赤字あり 20/08/16

JMCの最新業績

製造業におけるJMCという強固なブランドを確立するため、「MADE BY JMC」という経営理念及び「ものづくりに知性を。」というビジョンのもと、3次元CADデータ技術を用いて「樹脂を素材とする3Dプリンター」と「金属を素材とする砂型鋳造」の両成型法を利用、発展させながら、製造業を中心に幅広い業種の「試作品」から「最終製品」までの「ものづくり」をトータルサポートすることを主たる事業としております。当社の事業は、3Dプリンター出力事業、鋳造事業及びCT事業から構成されており、報告セグメントの区分も当該事業によっております。製造だけではなく、3次元CADデータの特殊な処理や装置のメンテナンスも自社...
20年03月30日に提出された書類より抜粋

概況

JMCの最新の業績(売上高、営業利益、経常利益、資産、資本、従業員数、利益率などの経営指標等)、事業内容、同業他社、関連統計を確認できます。 注意:JMCの業績は有価証券報告書、決算書などの財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)をもとに季節的変動を反映させるように推定(業績の推定方法)しています(決算日を3月31日としたデータも推定)。企業ページについて 総合点について

累計四半期(1231)/単独/JPYの概況

損益貸借CF従業員比率総合収益性安全性成長性

売上高

20年06月 10億

19年06月 16億

18年06月 12億

売上総利益

20年06月 2億4471万

19年06月 7億2674万

18年06月 4億6821万

営業利益

20年06月 -1億6122万

19年06月 3億1044万

18年06月 1億6496万

経常利益

20年06月 -1億5362万

19年06月 3億 823万

18年06月 1億6921万

当期純利益

20年06月 -1億1494万

19年06月 2億 791万

18年06月 1億1145万

期間データ

セグメントの内容

提出書類

提出日 対象時期 書類名 総合 収益 安全 成長
20年08月 20年06月 半期報告書 7.92 6.2 8.12 9.44
20年05月 20年03月 四半期報告書 第1四半期 8.41 6.89 8.61 9.75
20年03月 19年12月 有価証券報告書 8.9 7.58 9.12 10
19年11月 19年09月 四半期報告書 第3四半期 9.26 8.83 9.19 9.76
19年08月 19年06月 半期報告書 9.58 10 9.32 9.43
19年05月 19年03月 四半期報告書 第1四半期 9.01 8.64 9.39 9.02
19年03月 18年12月 有価証券報告書 8.4 7.26 9.31 8.62
18年11月 18年09月 四半期報告書 第3四半期 7.81 5.91 9.3 8.23
18年08月 18年06月 半期報告書 7.26 4.56 9.38 7.85
18年05月 18年03月 四半期報告書 第1四半期 6.77 3.31 9.45 7.55
18年03月 17年12月 有価証券報告書 6.29 2.07 9.52 7.28
17年11月 17年09月 四半期報告書 第3四半期 6.85 3.43 9.95 7.18
17年08月 17年06月 半期報告書 7.04 4.11 10 7.01
17年05月 17年03月 四半期報告書 第1四半期 7.27 5.46 9.53 6.81
17年03月 16年12月 有価証券報告書 7.27 6.15 9.05 6.6
16年11月 15年12月 有価証券届出書 6.48 5.5 8.66 5.28
16年11月 15年12月 有価証券届出書 6.48 5.5 8.66 5.28
16年10月 15年12月 有価証券届出書 6.48 5.5 8.66 5.28

提出書類から以下を設定しています。

類似企業、業界、統計

類似企業業界統計比較例
20年06月 20/08/07

キヤノン の最新売上高、利益へ

当社は米国会計基準によって連結財務諸表を作成しており、関係会社についても当該会計原則の定義に基づいて開示しております。第2「事業の状況」及び第3「設備の状況」においても同様であります。)280「セグメ ント報告」に基づき作成しております。当社は、内部報告及び管理体制の変更に基づき、第119期第1四半期より、従来、イメージングシステムビジネスユニットに含めて開示していた一部のビジネスを、産業機器その他...

OA機器(プリンタなど)

赤字あり 20年06月 20/08/16

免疫生物研究所 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社免疫生物研究所(当社)及び連結子会社2社、関連会社1社(持分法適用会社)で構成されております。主要な製品およびサービスは、研究用関連では、主に抗体を基 盤とした研究用試薬販売及び試薬関連受託サービスを行っております。また、医薬用関連では、医薬シーズライセンス事業及び体外診断用医薬品原料の製造・販売を行っております。カイコの繭中に目的タンパク質を効率よ...

医療用製品

赤字あり 20年03月 20/08/27

リプロセル の最新売上高、利益へ

当社グループは当社(株式会社リプロセル)、米国子会社のREPROCELL USA Inc.、英国子会社のREPROCELL Europe Ltd.などの連結子会社7社及び関連会社3社により構成されてお ります。当社の中核事業領域であるiPS細胞は、山中伸弥教授によるヒトiPS細胞の発明以降、世界中で研究が盛んに行われております。最近では、iPS細胞を活用した病態解明や再生医療への応用など、実用的な研...

製薬・医薬品

20年06月 20/08/07

C&Gシステムズ の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社と連結子会社5社により構成されており、事業はCAD/CAMシステムの開発・製造・販売およびこれらに付帯する保守サービス並びに金型の製造・販売・請負を行っております。CGS NORT H AMERICA INC.(CANADA)CGS ASIA CO.,LTD.CGS ASIA CO.,LTD.に対する出資CGS ASSISTING(THAILAND) CO.,LTD.CGS NO...

システム開発・保守・インフラ

20年06月 20/08/07

サイバネットシステム の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社、親会社、連結子会社13社により構成されております。当社及び子会社は、ソフトウェア及び技術サービス(技術サポートやコンサルティング等)によるソリューションサービス事業を行っておりま す。当社、WATERLOO MAPLE INC.、Sigmetrix, L.L.C.莎益博工程系統開発(上海)有限公司、Noesis Solutions NV思渤科技股份有限公司、CYFEM Inc....

システム開発・保守・インフラ

20年05月 20/07/10

マルマエ の最新売上高、利益へ

当社の事業の内容は、半導体・FPD(※1)等の製造装置に使用される真空チャンバーや電極等の真空部品の製造を行う精密部品事業の単一セグメントであります。小型高精度加工機から国内最大クラスの門型5面加工機 まで幅広い工作機械を駆使し、オートバイのレース用部品、発電所用蒸気タービン部品、防衛庁向け部品、医療装置部品、産業用ロボット部品、FPD製造装置関連部品、半導体製造装置関連部品及び太陽電池製造装置関連...

半導体・液晶製造装置

20年06月 20/08/16

歯愛メディカル の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社歯愛メディカル)及び子会社4社及び関連会社3社により構成されており、歯科医院や歯科技工所を中心に、各種医療機関への通信販売等を主たる業務としてお ります。経営理念である「先生とその患者さんに喜ばれたい。更に社員、取引先に喜んでもらえる会社になりたい。」という考えのもと、デンタルケア製品の企画・販売を中心にさまざまな事業を展開しております。徹底し...

医療用製品

20年06月 20/08/16

ファインデックス の最新売上高、利益へ

当社グループは、システム開発事業とヘルステック事業を報告セグメントとしており、各報告セグメントの事業の内容は以下のとおりであります。当社は、医療機関の情報管理に係る負担を軽減させることが医療機関経営の 効率と診療行為の質を向上させ、もってすべての患者に貢献するとの考えから、医療システム及び医療ネットワークシステムの開発を主たる業務としております。また、在宅医療・介護の分野においてもソリューションを展...

システム開発・保守・インフラ

赤字あり 20年06月 20/08/07

虹技 の最新売上高、利益へ

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(虹技株式会社)及び子会社3社(2020年3月31日現在)により構成され、鋳物・ロール、機械及び環境装置等の製造・販売に関する事業を主として行っております 。なお、次の事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。当社が製造・販売しております。また、海外子会社である天津虹岡鋳鋼有限公...

鍛造・鋳物・ダイカスト

20年06月 20/08/07

栗本鐵工所 の最新売上高、利益へ

当社グループは、当社、子会社22社で構成され、パイプシステム事業、機械システム事業、産業建設資材事業の製品の製造販売を主な内容として事業活動を展開しております。パイプシステム事業........... ....主に当社が製造販売する他、一部については、連結子会社栗本商事(株)、ヤマトガワ(株)、北海道管材(株)が特約販売店として販売しております。機械システム事業..................主...

鍛造・鋳物・ダイカスト

精密機器業界 (大)

良い企業の割合: 38 % ( 伸び率: -39 % )

アパレル・雑貨業界 (大)

良い企業の割合: 20 % ( 伸び率: -57 % )

通信業界 (大)

良い企業の割合: 60 % ( 伸び率: -19 % )

広告業界 (大)

良い企業の割合: 54 % ( 伸び率: -9 % )

放送業界 (大)

良い企業の割合: 25 % ( 伸び率: -64 % )

電子機器・情報通信機器業界 (大)

良い企業の割合: 45 % ( 伸び率: -27 % )

電子部品・デバイス業界 (大)

良い企業の割合: 43 % ( 伸び率: 40 % )

林業・木材業界 (大)

良い企業の割合: 55 % ( 伸び率: -26 % )

飲料業界 (大)

良い企業の割合: 22 % ( 伸び率: -67 % )

畜産業界 (大)

良い企業の割合: 86 % ( 伸び率: 129 % )