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赤字あり (20年04月)

20年06月19日

サンバイオの最新業績

”当社グループ(以下、当社及び連結子会社SanBio, Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社を指します。)は「再生医療の開発を通して、患者さんをはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、東京を本社とし、SanBio, Inc.のある米国に研究開発の主たる拠点を構え、日米において再生細胞医薬品の研究、開発、製造及び販売を手掛ける再生細胞事業を展開しています。当社グループが手掛ける再生細胞薬は、病気・事故等で失われた身体機能の自然な再生プロセスを誘引な... ”
(20年04月28日に提出された書類より抜粋)

※ポイント(0~10)表記

サンバイオの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:サンバイオの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。 企業ページについて 総合点について

累計四半期(0131)/連結/JPYの概況

事業収入

20年01月:4億4722万

19年01月:7億4161万

18年01月:4億9050万

営業利益

20年04月:-12億

19年04月:-12億

18年04月:-10億

経常利益

20年04月:-15億

19年04月:-7億2716万

18年04月:-8億3647万

当期純利益

20年04月:-15億

19年04月:-7億3614万

18年04月:-8億3752万

親会社株主に帰属する当期純利益

20年04月:-15億

19年04月:-7億3614万

18年04月:-8億3752万

包括利益

20年04月:-12億

19年04月:-8億8675万

18年04月:-8億7564万

親会社株主に係る包括利益

20年04月:-12億

19年04月:-8億8675万

18年04月:-8億7564万

営業CF

20年01月:-57億

19年01月:-39億

18年01月:-19億

投資CF

20年01月:-1億1468万

19年01月:-10億

18年01月:6億5827万

財務CF

20年01月:70億

19年01月:127億

18年01月:9億8241万

総資産

20年04月:141億

19年04月:128億

18年04月:80億

負債

20年04月:44億

19年04月:48億

18年04月:45億

純資産

20年04月:97億

19年04月:80億

18年04月:34億

資本金

20年04月:80億

19年04月:94億

18年04月:55億

株主資本

20年04月:93億

19年04月:81億

18年04月:33億

現金及び預金

20年04月:122億

19年04月:112億

18年04月:72億

現金及び現金同等物

20年01月:136億

19年01月:124億

18年01月:46億

流動資産

20年04月:130億

19年04月:119億

18年04月:78億

固定資産

20年04月:11億

19年04月:9億3188万

18年04月:1億1013万

流動負債

20年04月:9億4900万

19年04月:8億6059万

18年04月:18億

固定負債

20年04月:35億

19年04月:40億

18年04月:27億

正規従業員

20年01月:74

19年01月:43

18年01月:32

平均臨時雇用人員

20年01月:0

19年01月:0

18年01月:0

全従業員

20年01月:74

19年01月:43

18年01月:32

総合点

20年04月:3.55

20年01月:3.85

19年10月:4.18

収益性

20年04月:0

20年01月:1.98

19年10月:2.97

安全性

20年04月:0.65

20年01月:0.38

19年10月:0.41

成長性

20年04月:10

20年01月:9.2

19年10月:9.17

ROA

20年04月:-43.05

19年04月:-23.42

18年04月:-42.89

ROE

20年04月:-65.34

19年04月:-36.98

18年04月:-103.92

売上高営業利益率

20年01月:-1226.69

19年01月:-503.49

18年01月:-892.62

売上高経常利益率

20年01月:-1150.77

19年01月:-393.73

18年01月:-804.85

売上高純利益率

20年01月:-1153.27

19年01月:-393.81

18年01月:-803.31

自己資本比率

20年04月:65.88

19年04月:63.33

18年04月:41.28

固定比率

20年04月:11.78

19年04月:11.42

18年04月:3.33

固定長期適合率

20年04月:8.57

19年04月:7.66

18年04月:1.83

流動比率

20年04月:1379.98

19年04月:1389.45

18年04月:437.79

手元流動性比率

20年01月:366.15

19年01月:201.5

18年01月:113.88

資産回転率

20年01月:0.03

19年01月:0.05

18年01月:0.09

20年04月

総合点3.55 点
 収益性0.0 点
  ROA-43.05 % (伸び率: -83.79 %)
  ROE-65.34 % (伸び率: -76.68 %)
  -
  -
  -
  -
  -
 安全性0.65 点
  自己資本比率65.88 % (伸び率: 4.03 %)
  固定比率11.78 % (伸び率: 3.17 %)
  固定長期適合率8.57 % (伸び率: 11.86 %)
  流動比率1379.98 % (伸び率: -0.68 %)
  -
  -
  -
  -
 成長性10.0 点
  -
  総資産 14,197 百万円 (伸び率: 10.15 %)
  -
  -

20年01月

総合点3.85 点
 収益性1.98 点
  ROA-33.05 % (伸び率: -58.16 %)
  ROE-47.49 % (伸び率: -44.7 %)
  -
  売上高営業利益率-1226.69 % (伸び率: -143.64 %)
  売上高経常利益率-1150.77 % (伸び率: -192.28 %)
  -
  売上高純利益率-1153.27 % (伸び率: -192.85 %)
 安全性0.38 点
  自己資本比率69.6 % (伸び率: 9.3 %)
  固定比率9.02 % (伸び率: -12.5 %)
  固定長期適合率6.82 % (伸び率: -4.07 %)
  流動比率1244.52 % (伸び率: 1.67 %)
  手元流動性比率366.15 ヶ月 (伸び率: 81.71 %)
  営業CF -5,717 百万円 (伸び率: -44.07 %)
  投資CF -114 百万円 (伸び率: 88.61 %)
  財務CF 7,022 百万円 (伸び率: -44.79 %)
 成長性9.2 点
  事業収入 447 百万円 (伸び率: -39.7 %)
  総資産 15,605 百万円 (伸び率: 11.66 %)
  資産回転率0.03 回転 (伸び率: -45.95 %)
  全従業員 30人 (伸び率: 150.0 %)

19年10月

総合点4.18 点
 収益性2.97 点
  ROA-25.48 % (伸び率: -71.5 %)
  ROE-34.44 % (伸び率: -70.6 %)
  -
  売上高営業利益率-855.16 % (伸び率: -96.22 %)
  売上高経常利益率-770.95 % (伸び率: -183.39 %)
  -
  売上高純利益率-773.18 % (伸び率: -183.88 %)
 安全性0.41 点
  自己資本比率73.99 % (伸び率: 0.53 %)
  固定比率6.33 % (伸び率: -40.6 %)
  固定長期適合率4.82 % (伸び率: -42.9 %)
  流動比率3142.24 % (伸び率: 158.15 %)
  手元流動性比率321.27 ヶ月 (伸び率: 54.36 %)
  営業CF -4,253 百万円 (伸び率: -39.31 %)
  投資CF -63 百万円 (伸び率: 87.45 %)
  財務CF 7,029 百万円 (伸び率: -41.94 %)
 成長性9.17 点
  事業収入 424 百万円 (伸び率: -25.41 %)
  総資産 17,215 百万円 (伸び率: 23.47 %)
  資産回転率0.03 回転 (伸び率: -39.45 %)
  全従業員 25人 (伸び率: 131.38 %)
提出日対象時期書類名総合点収益性安全性成長性
20年06月20年04月四半期報告書(第1四半期)3.5500.6510
20年04月20年01月有価証券報告書3.851.980.389.2
19年12月19年10月四半期報告書(第3四半期)4.182.970.419.17
19年09月19年07月半期報告書4.413.960.48.89
19年06月19年04月四半期報告書(第1四半期)4.424.950.517.79
19年04月19年01月有価証券報告書3.634.090.476.33
18年12月18年10月四半期報告書(第3四半期)2.73.10.244.75
18年09月18年07月半期報告書1.832.110.173.22
18年06月18年04月四半期報告書(第1四半期)0.981.1201.82
18年04月18年01月有価証券報告書0.420.180.440.64
17年12月17年10月四半期報告書(第3四半期)1.311.170.831.94
17年09月17年07月半期報告書2.272.151.383.26
17年06月17年04月四半期報告書(第1四半期)3.073.141.864.2
17年04月17年01月有価証券報告書3.774.132.24.96
16年12月16年10月四半期報告書(第3四半期)4.445.122.425.77
16年09月16年07月半期報告書5.156.112.696.66
16年06月16年04月四半期報告書(第1四半期)5.346.92.786.33
16年04月16年01月有価証券報告書5.277.232.765.82
15年12月15年10月四半期報告書(第3四半期)5.377.822.785.5
15年09月15年07月半期報告書5.548.812.615.19
15年06月15年04月四半期報告書(第1四半期)5.649.412.634.87
15年04月15年01月有価証券報告書5.74102.654.56
15年03月14年01月有価証券届出書6.81なし6.81なし

以下は提出書類から独自に設定したものです。

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(20年04月) ”当社が創業以来、その実現を目指し研究開発に取り組んできた「再生誘導医薬」は、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する、新しい作用メカニズムにもとづく医薬品です。再生誘導医薬開発により、生きた細胞製剤では難しい安定した品質による迅速な再生医療を実現する...”(19年10月25日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年06月19日

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(20年03月) ”当社は、「『生きる』を増やす。爆発的に。」というミッションの下、幹細胞技術をもって難治性疾患を罹患された方々に治癒と希望を届けるべく、体性幹細胞再生医薬品分野、及びiPS細胞に関連する技術を活用した再生医療等製品(iPSC再生医薬品)の研究・開発・製造を行うiPSC再生医薬品分野...”(20年04月11日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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(19年12月) ”当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。「RiboARTシステ...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月07日

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(20年03月) ”当社グループは、世界中で眼疾患に悩む皆さまの視力維持と回復に貢献することを目的として、イノベーションをさまざまな医薬品・医療機器の開発及び実用化に繋げる眼科医療ソリューション・カンパニーです。当社の100%子会社であるアキュセラ・インク(米国)が研究開発の拠点となり、革新的な治療...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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(20年03月) ”当社は日本及びアジア諸国の医療に貢献するため、海外又は国内の製薬企業又はバイオベンチャー企業から有望な新薬候補品を導入し、日本及びアジア諸国における臨床試験を中心とした開発活動を通じ、製品を医薬品市場に供給することを目的として、2006年に創業した企業です。創業に際しては、事業準...”(20年04月11日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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(19年09月) ”なお、「(*)」を付している用語及び出所については、「3 事業の内容」の末尾に用語解説及び参考文献を設け、説明しております。当社は、大阪大学大学院医学系研究科の研究成果である機能性ペプチドの研究開発を進め、医薬品、化粧品及び医療機器等の事業分野に実用化することを主な事業としており...”(19年11月18日に提出された書類より抜粋)

更新日:19年11月21日

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(20年03月) ”当社グループの企業集団は、当社、連結子会社20社及び関連会社3社の合計24社で構成されております。事業の内容は、1.製薬企業等から前臨床試験(注1)、臨床試験(治験)(注2)(注3)及び新薬承認申請業務を受託し、医薬品開発支援を行うCRO(Contract Research Or...”(20年06月26日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年06月26日

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(19年12月) ”当社グループは当社(株式会社リプロセル)及び米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.などの連結子会社6社、さらに関連会社3社の合計9社により構成されております。当社の中核事業領域であるiPS細胞は、山中伸弥教授による...”(19年06月28日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年02月18日

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(20年03月) ”当社は、新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーです。事業モデル、技術の特徴は以下のとおりであります。当社の事業モデルは、新規がん免疫治療薬を自社創製もしくは導入し、探索研究から早期臨床試験までを手掛け、国内外の製薬会社に...”(20年06月29日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年06月29日

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(20年03月) ”ヒトには、体内に侵入した細菌やウイルス等のタンパク質を異物(抗原)として認識し、その異物を攻撃、排除するために、体内で抗体というタンパク質を作る能力(抗原抗体反応)が備わっています。これは免疫と言われる身体を守る防御システムの一つです。こうして体内で作られた抗体は、特定の抗原にの...”(20年03月27日に提出された書類より抜粋)

更新日:20年05月17日

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医療(社会保障給付額)

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サンバイオの基本情報

企業名 サンバイオ
カナ サンバイオカブシキガイシャ
英語名 SanBio Company Limited
業界 医療・介護
所在地 中央区明石町8番1号
ホームページ http://www.sanbio.jp/
EDINET E31382
証券コード 4592
株価 Yahoo!ファイナンスで確認(4592)
決算日 1月31日