赤字あり 20/08/16

CYBERDYNEの最新業績

当社グループは、革新的サイバニクス技術を駆使して、『人』+『サイバー・フィジカル空間』の融合、すなわち、人とテクノロジーが一緒になって支え合うテクノピア・サポートの未来社会「Society5.0/5.1」の実現、サイバニクス産業の創出による社会変革・産業変革を目指しています。当社グループは、IoH/IoT(ヒトとモノのインターネット)、ロボット、AIによるサイバニクス技術で医療、福祉、生活、職場、生産を繋ぎ、社会が直面する課題解決を実現する「サイバニクス産業」という人・ロボット・情報系が複合融合した新産業の創出を事業としています。具体的には、現在、下記のような事業を展開しています。HAL®は、...
20年06月26日に提出された書類より抜粋

概況

CYBERDYNEの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:CYBERDYNEの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/連結/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上収益

20年06月 3億5900万

19年06月 3億9300万

18年06月 3億3499万

売上総利益

20年06月 2億5199万

19年06月 2億8600万

18年06月 2億3200万

営業利益

20年06月 -2億3000万

19年06月 -1億7300万

18年06月 -2億 699万

経常利益

18年03月 -6億8900万

17年03月 -7億8300万

16年03月 -7億1000万

当期利益

20年06月 -1億4000万

19年06月 1億5399万

18年06月 -1億9699万

親会社の所有者に帰属する当期利益

20年06月 -1億2900万

19年06月 1億5600万

18年06月 -1億9500万

当期包括利益

20年06月 -1億4900万

19年06月 1億5399万

18年06月 -9500万

親会社の所有者に帰属する当期包括利益

20年06月 -1億3800万

19年06月 1億5600万

18年06月 -9400万

期間データ

セグメントの内容

セグメント情報は未設定です。

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書 第1四半期 6.4 9.43 0 9.76
20年06月 20年03月 有価証券報告書 7.04 10 1.13 10
20年02月 19年12月 四半期報告書 第3四半期 7.05 9.52 1.94 9.69
19年11月 19年09月 半期報告書 6.96 9.04 2.37 9.46
19年08月 19年06月 四半期報告書 第1四半期 6.82 8.56 2.7 9.21
19年06月 19年03月 有価証券報告書 6.62 7.99 2.8 9.06
19年02月 18年12月 四半期報告書 第3四半期 7.05 8.29 3.62 9.25
18年11月 18年09月 半期報告書 6.98 7.74 3.95 9.26
18年08月 18年06月 四半期報告書 第1四半期 7.13 7.21 4.73 9.47
18年06月 18年03月 有価証券報告書 7.47 7.24 5.43 9.75
18年02月 17年12月 四半期報告書 第3四半期 7.75 6.89 6.53 9.84
17年11月 17年09月 半期報告書 7.95 6.32 7.7 9.83
17年08月 17年06月 四半期報告書 第1四半期 8.06 5.73 8.82 9.64
17年06月 17年03月 有価証券報告書 8.16 5.15 10 9.31
17年02月 16年12月 四半期報告書 第3四半期 7.47 4.81 8.58 9.02
16年11月 16年09月 半期報告書 7 4.87 7.33 8.8
16年08月 16年06月 四半期報告書 第1四半期 6.61 5.19 5.93 8.69
16年06月 16年03月 有価証券報告書 6.19 5.2 4.99 8.4
16年02月 15年12月 四半期報告書 第3四半期 6.28 4.64 6.1 8.1
15年11月 15年09月 半期報告書 5.81 4.15 5.46 7.81
15年08月 15年06月 四半期報告書 第1四半期 5.02 3.54 4.36 7.15
15年07月 15年03月 有価証券報告書 4.22 2.94 3.18 6.56
15年02月 14年12月 四半期報告書 第3四半期 4.02 2.52 3.57 5.97

提出書類から以下を設定しています。

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
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当社グループは当社(株式会社リプロセル)、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.などの連結子会社7社及び関連会社3社により構成されてお ります。当社の中核事業領域であるiPS細胞は、山中伸弥教授によるヒトiPS細胞の発明以降、世界中で研究が盛んに行われております。最近では、iPS細胞を活用した病態解明や再生医療への応用など、実用的な研...

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当社グループは、当社独自の経皮吸収*型製剤技術を基に新たな医薬品を生み出す創薬企業グループです。経皮吸収技術をはじめとする製剤技術をもって画期的新薬を開発し、全世界の人々の健康とQOL*の向上に資する ことを企業理念としています。イオン液体の特徴を利用した独自の経皮吸収型製剤技術ILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)、薬物のナノコロイド*化技術を利用した独自の経...

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リボミック の最新売上高、利益へ

当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開 している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーです。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞...

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ステムリム の最新売上高、利益へ

当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医 薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する製品供給が可能となることから、広く普及可能な新しい再生医療となり得ます。損傷部位に集積した幹細胞は、神経や皮膚、骨、軟骨...

創薬・医療ベンチャー

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LTTバイオファーマ の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及びその他の関係会社)は、医薬品の研究開発・販売を主たる業務としております。当社は、聖マリアンナ医科大学発ベンチャーである株式会社エルティーティー研究所(1988年設立)の創薬事業を 継承した企業であります。当社の経営理念は、最先端の科学技術を医療に応用し、世界中の人々の健康と命を守ることへの貢献です。創設者で初代会長の水島裕は、ドラッグデリバリーシステム(DDS)研究の草分け的存...

製薬・医薬品

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ディーブイエックス の最新売上高、利益へ

当社は、1986年4月の設立以来、「人に優しい医療」への貢献をコンセプトに、循環器疾病分野の医療機器を中心に事業展開しており、医療現場に携わる企業として多くの患者様のQOL(Quality of Li fe)の向上に貢献していくことを使命としております。当社の事業内容は商品に応じて「不整脈事業」、「虚血事業」、「その他」に区分されます。不整脈とは、心臓を動かす刺激の発生又は刺激が伝わる伝導路の異常に...

医療用製品卸売

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ソレイジア・ファーマ の最新売上高、利益へ

当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場 に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準備拠点としてJapanBridge Inc.をまず米国に設立し、2008年4月にJapanBridge Inc.がバジャ...

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ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング の最新売上高、利益へ

当社は、「医療の質的変化をもたらすティッシュエンジニアリングをベースに、組織再生による根本治療を目指し、21世紀の医療そのものを変えてゆく事業を展開する」ことを会社設立の趣旨とする企業であり、再生医療 等製品の開発、製造、販売を行う再生医療製品事業、再生医療に関する開発及び製造等を受託する再生医療受託事業、研究用ヒト培養組織の開発、製造、販売を行う研究開発支援事業を展開しています。当社は、富士フイル...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 19年09月 19/11/21

ファンペップ の最新売上高、利益へ

なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を 進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としております。事業内容の詳細は以下のとおりであります。当社は、自らの技術領域を、機能性ペプチドを基礎とする領域及びこれとシナジー...

創薬・医療ベンチャー

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

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