20/08/07

医学生物学研究所の最新業績

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社(株式会社医学生物学研究所)と子会社5社及び関連会社1社・1組合で構成されており、当社セグメントは試薬事業と投資事業に大別されます。試薬事業は臨床検査薬事業とLSTR事業(ライフサイエンス・トランスレーショナルリサーチ:Life Science Translational Research)に分類され、臨床検査薬及び基礎研究に関する試薬の研究・開発ならびに製造、販売を主な事業としているほか、これらに関連する各種機器、器具の販売も行っております。子会社及び関連会社においては遺伝子検査薬の開発、病理標本の作製や病理診断の受託のほかに、バイオ関連企業への投...
20年06月24日に提出された書類より抜粋

概況

医学生物学研究所の最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:医学生物学研究所の業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/連結/JPYの概況

損益貸借CF比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 21億

19年06月 22億

18年06月 18億

売上総利益

20年06月 13億

19年06月 12億

18年06月 10億

営業利益

20年06月 3億4647万

19年06月 3億5800万

18年06月 1億2395万

経常利益

20年06月 3億4624万

19年06月 3億4360万

18年06月 1億6837万

当期純利益

20年06月 2億8875万

19年06月 3億2909万

18年06月 1億6269万

親会社株主に帰属する当期純利益

20年06月 2億8875万

19年06月 3億2909万

18年06月 1億6269万

包括利益

20年06月 2億7456万

19年06月 3億4156万

18年06月 1億5106万

親会社株主に係る包括利益

20年06月 2億7456万

19年06月 3億4156万

18年06月 1億5106万

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書 第1四半期 9.74 9.25 10 9.96
20年06月 20年03月 有価証券報告書 9.91 10 9.74 10
20年02月 19年12月 四半期報告書 第3四半期 9.2 8.97 9.33 9.31
19年11月 19年09月 半期報告書 8.48 7.93 8.82 8.69
19年08月 19年06月 四半期報告書 第1四半期 7.71 6.9 8.41 7.82
19年06月 19年03月 有価証券報告書 6.98 5.86 7.98 7.09
19年02月 18年12月 四半期報告書 第3四半期 6.28 4.88 7.55 6.42
18年11月 18年09月 半期報告書 5.66 3.91 7.24 5.82
18年08月 18年06月 四半期報告書 第1四半期 5.11 2.93 6.87 5.51
18年06月 18年03月 有価証券報告書 4.53 1.96 6.54 5.1
18年02月 17年12月 四半期報告書 第3四半期 4.69 2.39 6.26 5.43
17年11月 17年09月 半期報告書 4.95 3.18 5.96 5.73
17年08月 17年06月 四半期報告書 第1四半期 5.25 3.84 5.81 6.09
17年06月 17年03月 有価証券報告書 5.55 4.2 5.65 6.8
17年02月 16年12月 四半期報告書 第3四半期 5.25 3.17 5.24 7.34
16年11月 16年09月 半期報告書 4.96 2.18 4.86 7.84
16年08月 16年06月 四半期報告書 第1四半期 4.85 1.67 4.6 8.27
16年06月 16年03月 有価証券報告書 4.55 1.19 4.42 8.02
16年02月 15年12月 四半期報告書 第3四半期 4.56 1.52 4.39 7.78
15年11月 15年09月 半期報告書 4.25 1 4.32 7.43
15年08月 15年06月 四半期報告書 第1四半期 3.89 0.49 4.24 6.94
15年06月 15年03月 有価証券報告書 3.55 0 4.22 6.43
15年02月 14年12月 四半期報告書 第3四半期 3.74 0.51 4.55 6.17

提出書類から以下を設定しています。

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
赤字あり 20年06月 20/08/16

カルナバイオサイエンス の最新売上高、利益へ

がん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患では、生体恒常性機能に異常をきたしており、生体内では異常なシグナル伝達が起こっていることが知られています。この原因と考えられてい る分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。このキナーゼが遺伝子変異やストレスなどによって異常な働きになった場合には、シグナル伝達機能に支障をきたし病気につ...

医療サービス

20年06月 20/08/07

日水製薬 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社および連結子会社、以下同じ。)は診断用薬、検査薬、検査用機器、原料、医薬品、健康食品などの製造、仕入、販売を主な内容として事業を営んでおります。なお、「医薬事業」につきましては、20 20年4月1日付で、医薬事業を営んでいた日水製薬医薬品販売株式会社の全株式をゼリア新薬工業株式会社に譲渡しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な後発事象)」に記載...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

免疫生物研究所 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社免疫生物研究所(当社)及び連結子会社2社、関連会社1社(持分法適用会社)で構成されております。主要な製品およびサービスは、研究用関連では、主に抗体を基 盤とした研究用試薬販売及び試薬関連受託サービスを行っております。また、医薬用関連では、医薬シーズライセンス事業及び体外診断用医薬品原料の製造・販売を行っております。カイコの繭中に目的タンパク質を効率よ...

医療用製品

赤字あり 20年06月 20/08/16

オンコセラピー・サイエンス の最新売上高、利益へ

当社の企業集団は、当社、連結子会社2社により構成されており、医薬品の研究および開発、がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒ トゲノム解析センター長(現 公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター所長、東京大学名誉教授、シカゴ大学名誉教授)中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業化することを目的として2001年4...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ブライトパス・バイオ の最新売上高、利益へ

当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を 自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は上市までに一般的に10年以...

創薬・医療ベンチャー

20年06月 20/08/16

タカラバイオ の最新売上高、利益へ

当企業集団は、当社の親会社、当社および当社の関係会社(子会社)8社(以下、当社を含めて「当社グループ」という。)で構成され、バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業の両事業を展開しております。当社グルー プは、バイオテクノロジーを利用して研究、製品開発、検査事業等を行う大学、公的研究機関や企業の研究部門、検査会社を主な顧客としております。このような顧客に対し、当社グループの製品・商品およびサービスや技...

理化学機器

赤字あり 20年06月 20/08/07

オンコリスバイオファーマ の最新売上高、利益へ

当社の事業セグメントは、「医薬品事業」と「検査事業」の二つです。「医薬品事業」は、医薬品の研究・開発・製造・販売を事業目的とし、「検査事業」は、検査薬の研究・開発・製造・販売を事業目的としています。当 社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残してゆくことをビジョンとしています。 医薬品事業においては、がんや重症感染症などの難病を対象に安全で有効な新薬を創出するこ...

製薬・医薬品

20年06月 20/08/16

コスモ・バイオ の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社(コスモ・バイオ株式会社)、連結子会社2社、非連結子会社1社及び持分法非適用関連会社1社で構成されており、ライフサイエンスに関する研究用試薬、機器、受託サービス及び臨床検査薬の仕入 卸売販売を主たる業務としております。当社グループ商品のエンドユーザーは、主にライフサイエンスの研究を行っている大学・公的研究機関・企業等の研究者であります。当社は、先端的かつ研究動向に合った商品を国内...

医療用製品卸売

赤字あり 20年03月 20/05/17

ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社、メタボロミクス事業の北米市場における販売子会社であるHuman Metabolome Technologies America, Inc. (以下「HMT-A」といいます。)及び メタボロミクス事業の欧州市場における販売子会社であるHuman Metanolome Technologies Europe B.V. (以下「HMT-E」といいます。)並びにバイオマーカーを用いた診...

医療サービス

20年06月 20/08/07

新日本科学 の最新売上高、利益へ

当社グループの企業集団は、当社、連結子会社20社及び関連会社3社の合計24社で構成されております。事業の内容は、1.製薬企業等から前臨床試験(注1)、臨床試験(治験)(注2)(注3)及び新薬承認申請業 務を受託し、医薬品開発支援を行うCRO(Contract Research Organization)事業、2.当社が独自に開発した経鼻投与製剤(注4)並びに大学やバイオベンチャーの基礎的な知見や技術...

医療サービス

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

医学生物学研究所 / カルナバイオサイエンス / 日水製薬 / 免疫生物研究所 / オンコセラピー・サイエンス を比較する

医学生物学研究所 / ブライトパス・バイオ / タカラバイオ / オンコリスバイオファーマ / コスモ・バイオ を比較する

医学生物学研究所 / 精密機器(業界) / アパレル・雑貨(業界) / 通信(業界) / 広告(業界) を比較する

医学生物学研究所 / 放送(業界) / 電子機器・情報通信機器(業界) / 電子部品・デバイス(業界) / 林業・木材(業界) を比較する

医学生物学研究所 / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

医学生物学研究所 / 精密機械(統計分類) / 産業機械(統計分類) / 一般機械(統計分類) / 商業(統計分類) を比較する