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赤字あり (19年12月)

20年02月18日

免疫生物研究所の最新業績

医療用製品すぐ比較

”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社免疫生物研究所(当社)及び連結子会社2社、関連会社2社(うち1社は持分法非適用会社)で構成されております。主要な製品およびサービスは、研究用関連では、主に抗体を基盤とした研究用試薬販売及び試薬関連受託サービスを行っております。また、医薬用関連では、医薬シーズライセンス事業及び体外診断用医薬品原料の製造・販売を行っております。カイコの繭中に目的タンパク質を効率よく大量生産できる技術による受託サービスや化粧品原料の販売、さらに診断薬、医薬品への実用化を目指し、製薬企業等... ”
(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

免疫生物研究所の最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:免疫生物研究所の業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期/連結/JPYの概況

売上高

19年12月:3億8985万

18年12月:5億7878万

17年12月:5億 484万

売上総利益

19年12月:1億8987万

18年12月:3億4808万

17年12月:2億9965万

営業利益

19年12月:-2億9880万

18年12月:-6571万

17年12月:-6626万

経常利益

19年12月:-3億5021万

18年12月:-6286万

17年12月:-6240万

当期純利益

19年12月:-3億3736万

18年12月:-7606万

17年12月:-6843万

親会社株主に帰属する当期純利益

19年12月:-3億3736万

18年12月:-7606万

17年12月:-6843万

包括利益

19年12月:-3億3736万

18年12月:-7606万

17年12月:-6843万

親会社株主に係る包括利益

19年12月:-3億3736万

18年12月:-7606万

17年12月:-6843万

営業CF

19年09月:-1億6380万

18年09月:-9250万

17年09月:5444万

投資CF

19年09月:-917万

18年09月:-987万

17年09月:-990万

財務CF

19年09月:-6709万

18年09月:-5273万

17年09月:-7335万

資産

19年12月:22億

18年12月:30億

17年12月:32億

負債

19年12月:4億5965万

18年12月:10億

17年12月:19億

純資産

19年12月:18億

18年12月:20億

17年12月:12億

資本金

19年12月:27億

18年12月:26億

17年12月:22億

株主資本

19年12月:18億

18年12月:20億

17年12月:12億

現金及び預金

19年12月:8億6323万

18年12月:22億

17年12月:25億

現金及び現金同等物

19年09月:12億

18年09月:22億

17年09月:24億

流動資産

19年12月:14億

18年12月:28億

17年12月:29億

固定資産

19年12月:8億2055万

18年12月:2億9001万

17年12月:3億 461万

流動負債

19年12月:2億1557万

18年12月:7億6622万

17年12月:2億4720万

固定負債

19年12月:2億4408万

18年12月:3億1343万

17年12月:17億

正規従業員

19年03月:61

18年03月:57

17年03月:56

平均臨時雇用人員

19年03月:9

18年03月:11

17年03月:11

全従業員

19年03月:70

18年03月:68

17年03月:67

総合点

19年12月:4.4

19年09月:4.84

19年06月:5.74

収益性

19年12月:4.98

19年09月:5.58

19年06月:6.18

安全性

19年12月:6.8

19年09月:6.11

19年06月:6.87

成長性

19年12月:1.41

19年09月:2.83

19年06月:4.18

ROA

19年12月:-19.74

18年12月:-3.27

17年12月:-2.79

ROE

19年12月:-24.82

18年12月:-5.03

17年12月:-7.16

売上高総利益率

19年12月:48.7

18年12月:60.14

17年12月:59.36

売上高営業利益率

19年12月:-76.64

18年12月:-11.35

17年12月:-13.12

売上高経常利益率

19年12月:-89.83

18年12月:-10.86

17年12月:-12.36

売上高純利益率

19年12月:-86.54

18年12月:-13.14

17年12月:-13.56

自己資本比率

19年12月:79.54

18年12月:64.93

17年12月:38.91

固定比率

19年12月:45.49

18年12月:14.45

17年12月:24.01

固定長期適合率

19年12月:40.06

18年12月:12.5

17年12月:10.12

流動比率

19年12月:671.47

18年12月:365.53

17年12月:1195.8

手元流動性比率

19年12月:20.02

18年12月:29.55

17年12月:44.27

資産回転率

19年12月:0.23

18年12月:0.25

17年12月:0.21

提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
20年02月19年12月四半期報告書(第3四半期)4.44.986.81.41
19年11月19年09月半期報告書4.845.586.112.83
19年08月19年06月四半期報告書(第1四半期)5.746.186.874.18
19年06月19年03月有価証券報告書6.636.797.635.49
19年02月18年12月四半期報告書(第3四半期)7.117.378.415.53
18年11月18年09月半期報告書7.187.48.855.28
18年08月18年06月四半期報告書(第1四半期)7.237.429.265
18年06月18年03月有価証券報告書7.036.859.714.53
18年02月17年12月四半期報告書(第3四半期)6.436.268.524.5
17年11月17年09月半期報告書6.175.717.675.13
17年08月17年06月四半期報告書(第1四半期)5.835.26.585.7
17年06月17年03月有価証券報告書5.835.695.496.3
17年02月16年12月四半期報告書(第3四半期)6.016.285.815.95
16年11月16年09月半期報告書6.126.876.365.13
16年08月16年06月四半期報告書(第1四半期)6.217.287.324.04
16年06月16年03月有価証券報告書6.357.868.013.2
16年02月15年12月四半期報告書(第3四半期)6.357.258.643.17
15年11月15年09月半期報告書6.266.649.053.09
15年08月15年06月四半期報告書(第1四半期)6.116.178.723.45
15年06月15年03月有価証券報告書5.755.568.692.99
15年02月14年12月四半期報告書(第3四半期)5.96.158.852.71
15年02月14年03月有価証券報告書5.87.639.490.29

以下は提出書類から独自に設定したものです。

メインサブ
免疫生物研究所
なし

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(20年03月) ”ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われる身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にの...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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(19年12月) ”当社は、「医療の質的変化をもたらすティッシュエンジニアリングをベースに、組織再生による根本治療を目指し、21世紀の医療そのものを変えてゆく事業を展開する」ことを会社設立の趣旨とする企業であり、再生医療等製品の開発、製造、販売を行う再生医療製品事業、再生医療に関する開発及び製造等を...”(19年06月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

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(20年03月) ”当社は、主に体外診断用医薬品に関して、特許権利取得を視野に独自の研究開発及び産学官共同研究を実施するとともに、ISO13485品質マネジメントを骨格とした企画開発、製造、販売組織による自社一貫体制を構築し、各組織において有能で経験豊富なスタッフを配備のうえ事業活動を行っております...”(20年04月11日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月13日

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(19年12月) ”当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬候補品を自社創製、もしくは外部から開発初期の段階で導入し原則として探索研究から早期...”(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年12月) ”当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。「RiboARTシステ...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(20年01月) ”当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する...”(19年10月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年03月12日

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(19年12月) ”当社グループは、当社と連結子会社3社により構成されており、PXBマウス(ヒト肝細胞を持つキメラマウス)を用いた医薬品開発の受託試験サービスを主たる業務としております。なお、当社のセグメントはPXBマウス事業のみの単一セグメントであります。当社は、マウスの肝臓の70%以上がヒトの肝...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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(19年12月) ”当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社(株式会社医学生物学研究所)と子会社6社及び関連会社3社・1組合で構成されており、当社セグメントは試薬事業と投資事業に大別されます。試薬事業は臨床検査薬事業とLSTR事業に分類され、臨床検査薬及び基礎研究に関する試薬の研究・開発ならびに...”(19年06月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月13日

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(19年12月) ”当企業集団は、当社の親会社、当社および当社の関係会社(子会社)9社(以下、当社を含めて「当社グループ」という。)で構成され、バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業の両事業を展開しております。当社グループは、バイオテクノロジーを利用して研究、製品開発、検査事業等を行う大学、公的研究...”(19年06月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(19年12月) ”当社グループは当社(株式会社リプロセル)及び米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.などの連結子会社6社、さらに関連会社3社の合計9社により構成されております。当社の中核事業領域であるiPS細胞は、山中伸弥教授による...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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免疫生物研究所の基本情報

企業名 免疫生物研究所
カナ カブシキガイシャメンエキセイブツケンキュウジョ
英語名 Immuno-Biological Laboratories Co., Ltd.
業界 精密機器
所在地 藤岡市中字東田1091番地1
ホームページ http://www.ibl-japan.co.jp/
EDINET E00986
証券コード 4570
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4570)
決算日 3月31日