファ:2.58%(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:-83.81%(単独)

自己資本比率(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:85.51%(単独)

2位富士製薬工業:60.57%(連結)

3位沢井製薬:53.43%(連結)

4位東和薬品:48.56%(連結)

5位日医工:37.91%(連結)

6位日本ケミファ:30.97%(連結)

固定比率(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:12.23%(単独)

2位富士製薬工業:67.86%(連結)

3位東和薬品:87.91%(連結)

4位沢井製薬:94.34%(連結)

5位日本ケミファ:125.6%(連結)

6位日医工:141.09%(連結)

固定長期適合率(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:12.14%(単独)

2位富士製薬工業:53.17%(連結)

3位東和薬品:53.19%(連結)

4位日本ケミファ:61.32%(連結)

5位沢井製薬:67.48%(連結)

6位日医工:76.33%(連結)

流動比率(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:705.16%(単独)

2位東和薬品:291.06%(連結)

3位富士製薬工業:280.65%(連結)

4位沢井製薬:262.84%(連結)

5位日本ケミファ:207.36%(連結)

6位日医工:155.41%(連結)

手元流動性比率(19年03月)

1位ジーンテクノサイエンス:23.6ヶ月(単独)

2位沢井製薬:3.71ヶ月(連結)

3位日本ケミファ:3.25ヶ月(連結)

4位東和薬品:3.04ヶ月(連結)

5位日医工:3.03ヶ月(連結)

6位富士製薬工業:2.01ヶ月(連結)

資産回転率(19年03月)

1位日本ケミファ:0.73回転(連結)

2位富士製薬工業:0.65回転(連結)

3位東和薬品:0.56回転(連結)

4位日医工:0.54回転(連結)

5位沢井製薬:0.49回転(連結)

6位ジーンテクノサイエンス:0.32回転(単独)

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全体像

業績が良くなっている、悪くなっている企業の一覧です。

医療,福祉(活動指数)

123.0 (2010=100)(20年01月)

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医療(社会保障給付額)

363,357.281 (億円)(14年03月)

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教育(消費者物価指数)

94.7 (2015=100)(20年03月)

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補習教育(消費者物価指数)

104.8 (2015=100)(20年03月)

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医療,福祉(雇用者)

849.000 (万人)(20年03月)

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医療費(75歳以上)

9.92 (兆円)(19年10月)

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医療費(75歳未満)

14.14 (兆円)(19年10月)

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診療費(合計)

20.21 (兆円)(19年10月)

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医療業(活動指数)

123.2 (2010=100)(20年01月)

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計(社会保障給付額)

1,121,020.084 (億円)(14年03月)

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(19年12月) ”当社グループは、当社及び連結子会社7社で構成され、主な事業内容は、医療用医薬品及び一般用医薬品の製造及び販売であります。当社は製造した医薬品を国内の販売会社、卸売店及び他の医薬品メーカーに販売するほか、医療機関にも直接販売しております。メディサ新薬株式会社は、医療用医薬品の販売を...”(19年06月25日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年12月) ”当社グループは、当社と子会社12社(連結子会社:Sagent Pharmaceuticals, Inc.、Omega Laboratories, Ltd.、ヤクハン製薬株式会社、株式会社日医工オオサカ、株式会社イーエムアイ、Nichi-Iko(Thailand)Co.,Ltd.他...”(19年06月21日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年12月) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、主要な事業として医薬品の製造販売を営んでおります。当社グループの医薬品事業の主な扱い品目はジェネリック医薬品(後発医薬品)と呼ばれるもので、新薬(先発医薬品)の有効性と安全性が一定期間にわたって確認された後に上市される、有効成分が同一でか...”(19年06月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

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(20年03月) ”当社グループは、当社(富士製薬工業株式会社)、連結子会社1社及びその他の関係会社で構成され、主要な事業として医薬品の開発・製造・販売を行っております。当社は、産婦人科領域のホルモン剤や放射線科領域の尿路・血管造影剤等の注射剤を軸とした商品構成を持ち、全国8ヶ所の支店を拠点として活...”(19年12月19日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月13日

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(19年12月) ”当社グループは、連結財務諸表提出会社(以下、当社という)と連結子会社4社及び関連会社1社の6社で構成されており、医療用医薬品を中核として、医療・健康・美容関連事業を行っております。医薬品事業..................医療用医薬品の製造・販売を主に行っております。日本薬品...”(19年06月24日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

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(19年12月) ”製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとするバイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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