赤字あり 20/08/07

DNAチップ研究所の最新業績

当社は、DNAチップ(マイクロアレイ)・次世代シークエンス等の遺伝子解析受託並びに関連技術開発を行う「研究受託事業」と、「EGFRリキッド(EGFR-NGS Checkから名称変更しました。以下同じ。)」を中心に医療関連機関等に診断関連検査の販売を行う「診断事業」を主な事業の内容としております。研究受託事業におきましては、大学や公的研究機関、製薬会社等の企業を主要な顧客としてマイクロアレイ、次世代シークエンス実験解析等を行っております。国家プロジェクトや独自の研究開発などの経験から得られたノウハウを活用し、新規サービスメニューの拡充を図っております。また、これらの経験に基づき、顧客の目的に合わ...
20年06月26日に提出された書類より抜粋

概況

DNAチップ研究所の最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:DNAチップ研究所の業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/単独/JPYの概況

損益貸借CF比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 2735万

19年06月 4943万

18年06月 4309万

売上総利益

20年06月 -1365万

19年06月 -1071万

18年06月 -722万

営業利益

20年06月 -7072万

19年06月 -6197万

18年06月 -5967万

経常利益

20年06月 -7072万

19年06月 -6183万

18年06月 -5969万

当期純利益

20年06月 -7071万

19年06月 -6149万

18年06月 -6101万

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書(第1四半期) 1.73 2.06 0.73 2.4
20年06月 20年03月 有価証券報告書 1.52 1.8 0 2.77
20年02月 19年12月 四半期報告書(第3四半期) 2.15 2.91 0.77 2.76
19年11月 19年09月 半期報告書 2.63 3.86 1.43 2.6
19年08月 19年06月 四半期報告書(第1四半期) 2.01 2.69 1.36 1.99
19年06月 19年03月 有価証券報告書 1.56 1.82 1.29 1.55
19年02月 18年12月 四半期報告書(第3四半期) 1.16 0.85 1.11 1.52
18年11月 18年09月 半期報告書 0.82 0 0.94 1.52
18年08月 18年06月 四半期報告書(第1四半期) 1.49 1 1.74 1.74
18年06月 18年03月 有価証券報告書 1.89 1.65 2.54 1.47
18年02月 17年12月 四半期報告書(第3四半期) 1.78 0.62 3.44 1.3
17年11月 17年09月 半期報告書 1.97 1.09 3.87 0.93
17年10月 17年09月 半期報告書 1.97 1.09 3.87 0.93
17年08月 17年06月 四半期報告書(第1四半期) 2.15 1.56 4.32 0.57
17年06月 17年03月 有価証券報告書 2.35 2.03 4.8 0.21
17年02月 16年12月 四半期報告書(第3四半期) 2.69 2.55 5.49 0.02
16年11月 16年09月 半期報告書 3.08 2.94 6.31 0
16年08月 16年06月 四半期報告書(第1四半期) 3.8 3.9 6.93 0.59
16年06月 16年03月 有価証券報告書 4.59 5.07 7.51 1.18
16年02月 15年12月 四半期報告書(第3四半期) 5.36 6.25 8.11 1.71
15年11月 15年09月 半期報告書 6.12 7.42 8.64 2.29
15年08月 15年06月 四半期報告書(第1四半期) 6.07 6.95 8.6 2.65
15年06月 15年03月 有価証券報告書 5.48 5.81 8.56 2.07
15年02月 14年12月 四半期報告書(第3四半期) 5.21 5.17 8.62 1.83

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
赤字あり 20年06月 20/08/16

ブライトパス・バイオ の最新売上高、利益へ

当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を 自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は上市までに一般的に10年以...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

オンコセラピー・サイエンス の最新売上高、利益へ

当社の企業集団は、当社、連結子会社2社により構成されており、医薬品の研究および開発、がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒ トゲノム解析センター長(現 公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター所長、東京大学名誉教授、シカゴ大学名誉教授)中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業化することを目的として2001年4...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

オンコリスバイオファーマ の最新売上高、利益へ

当社の事業セグメントは、「医薬品事業」と「検査事業」の二つです。「医薬品事業」は、医薬品の研究・開発・製造・販売を事業目的とし、「検査事業」は、検査薬の研究・開発・製造・販売を事業目的としています。当 社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残してゆくことをビジョンとしています。 医薬品事業においては、がんや重症感染症などの難病を対象に安全で有効な新薬を創出するこ...

製薬・医薬品

20年06月 20/08/16

タカラバイオ の最新売上高、利益へ

当企業集団は、当社の親会社、当社および当社の関係会社(子会社)8社(以下、当社を含めて「当社グループ」という。)で構成され、バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業の両事業を展開しております。当社グルー プは、バイオテクノロジーを利用して研究、製品開発、検査事業等を行う大学、公的研究機関や企業の研究部門、検査会社を主な顧客としております。このような顧客に対し、当社グループの製品・商品およびサービスや技...

理化学機器

赤字あり 20年03月 20/08/27

リプロセル の最新売上高、利益へ

当社グループは当社(株式会社リプロセル)、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.などの連結子会社7社及び関連会社3社により構成されてお ります。当社の中核事業領域であるiPS細胞は、山中伸弥教授によるヒトiPS細胞の発明以降、世界中で研究が盛んに行われております。最近では、iPS細胞を活用した病態解明や再生医療への応用など、実用的な研...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

トランスジェニック の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社12社及び関連会社1社により構成されており、遺伝子改変マウスの作製受託、抗体作製受託、臨床・非臨床試験受託、遺伝子解析受託、病理診断サービス、M& Aによる新規事業の推進、事業承継及び事業再生分野における助言・支援サービスを主たる業務としております。当社は、遺伝子改変マウス作製受託、モデルマウスの販売、抗体作製受託、新規バイオマーカーの開発などを...

医療サービス

20年06月 20/08/07

新日本科学 の最新売上高、利益へ

当社グループの企業集団は、当社、連結子会社20社及び関連会社3社の合計24社で構成されております。事業の内容は、1.製薬企業等から前臨床試験(注1)、臨床試験(治験)(注2)(注3)及び新薬承認申請業 務を受託し、医薬品開発支援を行うCRO(Contract Research Organization)事業、2.当社が独自に開発した経鼻投与製剤(注4)並びに大学やバイオベンチャーの基礎的な知見や技術...

医療サービス

赤字あり 20年06月 20/08/16

DeltaーFly Pharma の最新売上高、利益へ

当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物 を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「前臨床試験」、患者への投与により有効性及び安全性を確認する「臨床試験」の段階があります。また、開発の進捗にあわせた製造規...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

カルナバイオサイエンス の最新売上高、利益へ

がん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患では、生体恒常性機能に異常をきたしており、生体内では異常なシグナル伝達が起こっていることが知られています。この原因と考えられてい る分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。このキナーゼが遺伝子変異やストレスなどによって異常な働きになった場合には、シグナル伝達機能に支障をきたし病気につ...

医療サービス

赤字あり 20年06月 20/09/05

テラ の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社、連結子会社2社により構成されております。当社グループの事業は、以下のとおりであります。テラ株式会社により、医療機関に対する樹状細胞ワクチン療法等、細胞医療に関する技術・運用ノウハ ウの提供及び樹状細胞ワクチン療法等、再生・細胞医療に関する研究開発を行っております。樹状細胞ワクチン療法を中心とするがん免疫療法を行うには、高度な技術・ノウハウ、専門技術者の確保・育成、専用施設・機器...

医療サービス

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

DNAチップ研究所 / ブライトパス・バイオ / オンコセラピー・サイエンス / オンコリスバイオファーマ / タカラバイオ を比較する

DNAチップ研究所 / リプロセル / トランスジェニック / 新日本科学 / DeltaーFly Pharma を比較する

DNAチップ研究所 / 精密機器(業界) / アパレル・雑貨(業界) / 通信(業界) / 広告(業界) を比較する

DNAチップ研究所 / 放送(業界) / 電子機器・情報通信機器(業界) / 電子部品・デバイス(業界) / 林業・木材(業界) を比較する

DNAチップ研究所 / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

DNAチップ研究所 / 医薬品(統計分類) / 産業機械(統計分類) / 鉱工業(統計分類) / 精密機械(統計分類) を比較する