赤字あり 20/08/07

オンコリスバイオファーマの最新業績

当社の事業セグメントは、「医薬品事業」と「検査事業」の二つです。「医薬品事業」は、医薬品の研究・開発・製造・販売を事業目的とし、「検査事業」は、検査薬の研究・開発・製造・販売を事業目的としています。当社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残してゆくことをビジョンとしています。 医薬品事業においては、がんや重症感染症などの難病を対象に安全で有効な新薬を創出すること、検査事業においてはウイルスの遺伝子改変技術を活かしたがん検査薬の提供を基本的な事業方針としています。 なお、医薬品事業及び検査事業ともにアウトソーシングを積極的に活用することで、開発期間の短縮化・...
20年03月27日に提出された書類より抜粋

概況

オンコリスバイオファーマの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:オンコリスバイオファーマの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(12月31日)/単独/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 1億3611万

19年06月 6億2100万

18年06月 9044万

売上総利益

20年06月 1億 145万

19年06月 5億7017万

18年06月 2043万

営業利益

20年06月 -6億6028万

19年06月 -2億7522万

18年06月 -6億4372万

経常利益

20年06月 -6億6289万

19年06月 -2億7162万

18年06月 -6億3999万

当期純利益

20年06月 -6億6473万

19年06月 -2億7347万

18年06月 -6億4182万

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 半期報告書 3.69 1.92 0 9.16
20年05月 20年03月 四半期報告書(第1四半期) 4.28 2.54 0.29 10
20年03月 19年12月 有価証券報告書 3.85 1.91 0.45 9.2
19年11月 19年09月 四半期報告書(第3四半期) 3.61 1.27 0.93 8.62
19年08月 19年06月 半期報告書 3.31 0.64 1.28 8.02
19年05月 19年03月 四半期報告書(第1四半期) 2.95 0 1.44 7.4
19年04月 18年12月 有価証券報告書 2.98 0.16 1.81 6.98
19年03月 18年12月 有価証券報告書 2.98 0.16 1.81 6.98
19年04月 18年09月 四半期報告書(第3四半期) 3.3 0.66 1.89 7.36
18年11月 18年09月 四半期報告書(第3四半期) 3.3 0.66 1.89 7.36
18年08月 18年06月 半期報告書 3.42 1.01 2.07 7.17
18年05月 18年03月 四半期報告書(第1四半期) 3.64 1.36 2.4 7.17
19年04月 17年12月 有価証券報告書 3.79 1.71 2.73 6.93
18年03月 17年12月 有価証券報告書 3.79 1.71 2.73 6.93
19年04月 17年09月 四半期報告書(第3四半期) 3.71 1.85 2.83 6.44
17年11月 17年09月 四半期報告書(第3四半期) 3.71 1.85 2.83 6.44
19年04月 17年06月 半期報告書 3.81 1.83 3.03 6.57
17年08月 17年06月 半期報告書 3.81 1.83 3.03 6.57
19年04月 17年03月 四半期報告書(第1四半期) 4.14 2.42 3.1 6.88
17年05月 17年03月 四半期報告書(第1四半期) 4.14 2.42 3.1 6.88
19年04月 16年12月 有価証券報告書 4.52 3 3.04 7.51
17年03月 16年12月 有価証券報告書 4.52 3 3.04 7.51
16年11月 16年09月 四半期報告書(第3四半期) 4.75 3.29 3.48 7.47
16年08月 16年06月 半期報告書 4.97 3.58 3.89 7.43
16年05月 16年03月 四半期報告書(第1四半期) 5.22 3.88 4.45 7.34
16年03月 15年12月 有価証券報告書 5.39 3.95 5.02 7.21
16年03月 15年12月 有価証券報告書 5.39 3.95 5.02 7.21
15年11月 15年09月 四半期報告書(第3四半期) 5.49 4.24 5.12 7.11
15年08月 15年06月 半期報告書 5.57 4.53 5.19 6.97
15年05月 15年03月 四半期報告書(第1四半期) 5.64 4.83 5.34 6.77
15年03月 14年12月 有価証券報告書 6.01 5.41 5.64 6.97

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
赤字あり 20年06月 20/08/16

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当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物 を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「前臨床試験」、患者への投与により有効性及び安全性を確認する「臨床試験」の段階があります。また、開発の進捗にあわせた製造規...

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当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を 自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は上市までに一般的に10年以...

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当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場 に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準備拠点としてJapanBridge Inc.をまず米国に設立し、2008年4月にJapanBridge Inc.がバジャ...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

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ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われ る身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にのみ結合する性質を持っており、正常な細胞とがん細胞を見分けたり、病気の原因となるタンパク質の機能を抑えたりすることができま...

製薬・医薬品

赤字あり 20年04月 20/06/19

ステムリム の最新売上高、利益へ

当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医 薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する製品供給が可能となることから、広く普及可能な新しい再生医療となり得ます。損傷部位に集積した幹細胞は、神経や皮膚、骨、軟骨...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 19年09月 20/04/22

UMNファーマ の最新売上高、利益へ

当社は、製薬業界で培った豊富な開発経験と幅広いネットワークを駆使し、満足な治療法や製造技術のない領域にて、革新的な医薬品を迅速に開発することを会社のミッションに掲げ、平成16年4月に設立されました。当 社は、これまで当社及び連結子会社(株式会社UNIGEN)によりグループ体制が構成されておりましたが、平成29年1月31日に、当社連結子会社である株式会社UNIGENの当社保有株式全株を譲渡したため、以...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

リボミック の最新売上高、利益へ

当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開 している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーです。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

シンバイオ製薬 の最新売上高、利益へ

当社は、元米国アムジェン社(注1)本社副社長で、同社の日本法人であるアムジェン株式会社(現在は武田薬品工業株式会社が全事業を譲受)の創業期から約12年間社長を務めた吉田文紀が、2005年3月に設立した 医薬品企業です。経営理念は「共創・共生」(共に創り、共に生きる)で表され、患者さんを中心として医師、科学者、行政、資本提供者を「共創・共生」の経営理念で結び、アンメット・メディカル・ニーズ(Unmet...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ミズホメディー の最新売上高、利益へ

当社は、主に体外診断用医薬品に関して、特許権利取得を視野に独自の研究開発及び産学官共同研究を実施するとともに、ISO13485品質マネジメントを骨格とした企画開発、製造、販売組織による自社一貫体制を構 築し、各組織において有能で経験豊富なスタッフを配備のうえ事業活動を行っております。また、これらのプロセスを一連の業務執行会議のもと遂行することで、医療現場のニーズに対して優れた品質の製品を提供するとと...

製薬・医薬品

赤字あり 19年09月 19/11/21

ファンペップ の最新売上高、利益へ

なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を 進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としております。事業内容の詳細は以下のとおりであります。当社は、自らの技術領域を、機能性ペプチドを基礎とする領域及びこれとシナジー...

創薬・医療ベンチャー

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

保健医療(消費者物価指数)

104.4(2015=100) 20年07月

教育(消費者物価指数)

92.8(2015=100) 20年07月

補習教育(消費者物価指数)

106.0(2015=100) 20年07月

医療業(活動指数)

99.3(2010=100) 20年06月

医療,福祉(活動指数)

99.0(2010=100) 20年06月

医療機器(生産額)

1,933,470,929.001(千円) 18年12月

医療(社会保障給付額)

363,357.281(億円) 14年03月

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オンコリスバイオファーマ / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

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