赤字あり 20/08/16
企業名 株式会社ジーンテクノサイエンス
カナ カブシキガイシャジーンテクノサイエンス
英語 -
業界 医療・介護
所在地 中央区新川一丁目2番12号
ホームページ http://www.g-gts.com/
EDINET E27032
証券コード 4584
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4584)
決算日 3月31日

ジーンテクノサイエンスの最新業績

製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとするバイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医薬品、特に抗体医薬品は、有効性や安全性などからも注目され、ブロックバスターとなるバイオ新薬がここ十年で急増しております。また、既に先進国では、医療費増大による財政圧迫を抑制するために、特許が満了した新薬との同等性を示すだけで承認される安価なジェネリック医薬品の普及が進んでおります。さらに、ブロックバスターとなっているバ...
20年07月17日に提出された書類より抜粋

概況

ジーンテクノサイエンスの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:ジーンテクノサイエンスの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/連結/JPYの概況

損益貸借CF比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 1億2129万

19年06月 2億8395万

売上総利益

20年06月 1億1632万

19年06月 2億 716万

営業利益

20年06月 -2億3775万

19年06月 -2億 966万

経常利益

20年06月 -2億4434万

19年06月 -2億1171万

当期純利益

20年06月 -2億4485万

19年06月 -61億

親会社株主に帰属する当期純利益

20年06月 -2億4485万

19年06月 -61億

包括利益

20年06月 -1億6454万

19年06月 -61億

親会社株主に係る包括利益

20年06月 -1億6454万

19年06月 -61億

期間データ

セグメントの内容

セグメント情報は未設定です。

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月
四半期報告書 第1四半期
5.41 6.78 0 9.44
20年07月 20年03月
有価証券報告書
5.47 6.16 0.24 10
20年07月 20年03月
有価証券報告書
5.47 6.16 0.24 10
20年02月 19年12月
四半期報告書 第3四半期
5.78 7.04 0.78 9.53
19年11月 19年09月
半期報告書
6 7.92 1.33 8.74
19年08月 19年06月
四半期報告書 第1四半期
6.28 8.75 1.79 8.32
19年06月 19年03月
有価証券報告書
6.49 9.55 2.14 7.79
19年02月 18年12月
四半期報告書 第3四半期
6.35 9.2 2.24 7.6
18年11月 18年09月
半期報告書
6.74 9.73 2.54 7.96
18年08月 18年06月
四半期報告書 第1四半期
6.99 9.67 2.81 8.48
18年06月 18年03月
有価証券報告書
7.21 10 3.27 8.37
18年02月 17年12月
四半期報告書 第3四半期
7.34 9.6 3.74 8.69
17年11月 17年09月
半期報告書
7.16 8.83 3.96 8.7
17年08月 17年06月
四半期報告書 第1四半期
7.06 8.04 4.16 8.98
17年06月 17年03月
有価証券報告書
7 7.3 4.21 9.5
17年02月 16年12月
四半期報告書 第3四半期
6.71 6.84 4.08 9.2
16年11月 16年09月
半期報告書
6.49 6.39 3.97 9.1
16年08月 16年06月
四半期報告書 第1四半期
6.69 7.14 3.96 8.96
17年06月 16年03月
有価証券報告書
6.84 7.89 3.85 8.77
16年06月 16年03月
有価証券報告書
6.84 7.89 3.85 8.77
16年02月 15年12月
四半期報告書 第3四半期
6.37 7.06 4.23 7.83
15年11月 15年09月
半期報告書
5.98 6.22 4.37 7.36
15年08月 15年06月
四半期報告書 第1四半期
5.76 5.38 4.82 7.09
15年06月 15年03月
有価証券報告書
5.41 3.88 5.37 6.97
15年02月 14年12月
四半期報告書 第3四半期
5.89 4.68 5.93 7.07

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
赤字あり 20年06月 20/08/16

カイオム・バイオサイエンス の最新売上高、利益へ

ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われ る身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にのみ結合する性質を持っており、正常な細胞とがん細胞を見分けたり、病気の原因となるタンパク質の機能を抑えたりすることができま...

製薬・医薬品

赤字あり 20年04月 20/06/19

サンバイオ の最新売上高、利益へ

当社グループ(以下、当社及び連結子会社SanBio, Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社を指します。)は「再生医療の開発を通して、患者さんをはじめとしたステークホルダーの皆さまへ 価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、東京を本社とし、SanBio, Inc.のある米国に研究開発の主たる拠点を構え、日米において再生細胞医薬品の研究、開発、製造及び販売を手掛ける再生...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

リボミック の最新売上高、利益へ

当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開 している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーです。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞...

製薬・医薬品

赤字あり 20年04月 20/06/19

ステムリム の最新売上高、利益へ

当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医 薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する製品供給が可能となることから、広く普及可能な新しい再生医療となり得ます。損傷部位に集積した幹細胞は、神経や皮膚、骨、軟骨...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年03月 20/08/27

リプロセル の最新売上高、利益へ

当社グループは当社(株式会社リプロセル)、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.などの連結子会社7社及び関連会社3社により構成されてお ります。当社の中核事業領域であるiPS細胞は、山中伸弥教授によるヒトiPS細胞の発明以降、世界中で研究が盛んに行われております。最近では、iPS細胞を活用した病態解明や再生医療への応用など、実用的な研...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

ヘリオス の最新売上高、利益へ

当社は、「『生きる』を増やす。爆発的に。」というミッションの下、幹細胞技術をもって難治性疾患を罹患された方々に治癒と希望を届けるべく、体性幹細胞再生医薬品分野、及びiPS細胞に関連する技術を活用した再 生医療等製品(iPSC再生医薬品)の研究・開発・製造を行うiPSC再生医薬品分野において事業を推進しております。なお、当社の事業セグメントは、医薬品事業のみの単一セグメントであります。以下の表は、当事...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

ブライトパス・バイオ の最新売上高、利益へ

当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を 自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は上市までに一般的に10年以...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 19年09月 20/04/22

UMNファーマ の最新売上高、利益へ

当社は、製薬業界で培った豊富な開発経験と幅広いネットワークを駆使し、満足な治療法や製造技術のない領域にて、革新的な医薬品を迅速に開発することを会社のミッションに掲げ、平成16年4月に設立されました。当 社は、これまで当社及び連結子会社(株式会社UNIGEN)によりグループ体制が構成されておりましたが、平成29年1月31日に、当社連結子会社である株式会社UNIGENの当社保有株式全株を譲渡したため、以...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ナノキャリア の最新売上高、利益へ

当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授(現 当社 取締役)、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医薬品の開発を目的に、1996年6月に設立されました。同教授らは、医薬品を封入したミセル化ナノ粒子が静脈...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

シンバイオ製薬 の最新売上高、利益へ

当社は、元米国アムジェン社(注1)本社副社長で、同社の日本法人であるアムジェン株式会社(現在は武田薬品工業株式会社が全事業を譲受)の創業期から約12年間社長を務めた吉田文紀が、2005年3月に設立した 医薬品企業です。経営理念は「共創・共生」(共に創り、共に生きる)で表され、患者さんを中心として医師、科学者、行政、資本提供者を「共創・共生」の経営理念で結び、アンメット・メディカル・ニーズ(Unmet...

製薬・医薬品

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

授業料等(消費者物価指数)

86.8(2015=100) 20年07月

医薬部外品(生産額)

943672680.999(千円) 18年12月

医薬品(生産額)

6840317578.001(千円) 18年12月

教育(消費者物価指数)

92.8(2015=100) 20年07月

補習教育(消費者物価指数)

106(2015=100) 20年07月

医療業(活動指数)

99.3(2010=100) 20年06月

医療,福祉(活動指数)

99(2010=100) 20年06月

医療機器(生産額)

1933470929.001(千円) 18年12月

ジーンテクノサイエンス / カイオム・バイオサイエンス / サンバイオ / リボミック / ステムリム を比較する

ジーンテクノサイエンス / リプロセル / ヘリオス / ブライトパス・バイオ / UMNファーマ を比較する

ジーンテクノサイエンス / 精密機器(業界) / アパレル・雑貨(業界) / 通信(業界) / 広告(業界) を比較する

ジーンテクノサイエンス / 放送(業界) / 電子機器・情報通信機器(業界) / 電子部品・デバイス(業界) / 林業・木材(業界) を比較する

ジーンテクノサイエンス / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

ジーンテクノサイエンス / 医薬品(統計分類) / 医療(統計分類) / 歯科(統計分類) / 医薬品・化粧品卸売(統計分類) を比較する