20/08/16

タカラバイオの最新業績

当企業集団は、当社の親会社、当社および当社の関係会社(子会社)8社(以下、当社を含めて「当社グループ」という。)で構成され、バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業の両事業を展開しております。当社グループは、バイオテクノロジーを利用して研究、製品開発、検査事業等を行う大学、公的研究機関や企業の研究部門、検査会社を主な顧客としております。このような顧客に対し、当社グループの製品・商品およびサービスや技術資料集等を印刷物として配布、もしくは自社ホームページに掲載する等の販促活動を行い、販売代理店経由または顧客に対して直接、製品・商品およびサービスを提供しております。バイオテクノロジーとは、医療、農業...
20年07月10日に提出された書類より抜粋

概況

タカラバイオの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:タカラバイオの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/連結/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 69億

19年06月 86億

18年06月 88億

売上総利益

20年06月 47億

19年06月 59億

18年06月 53億

営業利益

20年06月 6億9300万

19年06月 22億

18年06月 15億

経常利益

20年06月 7億4499万

19年06月 21億

18年06月 15億

当期純利益

20年06月 4億1000万

19年06月 15億

18年06月 10億

親会社株主に帰属する当期純利益

20年06月 4億 400万

19年06月 15億

18年06月 10億

包括利益

20年06月 -4800万

19年06月 17億

18年06月 -4億9500万

親会社株主に係る包括利益

20年06月 -4800万

19年06月 17億

18年06月 -4億8999万

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書(第1四半期) 9.53 9.24 10 9.36
20年07月 20年03月 有価証券報告書 9.88 10 9.75 9.9
20年06月 20年03月 有価証券報告書 9.88 10 9.75 9.9
20年02月 19年12月 四半期報告書(第3四半期) 9.76 9.97 9.46 9.84
19年11月 19年09月 半期報告書 9.44 9.24 9.17 9.91
19年08月 19年06月 四半期報告書(第1四半期) 9.18 8.66 8.9 9.98
19年06月 19年03月 有価証券報告書 8.83 7.87 8.62 10
19年02月 18年12月 四半期報告書(第3四半期) 8.44 7.13 8.4 9.78
18年11月 18年09月 半期報告書 8 6.37 8.17 9.46
18年08月 18年06月 四半期報告書(第1四半期) 7.5 5.6 7.92 8.98
18年06月 18年03月 有価証券報告書 7.01 4.87 7.68 8.48
18年02月 17年12月 四半期報告書(第3四半期) 6.63 4.23 7.51 8.13
17年11月 17年09月 半期報告書 6.73 5.01 7.39 7.79
17年08月 17年06月 四半期報告書(第1四半期) 6.84 5.78 7.27 7.48
17年06月 17年03月 有価証券報告書 7.08 6.51 7.45 7.27
17年02月 16年12月 四半期報告書(第3四半期) 6.92 6.35 7.2 7.22
16年11月 16年09月 半期報告書 6.6 5.57 6.93 7.31
16年08月 16年06月 四半期報告書(第1四半期) 6.28 4.78 6.64 7.42
16年06月 16年03月 有価証券報告書 5.86 4.01 6.42 7.14
16年02月 15年12月 四半期報告書(第3四半期) 5.43 3.34 6.16 6.8
15年11月 15年09月 半期報告書 5 2.7 5.94 6.35
15年08月 15年06月 四半期報告書(第1四半期) 4.56 2.08 5.72 5.89
16年03月 15年03月 有価証券報告書 4.44 2.3 5.58 5.43
15年02月 14年12月 四半期報告書(第3四半期) 4.45 2.85 5.41 5.09

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
20年06月 20/08/16

宝ホールディングス の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社60社および関連会社2社で構成され、「宝酒造」が営む国内での酒類・調味料の製造・販売、「宝酒造インターナショナルグループ」が営む海外での酒類の製 造・販売、海外の日本食レストラン等への日本食材などの販売、「タカラバイオグループ」が営む研究用試薬、理化学機器などの製造・販売や受託サービスおよび遺伝子治療・細胞医療に関わる研究開発を主たる事業として...

酒類

赤字あり 20年06月 20/08/16

ブライトパス・バイオ の最新売上高、利益へ

当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を 自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は上市までに一般的に10年以...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング の最新売上高、利益へ

当社は、「医療の質的変化をもたらすティッシュエンジニアリングをベースに、組織再生による根本治療を目指し、21世紀の医療そのものを変えてゆく事業を展開する」ことを会社設立の趣旨とする企業であり、再生医療 等製品の開発、製造、販売を行う再生医療製品事業、再生医療に関する開発及び製造等を受託する再生医療受託事業、研究用ヒト培養組織の開発、製造、販売を行う研究開発支援事業を展開しています。当社は、富士フイル...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

カイオム・バイオサイエンス の最新売上高、利益へ

ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われ る身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にのみ結合する性質を持っており、正常な細胞とがん細胞を見分けたり、病気の原因となるタンパク質の機能を抑えたりすることができま...

製薬・医薬品

赤字あり 20年03月 20/05/17

ジェイテックコーポレーション の最新売上高、利益へ

当社は、世の中にないオンリーワンの技術により、広く社会に貢献することを経営理念として、創薬、医療技術分野におけるイノベーションの推進に貢献するシステムの開発、販売を推進してまいりました。当社は、『オプ ティカル事業』と『ライフサイエンス・機器開発事業』の2つのセグメントを有しております。『オプティカル事業』の主要製品は放射光及びX線自由電子レーザー施設向けX線ナノ集光ミラー及び各種ミラーであります。...

光学機器・部品

赤字あり 20年06月 20/08/16

オンコセラピー・サイエンス の最新売上高、利益へ

当社の企業集団は、当社、連結子会社2社により構成されており、医薬品の研究および開発、がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒ トゲノム解析センター長(現 公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター所長、東京大学名誉教授、シカゴ大学名誉教授)中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業化することを目的として2001年4...

製薬・医薬品

赤字あり 20年03月 20/08/27

リプロセル の最新売上高、利益へ

当社グループは当社(株式会社リプロセル)、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.などの連結子会社7社及び関連会社3社により構成されてお ります。当社の中核事業領域であるiPS細胞は、山中伸弥教授によるヒトiPS細胞の発明以降、世界中で研究が盛んに行われております。最近では、iPS細胞を活用した病態解明や再生医療への応用など、実用的な研...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ジーンテクノサイエンス の最新売上高、利益へ

製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとする バイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医薬品、特に抗体医薬品は、有効性や安全性などからも注目され、ブロックバスターとなるバイオ新薬がここ十年で急増しております。...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/09/05

テラ の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社、連結子会社2社により構成されております。当社グループの事業は、以下のとおりであります。テラ株式会社により、医療機関に対する樹状細胞ワクチン療法等、細胞医療に関する技術・運用ノウハ ウの提供及び樹状細胞ワクチン療法等、再生・細胞医療に関する研究開発を行っております。樹状細胞ワクチン療法を中心とするがん免疫療法を行うには、高度な技術・ノウハウ、専門技術者の確保・育成、専用施設・機器...

医療サービス

赤字あり 20年06月 20/08/16

免疫生物研究所 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社免疫生物研究所(当社)及び連結子会社2社、関連会社1社(持分法適用会社)で構成されております。主要な製品およびサービスは、研究用関連では、主に抗体を基 盤とした研究用試薬販売及び試薬関連受託サービスを行っております。また、医薬用関連では、医薬シーズライセンス事業及び体外診断用医薬品原料の製造・販売を行っております。カイコの繭中に目的タンパク質を効率よ...

医療用製品

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

油かす(生産量)

1,161,351(t) 20年07月

飲食料品卸売業(活動指数)

99.7(2010=100) 20年06月

食料・飲料卸売業(活動指数)

104.1(2010=100) 20年06月

飲食料品(百貨店商品別販売額)

633,842.0(百万円) 20年06月

住居(消費者物価指数)

100.4(2015=100) 20年07月

原油(生産量)

556,111(t) 20年07月

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タカラバイオ / 精密機器(業界) / アパレル・雑貨(業界) / 通信(業界) / 広告(業界) を比較する

タカラバイオ / 放送(業界) / 電子機器・情報通信機器(業界) / 電子部品・デバイス(業界) / 林業・木材(業界) を比較する

タカラバイオ / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

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