20/08/07

ホソカワミクロンの最新業績

当社グループの事業内容は、主にあらゆる産業分野を対象に粉体を取扱う機械・装置及びそのシステムエンジニアリングの提供であります。連結財務諸表提出会社(以下、当社という。)を中核とし、国内は当社を含め2社、海外連結子会社16社、国内関連会社1社、海外関連会社1社で構成されております。当社グループは、海外関係会社を本社に直結させるフラットな組織により運営しております。また、グループ企業集団の強みを生かし、そのシナジー効果を最大限発揮するために研究開発成果の共有、製品開発の分担、製品・部品の相互供給体制を整備しております。当社Hosokawa Micron International Inc.(アメリ...
19年12月18日に提出された書類より抜粋

概況

ホソカワミクロンの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:ホソカワミクロンの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(0930)/連結/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 380億

19年06月 406億

18年06月 416億

売上総利益

20年06月 134億

19年06月 147億

18年06月 155億

営業利益

20年06月 25億

19年06月 41億

18年06月 49億

経常利益

20年06月 27億

19年06月 42億

18年06月 50億

当期純利益

20年06月 18億

19年06月 29億

18年06月 32億

親会社株主に帰属する当期純利益

20年06月 18億

19年06月 29億

18年06月 32億

包括利益

20年06月 22億

19年06月 9億1100万

18年06月 23億

親会社株主に係る包括利益

20年06月 22億

19年06月 9億1100万

18年06月 23億

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書 第3四半期 8.81 7.28 10 9.14
20年05月 20年03月 半期報告書 9.14 8.05 9.99 9.38
20年02月 19年12月 四半期報告書 第1四半期 9.46 8.81 9.94 9.62
19年12月 19年09月 有価証券報告書 9.77 9.58 9.88 9.87
19年08月 19年06月 四半期報告書 第3四半期 9.74 9.58 9.63 10
19年05月 19年03月 半期報告書 9.78 10 9.42 9.94
19年02月 18年12月 四半期報告書 第1四半期 9.44 9.51 9.16 9.64
19年11月 18年09月 有価証券報告書 9.04 8.95 8.92 9.24
18年12月 18年09月 有価証券報告書 9.04 8.95 8.92 9.24
18年08月 18年06月 四半期報告書 第3四半期 8.68 8.62 8.71 8.72
18年05月 18年03月 半期報告書 8.16 7.86 8.45 8.17
18年02月 17年12月 四半期報告書 第1四半期 7.78 7.5 8.25 7.58
19年11月 17年09月 有価証券報告書 7.35 7.02 8.04 6.98
18年02月 17年09月 有価証券報告書 7.35 7.02 8.04 6.98
17年12月 17年09月 有価証券報告書 7.35 7.02 8.04 6.98
17年08月 17年06月 四半期報告書 第3四半期 6.86 6.34 7.85 6.39
17年05月 17年03月 半期報告書 6.36 5.58 7.65 5.85
17年02月 16年12月 四半期報告書 第1四半期 5.9 4.81 7.4 5.47
19年11月 16年09月 有価証券報告書 5.47 4.06 7.11 5.24
18年02月 16年09月 有価証券報告書 5.47 4.06 7.11 5.24
16年12月 16年09月 有価証券報告書 5.47 4.06 7.11 5.24
16年08月 16年06月 四半期報告書 第3四半期 5.4 3.8 6.83 5.57
16年05月 16年03月 半期報告書 5.15 3.04 6.53 5.87
16年02月 15年12月 四半期報告書 第1四半期 4.77 2.27 6.27 5.77
19年11月 15年09月 有価証券報告書 4.43 1.5 6.04 5.74
18年02月 15年09月 有価証券報告書 4.43 1.5 6.04 5.74
15年12月 15年09月 有価証券報告書 4.43 1.5 6.04 5.74
15年08月 15年06月 四半期報告書 第3四半期 4.35 1.3 5.77 5.99
15年05月 15年03月 半期報告書 4.44 1.94 5.53 5.86
15年02月 14年12月 四半期報告書 第1四半期 4.69 2.67 5.28 6.12
18年01月 14年09月 有価証券報告書 4.77 3.05 5.01 6.26

提出書類から以下を設定しています。

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
赤字あり 20年03月 20/05/17

リファインバース の最新売上高、利益へ

当社は、製造業におけるプロダクトライフサイクル(製品製造工程)において、廃棄物の再資源化を行い、これまでの製造工程とは異なる新たなマテリアルサイクル(材料・物質の循環)を形成し、社会の持続的発展に寄与 することを目的として設立されております。そのため当社の社名には、従来の物の流れを逆転させ(Inverse)、資源として精製する(Refine)という思いが込められております。再生樹脂製造販売事業におい...

廃棄物処理

20年06月 20/08/16

特殊電極 の最新売上高、利益へ

当社グループは、溶接材料の開発力及び溶接総合技術を活かしたメーカーとして、溶接工事の施工、溶接材料、特殊溶接を施した鋼板、溶接装置、溶接手法及びその技術から派生した応用商品を営業品目として取扱っており ます。溶接技術は、各業界における建造物、設備、装置、機械部品等の製作において不可欠な加工技術の一つでありますが、当社はその溶接分野におきましても特殊な溶接技術を専門に開発を進め、特に「表面改質技術」に...

金型・プレス・溶接など金属加工

赤字あり 20年03月 20/05/17

ジェイテックコーポレーション の最新売上高、利益へ

当社は、世の中にないオンリーワンの技術により、広く社会に貢献することを経営理念として、創薬、医療技術分野におけるイノベーションの推進に貢献するシステムの開発、販売を推進してまいりました。当社は、『オプ ティカル事業』と『ライフサイエンス・機器開発事業』の2つのセグメントを有しております。『オプティカル事業』の主要製品は放射光及びX線自由電子レーザー施設向けX線ナノ集光ミラー及び各種ミラーであります。...

光学機器・部品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ナノキャリア の最新売上高、利益へ

当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授(現 当社 取締役)、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医薬品の開発を目的に、1996年6月に設立されました。同教授らは、医薬品を封入したミセル化ナノ粒子が静脈...

製薬・医薬品

20年06月 20/08/16

ヒラノテクシード の最新売上高、利益へ

当社グループの事業内容に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当部門に おいては、コーティング、ラミネーティング関係機器(二次電池電極、磁気テープ、包装用複合フィルム、粘接着テープ、合成皮革、床材、壁紙、化粧板、絶縁板等の製造装置)、各種乾燥熱処理装置を製造・販売しており...

塗工・化工機械

20年06月 20/08/16

パウダーテック の最新売上高、利益へ

当社の企業集団は、当社、子会社3社及びその他の関係会社2社で構成され、事務機器、粉末冶金、カイロ用等の素材である粉体(フェライト粉、鉄粉)及び脱酸素剤他の製造販売を行っております。当部門においては、主 に複写機・プリンター業界向けに電子写真用キャリアを生産・販売しております。主な関係会社は、パウダーテックインターナショナルコープであります。当部門においては、カイロ用、粉末冶金用などの各種鉄粉と、主に...

塗料・インキ

20年06月 20/08/07

オプトラン の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社、連結子会社4社及び関連会社5社により構成されており、光学薄膜装置の製造・販売を主要な事業としております。光学薄膜とは、スマートフォンやレンズ等の各種光学部品にコーティングを施し、 コーティングの材料により異なる機能(例:反射防止、赤外線カット等)を持たせることをいいます。具体的には、スマートフォンやタブレット等のタッチパネルや筐体、生体認証センサ、カメラモジュール、LED照明、...

光学部品製造装置

赤字あり 20年06月 20/08/07

カワタ の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社及び子会社16社で構成され、プラスチック成形機周辺装置等のプラスチック製品製造機器の製造、販売及びこれに関連するシステムエンジニアリングその他のサービス等の活動を主な事業としており ます。主要な製品は輸送機(オートローダー)、輸送・計量・混合機(オートカラー)、高速混合機(スーパーミキサー)、乾燥機(チャレンジャー)、大型乾燥装置、原料受入貯蔵システム、原料自動分配供給システム、...

プラスチック加工機

20年06月 20/08/07

昭和真空 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社昭和真空)及び子会社3社により構成されており、真空技術応用装置の製造・販売、構成部品・付属品の販売、修理を主な業務としております。なお、次の2部 門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。主な製品は真空中で特定の基板に薄膜を形成させる装置を主とした、真空蒸着装置やスパッタ...

光学部品製造装置

20年06月 20/08/16

扶桑化学工業 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社および連結子会社6社)は、「ライフサイエンス事業」および「電子材料および機能性化学品事業」の2分野に関係する事業を行っています。なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表 等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同じです。当セグメントにおいては、(a)果実酸類、有機酸類、(b)応用開発商品の製造・販売を行っています。リンゴ酸、クエン酸、グルコン酸等の...

化成品(樹脂・油脂・界面活性剤・機能性原料)

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )