19/02/07

FCMの最新業績

当社は、電気機器や電子部品に使用されている材料・部品の金属メッキ加工や化学処理加工を主たる業務とする「電子機能材事業」と、電線用導体などの伸線加工を主たる業務とする「電気機能線材事業」を行っています。また、「電子機能材事業」と「電気機能線材事業」は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。なお、当社は親会社である古河電気工業株式会社を中心とする企業グループの中で事業運営を行っております。携帯電話やパソコン、家電製品や自動車など私達の身の回りには様々な機器が存在し、さらにその内部にはコネクタやコンデンサ、各種センサや半導体など数多くの...
18年06月20日に提出された書類より抜粋

概況

FCMの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:FCMの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/単独/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上高

18年12月 173億

17年12月 174億

16年12月 136億

売上総利益

18年12月 15億

17年12月 14億

16年12月 11億

営業利益

18年12月 4億8293万

17年12月 4億5496万

16年12月 1億7408万

経常利益

18年12月 4億7320万

17年12月 4億5448万

16年12月 1億6865万

当期純利益

18年12月 3億1937万

17年12月 3億 229万

16年12月 1億1266万

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
19年02月 18年12月 四半期報告書 第3四半期 9.86 9.8 10 9.77
18年11月 18年09月 半期報告書 9.69 9.51 9.57 10
18年08月 18年06月 四半期報告書 第1四半期 9.09 8.49 9.13 9.66
18年06月 18年03月 有価証券報告書 8.49 7.45 8.98 9.05
18年02月 17年12月 四半期報告書 第3四半期 7.76 6.46 8.6 8.21
17年11月 17年09月 半期報告書 7.08 5.51 8.33 7.41
17年08月 17年06月 四半期報告書 第1四半期 6.37 4.6 8.04 6.48
17年06月 17年03月 有価証券報告書 6.52 5.63 8.31 5.63
17年02月 16年12月 四半期報告書 第3四半期 6.84 6.64 8.36 5.51
16年11月 16年09月 半期報告書 7.21 7.66 8.34 5.63
16年08月 16年06月 四半期報告書 第1四半期 7.67 8.67 8.32 6.02
16年06月 16年03月 有価証券報告書 8.11 9.68 8.23 6.41
16年02月 15年12月 四半期報告書 第3四半期 8.18 10 8.15 6.39
15年11月 15年09月 半期報告書 7.73 9.07 7.99 6.14
15年08月 15年06月 四半期報告書 第1四半期 7.1 8.05 7.78 5.48
15年06月 15年03月 有価証券報告書 6.5 7 7.78 4.71
15年02月 14年12月 四半期報告書 第3四半期 5.81 5.97 7.41 4.06

提出書類から以下を設定しています。

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
20年06月 20/08/07

昭和電線ホールディングス の最新売上高、利益へ

当社および当社の主要な関係会社の、セグメント情報との関連における事業内容および当該事業に係る位置付けは、次のとおりである。なお、2019年4月1日付でコーポレートガバナンス体制の見直しを行った。これに 伴い事業セグメントを、従来の製品群を主体とするセグメントから、当社グループのビジネス分野や事業戦略に即したセグメントへと変更している。当事業では、主に電線、電力ケーブル、免震装置、制振・防振の製造販売...

電線・ケーブル

赤字あり 20年06月 20/08/16

古河電気工業 の最新売上高、利益へ

当連結会計年度末における当企業集団の事業内容、各関係会社の当該事業に係わる位置づけ及び報告セグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より事業セグメントの区分方法を変更しております 。当社、OFS Fitel,LLC、Furukawa Electric LatAm S.A.、古河電工産業電線(株)、瀋陽古河電纜有限公司他が製造及び販売を行っております。当社、東京特殊電線(株)、T...

電線・ケーブル

20年06月 20/08/07

タツタ電線 の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社、連結子会社6社で構成され、電線・ケーブル事業、電子材料事業のほか、センサー&メディカル事業、環境分析事業等を行っております。当社、TATSUTA ELECTRONIC MATER IALS MALAYSIA SDN. BHD.事業を「機能性フィルム事業」および「機能性ペースト事業」に分割して表記しました。...

電線・ケーブル

20年06月 20/08/07

平河ヒューテック の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社21社により構成されており、電気・電子産業を支えるエレクトリックワイヤーの全般と光中継システム等の伝送・放送機器及び電線ケーブル技術を応用した医療 チューブ等の製品の開発・設計・製造・販売・サービスを主たる業務としております。(1)「電線・加工品」.........このセグメントに含まれる品目は、機器用電線・加工品、ファインケーブル・加工品、電源...

電線・ケーブル

20年06月 20/08/07

東京特殊電線 の最新売上高、利益へ

当社グループ(提出会社及び提出会社の関係会社)は、提出会社及び親会社1社、連結子会社5社及び関連会社1社で構成されており、電線・デバイス製品の製造販売を主な事業内容とし、さらに電線・デバイス製品に関連 する研究等の事業を展開しております。電線・デバイス製品の製造販売については、提出会社が製造販売するほか、連結子会社である(株)特電及び関連会社である東特巻線(株)に対し材料の供給を行い、また、これらの...

電線・ケーブル

赤字あり 20年03月 20/06/26

三国商事 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と連結子会社(海外5社)で構成されております。当社グループの主な取り扱い製品は、「電線関連製品(加工付電線、電子機器用電線、巻線他)」「化成品関連製品(銅 張積層板、合成樹脂、半導体・電子部品他)」「金属関連製品(表面処理鋼板、薄板、電磁鋼板他)」を販売しております。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。「電線関連製品」「化成品関連製...

電線・ケーブル卸売

20年06月 20/07/29

エレマテック の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社及び子会社22社により構成されております。カーエレクトロニクス、スマートフォン等情報機器端末、産業機器、医療機器等の様々なエレクトロニクス製品分野を対象に、国内及び海外において電子 材料、電子部品、設備等を販売及び加工・組立することに加え、設計及び製造受託することを主たる業務としております。当社の親会社である豊田通商株式会社は、金属、グローバル部品・ロジスティクス、自動車、機械・...

情報通信・電子機器・部品卸売

20年06月 20/08/22

国際計測器 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び関係会社)は、当社、子会社6社、関連会社1社及びその他の関係会社1社で構成されており、バランシングマシン、電気サーボモータ式振動試験機、材料試験機、シャフト歪自動矯正機、その他計 測機器(巻線試験機、歯車かみ合い試験機及び地震計等)の製造販売及びサービスを主な事業としております。(1) グループ会社別の事業内容は次のとおりであります。KOKUSAI INC.KOREA KOKU...

計測・分析・制御・試験装置

20年06月 20/08/07

NITTOKU の最新売上高、利益へ

当社の企業グループは、当社及び当社の連結子会社13社で構成され、精密FAメーカーとして、コイル・モータ用自動巻線機を中心に、フィルム・ワイヤ用巻取り・搬送設備、機構部品・デバイス等のFA設備の開発、製 造、販売等を主な事業とするとともに、非接触ICタグ・カード及びカード用インレットの製造、販売事業を行っています。電子部品、自動車、通信機器、オーディオビジュアル、OA機器、家電、精密機器等用にコイル巻...

巻線機

20年06月 20/08/16

オーナンバ の最新売上高、利益へ

当社グループは、連結財務諸表提出会社(以下当社という)及び連結子会社18社、持分法適用関連会社1社及び非連結子会社2社で構成されており、電線・ケーブル、ワイヤーハーネス、太陽光発電関連製品及びハーネス 加工用機械・部品の製造販売を事業としております。・当社及び連結子会社であるアスレ電器(株)、O&S CALIFORNIA,INC.、CZECH REPUBLIC ONAMBA S.R.O.、欧...

電線・ケーブル

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )