赤字あり 20/08/16

ナノキャリアの最新業績

当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授(現 当社取締役)、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医薬品の開発を目的に、1996年6月に設立されました。同教授らは、医薬品を封入したミセル化ナノ粒子が静脈内投与された場合、血中に薬物が長時間循環することができ、効果が持続する薬物キャリア(*1)となり得ることと、がん組織等の病変部へ集積(標的化)することを示しました。当社では、同技術を利用した医薬品の実...
20年06月29日に提出された書類より抜粋

概況

ナノキャリアの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:ナノキャリアの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/単独/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 1億2941万

19年06月 1億4621万

18年06月 4204万

売上総利益

20年06月 1億2030万

19年06月 1億2549万

18年06月 2231万

営業利益

20年06月 -2億1395万

19年06月 -4億9949万

18年06月 -6億4071万

経常利益

20年06月 -2億1779万

19年06月 -5億3972万

18年06月 -6億3642万

当期純利益

20年06月 -2億1869万

19年06月 -4億4649万

18年06月 -6億3660万

期間データ

セグメントの内容

セグメント情報は未設定です。

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書(第1四半期) 5.93 8.71 0.69 8.39
20年06月 20年03月 有価証券報告書 5.66 7.75 0.49 8.75
20年02月 19年12月 四半期報告書(第3四半期) 5.53 7.57 0.42 8.6
19年11月 19年09月 半期報告書 4.95 6.63 0.23 7.99
19年08月 19年06月 四半期報告書(第1四半期) 4.5 5.91 0.04 7.56
19年06月 19年03月 有価証券報告書 4.11 4.91 0 7.43
19年02月 18年12月 四半期報告書(第3四半期) 3.66 3.92 0.1 6.94
18年11月 18年09月 半期報告書 3.36 2.94 0.25 6.89
18年08月 18年06月 四半期報告書(第1四半期) 3.18 1.95 0.62 6.97
18年06月 18年03月 有価証券報告書 3.06 1.07 0.92 7.19
18年02月 17年12月 四半期報告書(第3四半期) 3.55 1.98 1.26 7.4
17年11月 17年09月 半期報告書 4.16 2.88 1.59 8.01
17年08月 17年06月 四半期報告書(第1四半期) 4.79 3.79 1.87 8.7
17年06月 17年03月 有価証券報告書 5.32 4.7 2.16 9.11
17年02月 16年12月 四半期報告書(第3四半期) 5.87 5.66 2.43 9.53
16年11月 16年09月 半期報告書 6.02 6.25 2.44 9.38
16年08月 16年06月 四半期報告書(第1四半期) 6.12 6.65 2.77 8.95
16年06月 16年03月 有価証券報告書 6.27 7.28 3.03 8.49
16年02月 15年12月 四半期報告書(第3四半期) 6.74 8.13 3.24 8.86
15年11月 15年09月 半期報告書 7.15 8.99 3.44 9.02
15年08月 15年06月 四半期報告書(第1四半期) 7.69 10 3.44 9.62
15年06月 15年03月 有価証券報告書 7.64 9.6 3.33 10
15年02月 14年12月 四半期報告書(第3四半期) 7.14 8.62 3.44 9.35

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
赤字あり 20年06月 20/08/16

カイオム・バイオサイエンス の最新売上高、利益へ

ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われ る身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にのみ結合する性質を持っており、正常な細胞とがん細胞を見分けたり、病気の原因となるタンパク質の機能を抑えたりすることができま...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

DeltaーFly Pharma の最新売上高、利益へ

当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物 を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「前臨床試験」、患者への投与により有効性及び安全性を確認する「臨床試験」の段階があります。また、開発の進捗にあわせた製造規...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年03月 20/06/29

LTTバイオファーマ の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及びその他の関係会社)は、医薬品の研究開発・販売を主たる業務としております。当社は、聖マリアンナ医科大学発ベンチャーである株式会社エルティーティー研究所(1988年設立)の創薬事業を 継承した企業であります。当社の経営理念は、最先端の科学技術を医療に応用し、世界中の人々の健康と命を守ることへの貢献です。創設者で初代会長の水島裕は、ドラッグデリバリーシステム(DDS)研究の草分け的存...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

リボミック の最新売上高、利益へ

当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開 している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーです。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞...

製薬・医薬品

赤字あり 19年09月 19/11/21

ファンペップ の最新売上高、利益へ

なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を 進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としております。事業内容の詳細は以下のとおりであります。当社は、自らの技術領域を、機能性ペプチドを基礎とする領域及びこれとシナジー...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

ブライトパス・バイオ の最新売上高、利益へ

当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を 自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は上市までに一般的に10年以...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

メドレックス の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社独自の経皮吸収*型製剤技術を基に新たな医薬品を生み出す創薬企業グループです。経皮吸収技術をはじめとする製剤技術をもって画期的新薬を開発し、全世界の人々の健康とQOL*の向上に資する ことを企業理念としています。イオン液体の特徴を利用した独自の経皮吸収型製剤技術ILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)、薬物のナノコロイド*化技術を利用した独自の経...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

ソレイジア・ファーマ の最新売上高、利益へ

当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場 に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準備拠点としてJapanBridge Inc.をまず米国に設立し、2008年4月にJapanBridge Inc.がバジャ...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年03月 20/05/13

キャンバス の最新売上高、利益へ

当社は、抗癌剤の基礎研究(創薬コンセプトの検討、当該コンセプトに基づき構築した手法による医薬品候補化合物の選別、簡易動物実験、既に開発段階に進んだ抗癌剤候補化合物に関する基礎データの収集・解析等)およ び早期臨床開発(臨床試験開始申請直前に実施する「前臨床試験」ならびに臨床試験の前半部分)に取り組んでいる創薬企業です。なお、当社は、医薬品事業の単一セグメントです。当社は、自社独特の創薬アプローチを活...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

シンバイオ製薬 の最新売上高、利益へ

当社は、元米国アムジェン社(注1)本社副社長で、同社の日本法人であるアムジェン株式会社(現在は武田薬品工業株式会社が全事業を譲受)の創業期から約12年間社長を務めた吉田文紀が、2005年3月に設立した 医薬品企業です。経営理念は「共創・共生」(共に創り、共に生きる)で表され、患者さんを中心として医師、科学者、行政、資本提供者を「共創・共生」の経営理念で結び、アンメット・メディカル・ニーズ(Unmet...

製薬・医薬品

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

授業料等(消費者物価指数)

86.8(2015=100) 20年07月

年金(社会保障給付額)

543,428.535(億円) 14年03月

福祉その他(社会保障給付額)

214,234.305(億円) 14年03月

計(社会保障給付額)

1,121,020.084(億円) 14年03月

医療(社会保障給付額)

363,357.281(億円) 14年03月

教育(消費者物価指数)

92.8(2015=100) 20年07月

補習教育(消費者物価指数)

106.0(2015=100) 20年07月

医療業(活動指数)

99.3(2010=100) 20年06月

医療,福祉(活動指数)

99.0(2010=100) 20年06月

医療用機械リース(活動指数)

102.3(2010=100) 20年06月

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ナノキャリア / ファンペップ / ブライトパス・バイオ / メドレックス / ソレイジア・ファーマ を比較する

ナノキャリア / 精密機器(業界) / アパレル・雑貨(業界) / 通信(業界) / 広告(業界) を比較する

ナノキャリア / 放送(業界) / 電子機器・情報通信機器(業界) / 電子部品・デバイス(業界) / 林業・木材(業界) を比較する

ナノキャリア / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

ナノキャリア / 医薬品(統計分類) / 医療(統計分類) / 鉱工業(統計分類) / 精密機械(統計分類) を比較する