赤字あり 20/08/07

リボミックの最新業績

当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーです。「RiboARTシステム」は様々なアプタマー医薬の開発に応用できるものですが、当社は、特に「Unmet Medical Needs」疾患領域に的を絞り、医療機関や患者様から求められている新薬の提供を目指しております。その名称については、標的にフィットするという意味のラテン語の「aptus」が由来となり「アプタマー」と呼ばれております。この「Rib...
20年07月31日に提出された書類より抜粋

概況

リボミックの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:リボミックの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(3月31日)/単独/JPYの概況

損益貸借CF比率総合収益性安全性成長性

営業利益

20年06月 -2億6220万

19年06月 -2億1913万

18年06月 -2億6654万

経常利益

20年06月 -2億6825万

19年06月 -2億2017万

18年06月 -2億7729万

当期純利益

20年06月 -2億6855万

19年06月 -2億2048万

18年06月 -2億7781万

期間データ

セグメントの内容

セグメント情報は未設定です。

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 四半期報告書 第1四半期 1.03 0.53 1.54 1.01
20年07月 20年03月 有価証券報告書 0.13 0 0.14 0.26
20年02月 19年12月 四半期報告書 第3四半期 0.33 0.1 0.23 0.68
19年11月 19年09月 半期報告書 0.6 0.3 0.16 1.33
19年08月 19年06月 四半期報告書 第1四半期 0.81 0.24 0.26 1.91
19年06月 19年03月 有価証券報告書 0.94 0.2 0 2.64
19年02月 18年12月 四半期報告書 第3四半期 1.08 0.43 0.55 2.25
18年11月 18年09月 半期報告書 1.08 0.68 1.08 1.5
18年08月 18年06月 四半期報告書 第1四半期 1.15 1.09 1.6 0.75
18年06月 18年03月 有価証券報告書 1.4 1.62 2.59 0
18年02月 17年12月 四半期報告書 第3四半期 1.92 2.15 3.31 0.29
17年11月 17年09月 半期報告書 2.56 2.68 4.01 0.98
17年08月 17年06月 四半期報告書 第1四半期 3.17 3.21 4.74 1.57
17年06月 17年03月 有価証券報告書 3.74 3.74 5.25 2.23
17年02月 16年12月 四半期報告書 第3四半期 4.11 4.27 5.18 2.89
16年11月 16年09月 半期報告書 4.66 4.79 5.93 3.24
16年08月 16年06月 四半期報告書 第1四半期 5.19 5.32 6.64 3.6
16年06月 16年03月 有価証券報告書 5.71 5.85 7.35 3.91
16年02月 15年12月 四半期報告書 第3四半期 6.17 6.38 7.93 4.21
15年11月 15年09月 半期報告書 6.46 6.91 7.91 4.57
15年08月 15年06月 四半期報告書 第1四半期 6.73 7.44 7.88 4.87
15年06月 15年03月 有価証券報告書 6.61 7.97 7.74 4.12
15年02月 14年12月 四半期報告書 第3四半期 5.87 7.44 6.82 3.37

提出書類から以下を設定しています。

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
赤字あり 20年06月 20/08/16

カイオム・バイオサイエンス の最新売上高、利益へ

ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われ る身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にのみ結合する性質を持っており、正常な細胞とがん細胞を見分けたり、病気の原因となるタンパク質の機能を抑えたりすることができま...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ブライトパス・バイオ の最新売上高、利益へ

当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を 自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものです。医薬品開発は上市までに一般的に10年以...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

DeltaーFly Pharma の最新売上高、利益へ

当社の企業理念は、“「がん」だけを見ることなく、「がん患者」の全体を診ることにより、安心して身内のがん患者に勧められる治療法を提供すること”です。一般的な医薬品の研究開発プロセスには、新しい開発化合物 を探索する「基礎研究」、実験動物等を用い開発化合物の有効性及び安全性を確認する「前臨床試験」、患者への投与により有効性及び安全性を確認する「臨床試験」の段階があります。また、開発の進捗にあわせた製造規...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

カルナバイオサイエンス の最新売上高、利益へ

がん疾患、リウマチなどの免疫炎症疾患、アルツハイマー病などの神経変性疾患では、生体恒常性機能に異常をきたしており、生体内では異常なシグナル伝達が起こっていることが知られています。この原因と考えられてい る分子のひとつに、細胞内外の情報伝達をつかさどるキナーゼ(*)と呼ばれる酵素があります。このキナーゼが遺伝子変異やストレスなどによって異常な働きになった場合には、シグナル伝達機能に支障をきたし病気につ...

医療サービス

赤字あり 19年09月 19/11/21

ファンペップ の最新売上高、利益へ

なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を 進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としております。事業内容の詳細は以下のとおりであります。当社は、自らの技術領域を、機能性ペプチドを基礎とする領域及びこれとシナジー...

創薬・医療ベンチャー

赤字あり 20年06月 20/08/16

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社及び連結子会社日本革新創薬株式会社(以下、「JIT」)の2社で構成されており、医薬品の研究開発を行い、開発早期段階において開発品を製薬会社等にライセンスアウトすることによって収益を 獲得する創薬事業を展開しております。一般的に新薬の開発に際しては、基礎研究、非臨床試験、臨床試験、厚生労働省(あるいはアメリカ食品医薬品局(FDA)等の各国の医薬品許認可審査機関)への製造(輸入)承認...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/07

ペプチドリーム の最新売上高、利益へ

当社は、当社独自の創薬開発プラットフォームシステム(*1)であるPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用して、国内外の製薬企業との共同研究開発のもと、新しい 医薬品候補物質の研究開発を行っています。なお、当社のセグメントはアライアンス事業のみの単一セグメントであります。当社は、特殊ペプチドを基にした医薬品開発を中核とした事業を展開しております。「特殊ペプチ...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ナノキャリア の最新売上高、利益へ

当社の主たる事業目的は、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出し、社会に貢献することです。当社は、東京大学の片岡一則教授(現 当社 取締役)、東京女子医科大学の岡野光夫教授(現 当社取締役)らが発明したミセル化ナノ粒子技術による医薬品の開発を目的に、1996年6月に設立されました。同教授らは、医薬品を封入したミセル化ナノ粒子が静脈...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

ジーンテクノサイエンス の最新売上高、利益へ

製薬企業における永続的成長の源泉は継続的な新薬の創出ですが、化学合成による低分子医薬品は既に多くの基本構造骨格が探索し尽くされ、有望な開発候補品が減少しております。その一方で、遺伝子工学をはじめとする バイオテクノロジーの革新技術によって製造される、生体の仕組みを起源としたバイオ医薬品、特に抗体医薬品は、有効性や安全性などからも注目され、ブロックバスターとなるバイオ新薬がここ十年で急増しております。...

製薬・医薬品

赤字あり 20年06月 20/08/16

オンコセラピー・サイエンス の最新売上高、利益へ

当社の企業集団は、当社、連結子会社2社により構成されており、医薬品の研究および開発、がん遺伝子の大規模解析検査ならびにがん免疫療法の研究開発を主たる事業としております。当社は、元東京大学医科学研究所ヒ トゲノム解析センター長(現 公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター所長、東京大学名誉教授、シカゴ大学名誉教授)中村祐輔教授の研究成果(シーズ)を事業化することを目的として2001年4...

製薬・医薬品

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )

授業料等(消費者物価指数)

86.8(2015=100) 20年07月

歯科診療所(活動指数)

99.4(2010=100) 20年06月

教育(消費者物価指数)

92.8(2015=100) 20年07月

補習教育(消費者物価指数)

106(2015=100) 20年07月

医療業(活動指数)

99.3(2010=100) 20年06月

医療,福祉(活動指数)

99(2010=100) 20年06月

医療機器(生産額)

1933470929.001(千円) 18年12月

保健医療(消費者物価指数)

104.4(2015=100) 20年07月

リボミック / カイオム・バイオサイエンス / ブライトパス・バイオ / DeltaーFly Pharma / カルナバイオサイエンス を比較する

リボミック / ファンペップ / デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 / ペプチドリーム / ナノキャリア を比較する

リボミック / 精密機器(業界) / アパレル・雑貨(業界) / 通信(業界) / 広告(業界) を比較する

リボミック / 放送(業界) / 電子機器・情報通信機器(業界) / 電子部品・デバイス(業界) / 林業・木材(業界) を比較する

リボミック / 飲料(業界) / 畜産(業界) を比較する

リボミック / 歯科(統計分類) / 医薬品(統計分類) / 医療(統計分類) / 医薬品・化粧品卸売(統計分類) を比較する