赤字あり 20/08/07

イナリサーチの最新業績

当社の事業内容は「受託試験」、「環境」のセグメントから構成されております。なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。「受託試験」は、医薬品開発企業・食品関連企業及び大学等研究機関等から委託を受け、実験動物や細胞を用いて開発薬物や食品素材の安全性や有効性の確認を行う試験を実施しております。「環境」は、製薬会社及び大学等動物施設、脱臭材搭載装置、殺菌装置、実験動物用機材の設計・販売等を行っております。新薬として市場で流通する医薬品は、次のような開発過程を経て販売されます。この開発過程において当社は医薬品開発企業の委託を...
20年06月25日に提出された書類より抜粋

概況

イナリサーチの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:イナリサーチの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/単独/JPYの概況

損益貸借CF比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 3億8400万

19年06月 5億4051万

18年06月 3億 771万

売上総利益

20年06月 9755万

19年06月 1億 190万

18年06月 3899万

営業利益

20年06月 -7437万

19年06月 -3898万

18年06月 -9755万

経常利益

20年06月 -8207万

19年06月 -4586万

18年06月 -1億 530万

当期純利益

20年06月 -8207万

19年06月 -4667万

18年06月 -1億 612万

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書 第1四半期 6.61 5.73 10 4.1
20年07月 20年03月 有価証券報告書 7.03 6.08 9.99 5.02
20年06月 20年03月 有価証券報告書 7.03 6.08 9.99 5.02
20年02月 19年12月 四半期報告書 第3四半期 6.95 6.82 9.71 4.32
19年11月 19年09月 半期報告書 6.55 6.63 9.42 3.59
19年08月 19年06月 四半期報告書 第1四半期 5.86 6.22 9.02 2.34
19年06月 19年03月 有価証券報告書 5.17 5.81 8.66 1.05
19年02月 18年12月 四半期報告書 第3四半期 5.37 6.61 8.79 0.71
18年11月 18年09月 半期報告書 5.83 7.02 9.04 1.44
18年08月 18年06月 四半期報告書 第1四半期 6.48 7.44 9.31 2.68
18年06月 18年03月 有価証券報告書 7.06 7.85 9.38 3.94
18年02月 17年12月 四半期報告書 第3四半期 6.49 7.04 9.1 3.32
17年11月 17年09月 半期報告書 5.89 6.23 8.71 2.71
17年08月 17年06月 四半期報告書 第1四半期 5.3 5.43 8.34 2.13
17年06月 17年03月 有価証券報告書 4.74 4.62 8.03 1.58
17年02月 16年12月 四半期報告書 第3四半期 4.27 3.79 8.06 0.94
16年11月 16年09月 半期報告書 3.87 2.96 8.1 0.53
16年08月 16年06月 四半期報告書 第1四半期 3.47 2.14 8.03 0.23
16年06月 16年03月 有価証券報告書 3.09 1.31 7.96 0
16年02月 15年12月 四半期報告書 第3四半期 3.82 1.72 8.33 1.41
15年11月 15年09月 半期報告書 4.55 2.13 8.71 2.81
15年08月 15年06月 四半期報告書 第1四半期 5.08 2.53 8.54 4.17
15年06月 15年03月 有価証券報告書 5.55 2.94 8.25 5.45
15年02月 14年12月 四半期報告書 第3四半期 5.57 3.74 7.9 5.06

提出書類から以下を設定しています。

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
20年06月 20/08/07

新日本科学 の最新売上高、利益へ

当社グループの企業集団は、当社、連結子会社20社及び関連会社3社の合計24社で構成されております。事業の内容は、1.製薬企業等から前臨床試験(注1)、臨床試験(治験)(注2)(注3)及び新薬承認申請業 務を受託し、医薬品開発支援を行うCRO(Contract Research Organization)事業、2.当社が独自に開発した経鼻投与製剤(注4)並びに大学やバイオベンチャーの基礎的な知見や技術...

医療サービス

赤字あり 20年06月 20/08/07

リボミック の最新売上高、利益へ

当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開 している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーです。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞...

製薬・医薬品

赤字あり 20年04月 20/06/19

ステムリム の最新売上高、利益へ

当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医 薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する製品供給が可能となることから、広く普及可能な新しい再生医療となり得ます。損傷部位に集積した幹細胞は、神経や皮膚、骨、軟骨...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

フェニックスバイオ の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社と連結子会社3社により構成されており、PXBマウス(ヒト肝細胞を持つキメラマウス)を用いた医薬品開発の受託試験サービスを主たる業務としております。なお、当社のセグメントはPXBマウ ス事業のみの単一セグメントであります。当社は、マウスの肝臓の70%以上がヒトの肝細胞に置き換えられた「PXBマウス=ヒト肝細胞キメラマウス」を作製する技術を持ち、このヒト肝細胞キメラマウス(製品名:P...

医療サービス

赤字あり 20年06月 20/08/16

カルナバイオサイエンス の最新売上高、利益へ

がん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患では、生体恒常性機能に異常をきたしており、生体内では異常なシグナル伝達が起こっていることが知られています。この原因と考えられてい る分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。このキナーゼが遺伝子変異やストレスなどによって異常な働きになった場合には、シグナル伝達機能に支障をきたし病気につ...

医療サービス

赤字あり 20年06月 20/08/16

ソレイジア・ファーマ の最新売上高、利益へ

当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場 に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準備拠点としてJapanBridge Inc.をまず米国に設立し、2008年4月にJapanBridge Inc.がバジャ...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

ジーンテクノサイエンス の最新売上高、利益へ

製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとする バイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医薬品、特に抗体医薬品は、有効性や安全性などからも注目され、ブロックバスターとなるバイオ新薬がここ十年で急増しております。...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を 獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨床試験、臨床試験、厚生労働省(あるいはアメリカ食品医薬品局(FDA)等の各国の医薬品許認可審査機関)への製造(輸入)承認...

製薬・医薬品

赤字あり 19年09月 19/11/21

ファンペップ の最新売上高、利益へ

なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を 進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としております。事業内容の詳細は以下のとおりであります。当社は、自らの技術領域を、機能性ペプチドを基礎とする領域及びこれとシナジー...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

DeltaーFly Pharma の最新売上高、利益へ

当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物 を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「前臨床試験」、患者への投与により有効性及び安全性を確認する「臨床試験」の段階があります。また、開発の進捗にあわせた製造規...

創薬・医療ベンチャー

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

歯科診療所(活動指数)

99.4(2010=100) 20年06月

授業料等(消費者物価指数)

86.8(2015=100) 20年07月

教育(消費者物価指数)

92.8(2015=100) 20年07月

補習教育(消費者物価指数)

106(2015=100) 20年07月

医療業(活動指数)

99.3(2010=100) 20年06月

医療,福祉(活動指数)

99(2010=100) 20年06月

医療機器(生産額)

1933470929.001(千円) 18年12月

保健医療(消費者物価指数)

104.4(2015=100) 20年07月

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