赤字あり 20/08/16

メドレックスの最新業績

当社グループは、当社独自の経皮吸収*型製剤技術を基に新たな医薬品を生み出す創薬企業グループです。経皮吸収技術をはじめとする製剤技術をもって画期的新薬を開発し、全世界の人々の健康とQOL*の向上に資することを企業理念としています。イオン液体の特徴を利用した独自の経皮吸収型製剤技術ILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)、薬物のナノコロイド*化技術を利用した独自の経皮吸収型製剤技術NCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術により、薬効の極大化、副作用の低減、飲み忘れ防止や経口投与が困難な患者...
20年03月30日に提出された書類より抜粋

概況

メドレックスの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:メドレックスの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(12月31日)/連結/JPYの概況

損益貸借CF比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 1509万

19年06月 2888万

18年06月 839万

売上総利益

20年06月 1117万

19年06月 2555万

18年06月 620万

営業利益

20年06月 -7億 615万

19年06月 -8億7704万

18年06月 -5億7512万

経常利益

20年06月 -7億1394万

19年06月 -8億8477万

18年06月 -5億8879万

当期純利益

20年06月 -7億1350万

19年06月 -8億6785万

18年06月 -5億7201万

親会社株主に帰属する当期純利益

20年06月 -7億1350万

19年06月 -8億6785万

18年06月 -5億7201万

包括利益

20年06月 -7億1328万

19年06月 -8億6843万

18年06月 -5億7349万

親会社株主に係る包括利益

20年06月 -7億1328万

19年06月 -8億6843万

18年06月 -5億7349万

期間データ

セグメントの内容

セグメント情報は未設定です。

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 半期報告書 0.23 0 0 0.69
20年05月 20年03月 四半期報告書(第1四半期) 0.87 0.66 0.29 1.65
20年03月 19年12月 有価証券報告書 1.03 0.25 0.33 2.5
19年11月 19年09月 四半期報告書(第3四半期) 1.01 0.62 0.58 1.84
19年08月 19年06月 半期報告書 1.06 0.99 0.99 1.21
19年05月 19年03月 四半期報告書(第1四半期) 1.12 1.38 1.41 0.57
19年05月 18年12月 有価証券報告書 1.2 1.74 1.84 0
19年03月 18年12月 有価証券報告書 1.2 1.74 1.84 0
18年11月 18年09月 四半期報告書(第3四半期) 1.78 2.67 2 0.68
18年08月 18年06月 半期報告書 2.12 3.13 1.93 1.31
18年05月 18年03月 四半期報告書(第1四半期) 2.38 3.39 1.79 1.96
18年03月 17年12月 有価証券報告書 2.88 4.27 1.73 2.64
17年11月 17年09月 四半期報告書(第3四半期) 2.68 3.99 1.99 2.07
17年08月 17年06月 半期報告書 3 4.1 2.22 2.69
17年05月 17年03月 四半期報告書(第1四半期) 2.77 3.72 2.46 2.12
17年03月 16年12月 有価証券報告書 2.53 3.35 2.8 1.43
16年11月 16年09月 四半期報告書(第3四半期) 3.05 4.22 2.78 2.14
16年08月 16年06月 半期報告書 3.64 5.1 3 2.83
16年05月 16年03月 四半期報告書(第1四半期) 4.25 5.9 3.36 3.5
16年03月 15年12月 有価証券報告書 4.88 6.69 3.57 4.37
15年11月 15年09月 四半期報告書(第3四半期) 4.83 6.74 3.99 3.76
15年08月 15年06月 半期報告書 4.52 6.11 4.3 3.15
15年05月 15年03月 四半期報告書(第1四半期) 4.77 5.72 4.54 4.06
15年04月 14年12月 有価証券報告書 4.37 4.79 4.86 3.45

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
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当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場 に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準備拠点としてJapanBridge Inc.をまず米国に設立し、2008年4月にJapanBridge Inc.がバジャ...

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赤字あり 20年03月 20/06/29

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当社グループ(当社及びその他の関係会社)は、医薬品の研究開発・販売を主たる業務としております。当社は、聖マリアンナ医科大学発ベンチャーである株式会社エルティーティー研究所(1988年設立)の創薬事業を 継承した企業であります。当社の経営理念は、最先端の科学技術を医療に応用し、世界中の人々の健康と命を守ることへの貢献です。創設者で初代会長の水島裕は、ドラッグデリバリーシステム(DDS)研究の草分け的存...

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なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を 進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としております。事業内容の詳細は以下のとおりであります。当社は、自らの技術領域を、機能性ペプチドを基礎とする領域及びこれとシナジー...

創薬・医療ベンチャー

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DeltaーFly Pharma の最新売上高、利益へ

当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物 を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「前臨床試験」、患者への投与により有効性及び安全性を確認する「臨床試験」の段階があります。また、開発の進捗にあわせた製造規...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/07

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当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開 している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーです。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

シンバイオ製薬 の最新売上高、利益へ

当社は、元米国アムジェン社(注1)本社副社長で、同社の日本法人であるアムジェン株式会社(現在は武田薬品工業株式会社が全事業を譲受)の創業期から約12年間社長を務めた吉田文紀が、2005年3月に設立した 医薬品企業です。経営理念は「共創・共生」(共に創り、共に生きる)で表され、患者さんを中心として医師、科学者、行政、資本提供者を「共創・共生」の経営理念で結び、アンメット・メディカル・ニーズ(Unmet...

製薬・医薬品

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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を 獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨床試験、臨床試験、厚生労働省(あるいはアメリカ食品医薬品局(FDA)等の各国の医薬品許認可審査機関)への製造(輸入)承認...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ラクオリア創薬 の最新売上高、利益へ

当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。当社グループは、当社(ラクオリア創薬株式会社)及び連結子会社2社(テムリック株式会社、ラクオリア イノベーションズ株式 会社)により構成されております。当社グループは、先端科学技術を活用し、医療分野においてニーズの高い疾患領域に対する新たな医薬品を生み出すことを目指す研究開発型の創薬企業であり、独自に創出した開発候補化...

製薬・医薬品

赤字あり 20年04月 20/08/02

スリー・ディー・マトリックス の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社及び連結子会社9社で構成され、MITより自己組織化ペプチド技術に係る特許の専用実施権の許諾を受けて、同技術を用いた製品の研究開発・製造・販売を実施することを目的とした医療製品事業を 行っております。当社グループは、医療製品事業の単一セグメントであり、医療製品開発・研究試薬販売で構成されております。その内容は以下のとおりです。自己組織化ペプチド技術を基盤技術として外科領域・再生医療...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

ナノキャリア の最新売上高、利益へ

当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授(現 当社 取締役)、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医薬品の開発を目的に、1996年6月に設立されました。同教授らは、医薬品を封入したミセル化ナノ粒子が静脈...

製薬・医薬品

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

授業料等(消費者物価指数)

86.8(2015=100) 20年07月

年金(社会保障給付額)

543,428.535(億円) 14年03月

福祉その他(社会保障給付額)

214,234.305(億円) 14年03月

計(社会保障給付額)

1,121,020.084(億円) 14年03月

医療(社会保障給付額)

363,357.281(億円) 14年03月

教育(消費者物価指数)

92.8(2015=100) 20年07月

補習教育(消費者物価指数)

106.0(2015=100) 20年07月

医療業(活動指数)

99.3(2010=100) 20年06月

医療,福祉(活動指数)

99.0(2010=100) 20年06月

医療用機械リース(活動指数)

102.3(2010=100) 20年06月

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メドレックス / 精密機器(業界) / アパレル・雑貨(業界) / 通信(業界) / 広告(業界) を比較する

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メドレックス / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

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