20/08/07

日立建機の最新業績

当連結グループは、提出会社、連結子会社80社及び関連会社27社で構成され、油圧ショベル・超大型油圧ショベル・ホイールローダー等の製造・販売及びこれに関連する部品サービスの販売により建設機械に関連する一連のトータルライフサイクルの提供を主たる目的とした建設機械ビジネスセグメントと、建設機械ビジネスセグメントに含まれないマイニング設備及び機械のアフターセールスにおける部品開発、製造、販売及びサービスソリューションの提供を主たる目的としたソリューションビジネスセグメントの2つを報告セグメントとしています。...
20年07月21日に提出された書類より抜粋

概況

日立建機の最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:日立建機の業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/連結/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上収益

20年06月 1701億

19年06月 2346億

18年06月 2402億

売上総利益

20年06月 395億

19年06月 669億

18年06月 702億

営業利益

20年06月 25億

19年06月 236億

18年06月 257億

経常利益

15年03月 527億

14年03月 536億

13年03月 363億

当期利益

20年06月 11億

19年06月 155億

18年06月 182億

親会社の所有者に帰属する当期利益

20年06月 2億 100万

19年06月 136億

18年06月 157億

当期包括利益

20年06月 94億

19年06月 36億

18年06月 144億

親会社の所有者に帰属する当期包括利益

20年06月 79億

19年06月 39億

18年06月 122億

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書(第1四半期) 7.95 5.94 9.29 8.61
20年07月 20年03月 有価証券報告書 8.44 6.84 8.79 9.7
20年02月 19年12月 四半期報告書(第3四半期) 8.8 7.72 8.69 10
19年11月 19年09月 半期報告書 9.04 8.59 8.57 9.97
19年08月 19年06月 四半期報告書(第1四半期) 9.33 9.32 8.83 9.83
19年07月 19年03月 有価証券報告書 9.59 10 9.13 9.64
19年06月 19年03月 有価証券報告書 9.59 10 9.13 9.64
19年02月 18年12月 四半期報告書(第3四半期) 9.43 9.76 9.39 9.12
18年11月 18年09月 半期報告書 9.19 9.26 9.64 8.69
18年08月 18年06月 四半期報告書(第1四半期) 8.9 8.66 9.85 8.2
18年06月 18年03月 有価証券報告書 8.55 8.01 10 7.65
18年02月 17年12月 四半期報告書(第3四半期) 7.95 7.26 9.6 6.98
17年11月 17年09月 半期報告書 7.3 6.55 9.31 6.03
17年08月 17年06月 四半期報告書(第1四半期) 6.7 5.83 9.31 4.96
17年06月 17年03月 有価証券報告書 6.13 5.12 9.31 3.96
17年02月 16年12月 四半期報告書(第3四半期) 6.08 5.47 9.05 3.7
16年11月 16年09月 半期報告書 5.76 4.63 8.63 4.02
16年08月 16年06月 四半期報告書(第1四半期) 5.97 5.21 8.22 4.49
17年03月 16年03月 有価証券報告書 6.15 5.5 7.8 5.14
16年06月 16年03月 有価証券報告書 6.15 5.5 7.8 5.14
16年02月 15年12月 四半期報告書(第3四半期) 6.32 5.83 7.43 5.71
15年11月 15年09月 半期報告書 6.5 6.16 7.08 6.26
15年08月 15年06月 四半期報告書(第1四半期) 6.64 6.48 6.68 6.76
15年06月 15年03月 有価証券報告書 6.71 6.8 6.23 7.11
15年02月 14年12月 四半期報告書(第3四半期) 6.86 7.61 5.77 7.2

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
20年06月 20/08/07

小松製作所 の最新売上高、利益へ

当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則の一部を改正する内閣府令(平成14年(2002年)内閣府令第11号)附則」第3項の規定により、米国会計基準に準拠して作成しており 、当該連結財務諸表をもとに、関係会社については米国会計基準の定義に基づいて開示している。「第2 事業の状況」及び「第3 設備の状況」においても同様である。当社グループ(当社及び当社の関係会社)は「建設...

建設機械・鉱山機械

赤字あり 20年06月 20/08/16

住友商事 の最新売上高、利益へ

当社グループは、長年培ってきた信用、国内外のグローバルネットワーク、あらゆる分野の取引先とのグローバルリレーション、知的資産といったビジネス基盤と、ビジネス創出力、ロジスティクス構築力、金融サービス提 供力、IT活用力、リスク管理力、情報収集・分析力といった機能を統合することにより、顧客の多様なニーズに応え、多角的な事業活動をグローバル連結ベースで展開しております。当社グループの事業セグメント毎の取...

総合商社

赤字あり 20年06月 20/08/07

ヤマシンフィルタ の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と連結子会社6社により構成されており、建設機械用フィルタ及びエアフィルタ製品の開発・製造・販売を主たる事業としております。 当社グループは、フィルタビジネ スを通じて社会貢献するという意思である「仕濾過事」(ろかじにつかふる)を経営理念に掲げ、創業以来約65年以上にわたり建設機械用フィルタ事業を主たる事業としておりますが、2019年8月23日付けで株式会...

建設機械・鉱山機械

20年05月 20/07/22

竹内製作所 の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社及び連結子会社4社の計5社により構成され、建設機械の開発・製造・販売を主たる業務とした事業を営んでおり、主要品目は、ミニショベル、油圧ショベル、クローラーローダー((注)1)であり ます。なお、報告セグメントは地域別としております。TAKEUCHI MFG.(U.S.),LTD. (販売会社)TAKEUCHI MFG.(U.K.)LTD. (販売会社)TAKEUCHI FRANC...

建設機械・鉱山機械

赤字あり 20年06月 20/08/16

日本板硝子 の最新売上高、利益へ

当社及び当社の関係会社(子会社190社(内連結子会社190社)、ジョイント・ベンチャー及び関連会社24社(内持分法適用会社24社)(2020年3月31日現在))においては、建築用ガラス事業、自動車用ガ ラス事業及び高機能ガラス事業を主として行っており、その製品はあらゆる種類にわたっています。(建築用ガラス事業) 建築用ガラス事業は、建築材料市場向けの板ガラス製品及び内装外装用加工ガラス製品を製造・販...

ガラス製品

20年06月 20/08/16

兼松 の最新売上高、利益へ

(連結子会社 17社)Kanematsu USA Inc.Kanematsu (Hong Kong) Ltd.Kanematsu (China) Co.,Ltd. ...

総合商社

赤字あり 20年06月 20/08/07

日立金属 の最新売上高、利益へ

当社グループにおける主要な関係会社の位置づけは概ね次のとおりであります。なお、2019年4月1日付で「特殊鋼製品」セグメントのうち、軟磁性部材を「磁性材料」セグメントに移管し、「磁性材料」セグメントを 「磁性材料・パワーエレクトロニクス」セグメントに名称変更いたしました。日立金属工具鋼(株)、(株)日立金属ネオマテリアル、(株)日立金属若松、(株)日立メタルプレシジョン、(株)日立金属安来製作所、青...

特殊鋼

20年06月 20/08/07

京セラ の最新売上高、利益へ

当社は創業以来、ファインセラミック技術をベースに新技術、新製品開発や新市場創造を進めてきました。また、素材・部品からデバイス、機器、システム、サービスに至るグループ内の経営資源を活用し、事業の多角化に より成長を図るとともに、情報通信、産業機械、自動車、環境・エネルギー関連等の市場において、多種多様な製品の開発・製造・販売及びサービスをグローバルに提供しています。当社は、IFRSに準拠して連結財務諸...

電子部品

20年06月 20/09/05

日立製作所 の最新売上高、利益へ

上記の5つのセクターに、上場子会社グループである日立ハイテク(注1)、日立建機、日立金属、日立化成(注2)の4つのセグメント及びその他を加えた合計10セグメントにわたって、日立グループは、製品の開発、 生産、販売、サービスに至る幅広い事業活動を展開しています。日立の強みは、高品質・高信頼のプロダクトに加え、製造現場の機器・システムや鉄道、発電所などの社会インフラを動かすOT (Operational...

総合電機

19年12月 20/05/20

日立ハイテク の最新売上高、利益へ

当社グループは当社、子会社41社及び関連会社5社で構成され、当社及び子会社は科学・医用システム、電子デバイスシステム、産業システム、先端産業部材といったエレクトロニクス関連を中心とする各種商品の販売及 び製品の製造・販売並びに、それらの取引に関連する保守・サービス等の役務提供を、一体とした事業として行っております。また、当社の親会社は主として電気機械器具の製造及び販売を行っており、当社は親会社より太...

情報通信・電子機器・部品卸売

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

電池(付加価値額)[2015年基準]

120.9(2015=100) 20年07月