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赤字あり (20年03月)

20年05月13日

カルナバイオサイエンスの最新業績

医療サービスすぐ比較

”がん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患では、生体恒常性機能に異常をきたしており、生体内では異常なシグナル伝達が起こっていることが知られています。この原因と考えられている分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。このキナーゼが遺伝子変異やストレスなどによって異常な働きになった場合には、シグナル伝達機能に支障をきたし病気につながることが知られています。当社は、このキナーゼに焦点をあてて、画期的な新薬の創製を目指し研究開発を行っております。がん... ”
(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

カルナバイオサイエンスの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:カルナバイオサイエンスの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期(1231)/連結/JPYの概況

売上高

20年03月:3億3504万

19年03月:1億6996万

18年03月:2億1113万

売上総利益

20年03月:2億9659万

19年03月:1億2604万

18年03月:1億4583万

営業利益

20年03月:-1億6507万

19年03月:-2億3311万

18年03月:-1億8887万

経常利益

20年03月:-1億6861万

19年03月:-2億3588万

18年03月:-1億9133万

当期純利益

20年03月:-1億8439万

19年03月:-2億3681万

18年03月:-1億9448万

親会社株主に帰属する当期純利益

20年03月:-1億8439万

19年03月:-2億3681万

18年03月:-1億9448万

包括利益

20年03月:-1億8588万

19年03月:-2億3625万

18年03月:-1億9802万

親会社株主に係る包括利益

20年03月:-1億8588万

19年03月:-2億3625万

18年03月:-1億9802万

営業CF

19年12月:14億

18年12月:-11億

17年12月:-5億6105万

投資CF

19年12月:-4094万

18年12月:-5831万

17年12月:-3813万

財務CF

19年12月:21億

18年12月:6億8752万

17年12月:2億9581万

総資産

20年03月:56億

19年03月:16億

18年03月:22億

負債

20年03月:10億

19年03月:7億5363万

18年03月:10億

純資産

20年03月:45億

19年03月:8億4733万

18年03月:11億

資本金

20年03月:51億

19年03月:36億

18年03月:32億

株主資本

20年03月:45億

19年03月:8億4576万

18年03月:11億

現金及び預金

20年03月:52億

19年03月:11億

18年03月:18億

現金及び現金同等物

19年12月:49億

18年12月:13億

17年12月:18億

流動資産

20年03月:55億

19年03月:15億

18年03月:21億

固定資産

20年03月:9594万

19年03月:9587万

18年03月:5300万

流動負債

20年03月:6億6952万

19年03月:3億2778万

18年03月:4億 712万

固定負債

20年03月:4億 434万

19年03月:4億2584万

18年03月:6億3963万

正規従業員

19年12月:63

18年12月:62

17年12月:61

平均臨時雇用人員

19年12月:4

18年12月:2

17年12月:3

全従業員

19年12月:67

18年12月:64

17年12月:64

総合点

20年03月:5.67

19年12月:4.52

19年09月:3.32

収益性

20年03月:5.77

19年12月:4.96

19年09月:3.3

安全性

20年03月:1.23

19年12月:0.52

19年09月:0.25

成長性

20年03月:10

19年12月:8.08

19年09月:6.41

ROA

20年03月:-13.1

19年03月:-59.99

18年03月:-35.42

ROE

20年03月:-16.2

19年03月:-113.56

18年03月:-67.44

売上高総利益率

20年03月:88.52

19年03月:74.16

18年03月:69.07

売上高営業利益率

20年03月:-49.27

19年03月:-137.16

18年03月:-89.46

売上高経常利益率

20年03月:-50.33

19年03月:-138.78

18年03月:-90.62

売上高純利益率

20年03月:-55.04

19年03月:-139.33

18年03月:-92.11

自己資本比率

20年03月:80.91

19年03月:52.83

18年03月:52.52

固定比率

20年03月:2.1

19年03月:11.34

18年03月:4.53

固定長期適合率

20年03月:1.93

19年03月:7.54

18年03月:2.93

流動比率

20年03月:828.74

19年03月:459.17

18年03月:533.9

手元流動性比率

20年03月:46.69

19年03月:23.33

18年03月:23.67

資産回転率

20年03月:0.24

19年03月:0.43

18年03月:0.38

提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
20年05月20年03月四半期報告書(第1四半期)5.675.771.2310
20年03月19年12月有価証券報告書4.524.960.528.08
19年11月19年09月四半期報告書(第3四半期)3.323.30.256.41
19年08月19年06月半期報告書2.141.6504.76
19年05月19年03月四半期報告書(第1四半期)1.0600.053.13
19年03月18年12月有価証券報告書1.830.740.34.45
18年11月18年09月四半期報告書(第3四半期)2.261.490.734.56
18年08月18年06月半期報告書2.672.231.194.59
18年05月18年03月四半期報告書(第1四半期)2.942.951.644.22
18年03月17年12月有価証券報告書3.313.72.094.14
17年11月17年09月四半期報告書(第3四半期)44.482.345.17
17年08月17年06月半期報告書4.635.262.526.1
17年05月17年03月四半期報告書(第1四半期)5.376.042.847.23
17年03月16年12月有価証券報告書5.696.743.157.2
16年11月16年09月四半期報告書(第3四半期)5.997.553.157.28
16年08月16年06月半期報告書6.288.373.097.36
16年05月16年03月四半期報告書(第1四半期)6.629.192.997.68
16年03月15年12月有価証券報告書6.81102.877.56
15年11月15年09月四半期報告書(第3四半期)5.648.352.546.02
15年08月15年06月半期報告書4.586.72.494.56
15年05月15年03月四半期報告書(第1四半期)3.545.042.483.11
15年03月14年12月有価証券報告書3.053.412.523.21
15年02月13年12月有価証券報告書4.956.553.64.7

以下は提出書類から独自に設定したものです。

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(20年03月) ”当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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(19年12月) ”当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。「RiboARTシステ...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(19年12月) ”当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「...”(19年06月24日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(20年03月) ”当社は、抗癌剤の基礎研究(創薬コンセプトの検討、当該コンセプトに基づき構築した手法による医薬品候補化合物の選別、簡易動物実験、既に開発段階に進んだ抗癌剤候補化合物に関する基礎データの収集・解析等)および早期臨床開発(臨床試験開始申請直前に実施する「前臨床試験」ならびに臨床試験の前...”(19年09月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月13日

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(19年12月) ”当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬候補品を自社創製、もしくは外部から開発初期の段階で導入し原則として探索研究から早期...”(19年06月20日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月14日

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(20年03月) ”ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われる身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にの...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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(20年03月) ”当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。当社グループは、当社(ラクオリア創薬株式会社)及び連結子会社2社(テムリック株式会社、ラクオリア イノベーションズ株式会社)により構成されております。当社グループは、先端科学技術を活用し、医療分野に...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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(20年03月) ”当社の事業セグメントは、「医薬品事業」と「検査事業」の二つです。「医薬品事業」は、医薬品の研究・開発・製造・販売を事業目的とし、「検査事業」は、検査薬の研究・開発・製造・販売を事業目的としています。当社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残し...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月13日

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(19年09月) ”なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としており...”(19年11月18日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年11月21日

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(19年12月) ”製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとするバイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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カルナバイオサイエンスの基本情報

企業名 カルナバイオサイエンス
カナ カルナバイオサイエンスカブシキガイシャ
英語名 Carna Biosciences, Inc.
業界 医療・介護
所在地 神戸市中央区港島南町一丁目5番5号
ホームページ http://www.carnabio.com/japanese/
EDINET E00987
証券コード 4572
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4572)
決算日 12月31日